すき焼きの具材といえば?おすすめ定番20選と変わり種10選!

すき焼きの具と言えばみなさんなにを想像しますか?今回は「すき焼きの具を言えば?おすすめ定番20選や入れる順番・切り方まで!」と題して紹介します。住んでいる地方によってもすき焼きに入れる具材や入れる順番、具材の切り方などもさまざまだと思います。さまざまな方法を詳しく紹介していきます。これで、今まで食べてきたすき焼きにいろいろ工夫することができるようにもなります。

すき焼きの具材といえば?おすすめ定番20選と変わり種10選!のイメージ

目次

  1. 1すき焼きのおすすめ具材が気になる!
  2. 2関西と関東のすき焼きの作り方!
  3. 3すき焼きの定番具材20選!
  4. 4すき焼きの変わり種具材10選!
  5. 5すき焼きを定番具材から変わり種具材までいろいろ入れてみよう!

すき焼きのおすすめ具材が気になる!

すき焼きは鍋の種類の一つでもあり、牛肉がメインで野菜やキノコ類などお好みの具材を、砂糖、しょう油、みりん、だし汁などを使った割り下という物を使い煮込んでいく料理です。関東と関西では作り方なども変わってきますが、今回はそんなすき焼きに入れる定番の具材と変わり種の具材とを紹介します。

すき焼きの作り方には、関東地方と関西地方とでは作り方が異なります。どんな違いがあるのでしょうか?今回は関東地方の作り方と関西地方の作り方を詳しく紹介していきます。

関西と関東のすき焼きの作り方!

関東のすき焼きの作り方とは?

関東では、しょう油、砂糖、みりん、酒などを合わせた割り下を使い作ります。作り方として、すき焼きの鍋を十分に温めてから牛脂を引き、牛肉、長ねぎを入れて焼きます。具材が浸かるように割り下を加え、旬義気を除く野菜を加えてしんなりするまで煮込みます。最後に春菊を入れて出来上がりです。

関西のすき焼きの作り方とは?

関西では割り下を使わずにすき焼きを作ることが多いです。作り方として、すき焼きの鍋を十分に温めて牛脂を引き、牛肉を入れて表面の色が変わるまで焼きます。鍋に直接しょう油、砂糖、酒を加え、白菜などの水分の多い野菜を最初に加えて、水気が出て来たら他の野菜を入れて煮込みます。最後に春菊を入れて火が通ったら完成です。

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すき焼きの定番具材20選!

焼き豆腐

すき焼きの定番の具材の焼き豆腐を紹介します。鍋には豆腐は欠かせない存在ですが、すき焼きには、煮崩れをしない焼き豆腐がおすすめです。煮汁が甘いすき焼きは、豆腐が加わることでさっぱりとした鍋として食べることができます。スーパーなどでも焼き豆腐として店頭に並んでいますが、もし、手に入らなかったとこには、簡単で作ることもできます。木綿豆腐を水切りしてフライパンで焼き目が付くぐらい焼いたらできあがりです。

焼き豆腐をすき焼きに入れるときの切り方として、縦に切ってから、1.5cm幅に切りましょう。焼き豆腐なので水気はあまりないですが、切ることで水気が出てくることもあるので、切った後も水をしっかり切ってから鍋に入れるようにしましょう。

牛肉

次に、すき焼きの定番の具材の牛肉を紹介します。すき焼きに入れる牛肉の部位は、主にもも、肩ロース、バラになります。バラ肉はお手頃な値段で手に入りますが、繊維質が多く食感があまりよくありません。肩ロースは適度な脂身ときめ細かい肉質なので一番人気な部分になります。もも肉は脂身が少なめなのであっさりしたすき焼きを好む方におすすめです。もっとさっぱりが良い方は豚肉もおすすめです。

春菊

次に、すき焼きの定番の具材の春菊を紹介します。すき焼きと言えば野菜で一番に思いつくのが春菊ではないでしょうか?ほろ苦い春菊は少し癖がありますが、すき焼きの割り下と相性が良く、アクセントのある春菊も食べやすく、さらに美味しく感じます。すき焼きの鍋の中に緑色が加わることで彩も良くなります。注意点として、加熱しすぎると栄養がなくなってしまうので食べる直前にサッと火を通して食べましょう。

しらたき・糸こんにゃく

次は、すき焼きの定番の具材のしらたき、糸こんにゃくを紹介します。しらたきも糸こんにゃくもどちらも同じですが、太さの違いで呼ぶ名が変わってきます。しらたきはの太さは2~3mm、糸こんにゃくの太さは4~8mmぐらいのものが多いです。すき焼きの煮汁を吸い込んだ、しらたきや糸こんにゃくは美味しいです。そして、嬉しいのがカロリーが低くヘルシーなので食べすぎでも安心です。

しらたき、糸こんにゃくの注意点として、お肉のそばには入れないようにしましょう。それは、しらたき、糸こんにゃくの石灰が作用し肉が硬くなってしまうので、鍋の中でもできるだけ話して入れるようにしましょう。また、しらたき、糸こんにゃくは一度あく抜きをしてから、切り方として、食べやすい長さにカットしてから入れるようにしましょう。

ねぎ

次は、すき焼きの定番の具材のねぎを紹介します。ねぎはすき焼きには欠かせない食材のひとつで、関東ではお肉の次にはねぎを入れて焼いていきます。お肉の叔父を引き立たせてくれるねぎは、すき焼きには必需品です。牛脂の脂臭さも消してくれる効果もあり、すき焼きの名わき役です。ねぎは焼いてから煮込むので甘みがたっぷり出ます。関西では九条ネギや青ネギを使い火が通りやすいんので、食べる直前に入れ煮込むだけです。

ねぎの切り方として、白ネギの場合は1㎝幅の斜め切りにするとよいでしょう。青ネギの場合は5cmくらいに切り分けましょう。

しいたけ

次は、すき焼きの定番の具材のしいたけを紹介します。しいたけも鍋には欠かせない食材の1つで、一年中手に入れることができる食材です。肉厚のしいたけは、うまみが良く出て、煮汁を吸うことでさらにジューシーに食べ応えがある物になります。じっくり煮込んで、プリプリとした食感にしても美味しです。キノコ類の中では一番と言ってよいほどすき焼きの具材にぴったりのしいたけです。

しいたけをすき焼きに入れるときには、表面に十字もしくは3本の切り込みを入れるとよいでしょう。火の通りも良くなり、また見た目も良くなります。

えのき

次は、すき焼きの定番の具材のえのきだけを紹介します。えのきだけは、煮込むことで、味もしっかりついて、えのきだけ独特の歯ごたえがあり、脇役とは思えないほどの、美味しく人気もあります。きのこ類は苦手という方でも、癖のない味のえのきだけは食感が好まれるので、すごく食べやすい食材のひとつです。切り方として、根元を切り落とし、三等分ぐらいにしてから、すき焼きに入れるとよいでしょう。

水菜

次に、すき焼きの定番の具材の水菜を紹介します。水菜は、京菜とも呼ばれ、水と土だけで作られた野菜です。冬場が旬の野菜で水炊きなどの鍋にもおすすめですが、実はすき焼きにもとっても良く合います。シャキシャキをした食感を味わいたい時には、食べる直前にすき焼きの鍋の中に入れることをおすすめします。水菜の切り方として、5cmの長さに切るとよいでしょう。

次に、すき焼きの定番の具材の麩を紹介します。麩はあまり関東では見かけない食材かもしれませんが、関西や東北地方ではすき焼きに入れることも多いそうです。地域によっては、生麩、焼き麩、乾燥麩など使用する種類は様々です。長い時間煮込んでも煮崩れしない麩を選ぶのをおすすめします。麩は小麦粉に食塩水を加えて良く練ったものの中から、デンプンを絞り残ったグルテンを蒸して固めた物になります。

すき焼きの割り下が麩に染み込んで、食べるときには美味しくなります。おすすめの麩としては長時間煮込んでも煮崩れしない、焼き麩の車麩、小町麩、庄内麩や揚げ麩の仙台麩が良いです。

白菜

次は、すき焼きの定番の具材の白菜を紹介します。白菜は、鍋料理には欠かせない野菜の1つで、お肉をたくさん食べたいけれど、野菜もたくさん食べたいという方に、ボリュームも出ておすすめの具材の一つです。すき焼きの煮汁をよく吸ったとろとろの白菜はとても美味しいです。白菜は水分がたくさん出るので、カットした後は最初に鍋に入れて、白菜から出る水分も使って味の調整をすることをおすすめします。

すき焼きに白菜を入れるときの切り方は、葉と白い部分に分け、葉の部分はざく切りに、白い部分はそぎ切りにし火の通りを良くしましょう。

マロニー

次に、すき焼きの定番の具材のマロニーを紹介します。マロニーはじゃがいものでんぷんを主原料にしたコンスターチを配合したものから作られています。しらたきや糸こんにゃくにも似ていますが、味が染み込むととっても美味しいです。すき焼きに入れるときには、生のマロニーは水洗いをして、水を切ってから鍋に入れましょう。乾燥タイプのマロニーは水で戻すか、一度下茹でをしてから使うと味が染み込みやすくなります。

うどん

次に、すき焼きの定番の具材のうどんを紹介します。うどんは、うどんすきという料理があるほど、すき焼きのしめでは鉄板料理です。うどんを入れて煮込んでから、最後に、卵をまわしかけて、知るまで残さずに食べることもできます。箸が止まらないほど、すき焼きのしめのうどんは美味しく食べすきてしまうほどです。

玉ねぎ

次に、すき焼きの定番の具材の玉ねぎを紹介します。すき焼きに玉ねぎを入れるのは北海道や関西では定番です。玉ねぎを入れることで甘みがさらに増し、また、玉ねぎの切り方によってもすき焼きの味が変わってきます。玉ねぎの切り方には、輪切り、乱切り、いちょう切り、短冊切り、櫛ぎりになどいくつかありますが、すき焼きに入れるときには櫛ぎりがおすすめです。櫛切りは形が崩れにくく味を染み込ませさらに美味しくなります。

大根

次に、すき焼きの定番の具材の大根を紹介します。大根と聞くとおでんを想像してしまいそうですが、甘辛い味付けのすき焼きの味に大根との相性はぴったりなのです。大根の切り方として、大根は皮を剥いて食べやすい大きさに乱切りにして下茹で処理を行ってから鍋に入れましょう。下茹ですることで味もしみやすくなります。また、下茹でせずにピーラーで剥いて薄くしてから入れるのもおすすめです。

にんじん

次に、すき焼きの定番の具材のにんじんを紹介します。にんじんをすき焼きに入れると彩もきれいで食欲が増しますよね。ただ、そのまま切って入れてしまうと固くてあまり味が染み込みません。すき焼きの割り下の甘みとにんじんの甘さは相性がとっても良いです。切り方を工夫することでさらに美味しくなります。

にんじんの切り方としておすすめなのが3パターンあります。まず1つめが定番のいちょう切りです。すき焼きを豪華に見せたい時には、飾り切り、そして味が染み込んで美味しのがピーラー剥きです。火の通りが早く味が染み込みやすいのでおすすめです。

ごぼう

次に、すき焼きの定番の具材のごぼうを紹介します。すき焼きと相性のバッチリのごぼうは、筑前煮やきんぴらごぼうなどの和食、煮物料理によく使われています。それなので、すき焼きの割り下とごぼうとの相性はバッチリなのです。ごぼうの切り方として、ごぼうをよく洗い、包丁の背で皮をこそぎ落し、その後ささがきにして、2分から3分程水にさらしてアクを抜きましょう。その後、すき焼きの中に入れで煮込むと美味しくできます。

エリンギ

次に、すき焼きの定番の具材のエリンキを紹介します。独特の歯ごたえがあり、すき焼きの中に入れても存在感があります。えのきだけやしいたけと同じキノコ類なのでヘルシーで鍋料理にはぴったりです。すき焼きに入れるときの切り方はエリンギは大きめに切るのがおすすめです。すき焼きの割り下が染み込んでとっても美味しくなります。

お餅

次に、すき焼きの定番の具材のお餅を紹介します。お餅が入ることでさらにお腹が満腹になります。薄くスライスされているものはとろりとした食感が楽しめ、普通のお餅を軽くオーブンで焼いてから入れると焼き目が香ばしくて美味しいです。また、餅巾着にしても煮崩れしにくくおすすめです。

鶏肉

次に、すき焼きの定番の具材の鶏肉を紹介します。牛肉や豚肉が苦手な方、宗教上の理由で食べられない方におすすめの鶏肉は、ヘルシーでとっても美味しいです。使用する部分はもも肉で、切り方は一口大の大きさにそぎ切りしてすき焼きの中に入れましょう。鶏肉は、長ネギと一緒に炒めてからすき焼きに入れることで、さらに旨味と甘みが引きだちます。ぜひ、鶏肉を使ってのすき焼き美味しいのでチャレンジしてみましょう。

次に、すき焼きの定番の具材の卵を紹介します。すき焼きに生卵を付けて食べるのは定番中の定番ですが、なぜ生卵を付けてすき焼きを食べるのでしょうか?他の鍋料理では卵を付けて食べることはしませんが、すき焼きには、やけどをしないため、卵を付けつことで味がマイルドになり美味しくなる、高級感が出るなどの理由から卵を使うようになりました。

ただ、中には卵を食べることができない人がいると思いますが、そんな方には大根おろしやとろろ、梅ソースがおすすめです。梅ソースの材料はとってもシンプルで梅干し、酒、しょう油、だしを使って作ることができます。さっぱりしていて美味しいソースです。

すき焼きの変わり種具材10選!

すき焼きの具材は各家庭で定番の物が決まっていることが多く冒険はしないという方も多いと思いますが、今回そんな方々にも食べてもらいたいおすすめのすき焼きの具材の変わり種を紹介します。意外な具材が食べてみると美味しいに変わります。ぜひ、一度食べてみましょう。

せんべい

続いて、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、煎餅です。煎餅といってもおやつなどで食べるおせんべいとは違いせんべい汁などに入れる南部せんべいのことを言います。スーパーなどでも購入することができますが、なかなか目にしないという方はインターネットでも購入することができます。切り方はお好みの大きさに手でちぎって入れお好みの硬さまで煮ましょう。

すぐに柔らかくなるので、食べる直前に入れるのをおすすめします。もちもちとした食感がたまらなく美味しいです。

トマト

次に、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、トマトです。トマトをすき焼きに入れるなんで斬新な感じがしますが、実はトマトすき焼きを名物にしているお店があるほど人気の具材でもあります。お店に行かなくても家庭の食卓でも簡単に取り入れることもでき、意外にすき焼きと相性がよく美味しいです。トマトの切り方として、ひと口大に櫛ぎりにするとよいでしょう。

トマトは煮崩れしやすいので、すき焼きには食べる直前で入れるとよいです、さっと火を通して食べるのをおすすめします。トマト入りのすき焼きにしたときのしめにはパスタを入れるとよいでしょう。トマトのコクも出て美味しいパスタに早変わりです。

はんぺん

次に、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、はんぺんです。はんぺんと言えばおでんの定番の具材でもありますが、すき焼きにもとっても合います。はんぺんは大きく膨らむので、切り方として一口大にカットしてから入れることをおすすめします。おでんと同じくすき焼きの煮汁に浸して温める程度で食べましょう。あまり煮込んでしまうと旨味が逃げてしまい、はんぺんがしぼんでしまいますので注意しましょう。

パスタ

次にすき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、パスタです。すき焼きに合う麺で想像すると、和風のうどんが思いつきますが、パスタもすき焼きにとっても合います。味の調整に、ワインや牛乳、チーズなどを使って自分好みの味に仕上げて見ましょう。麺が絡みやすい生パスタを使うと本格的な絶品のパスタが出来上がります。定番のしめのうどんに飽きてしまった時にはぜひパスタを入れてみましょう。

じゃがいも

次にすき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、じゃがいもです。じゃがいもとすき焼きの割り下をイメージしてみてください。想像するだけで肉じゃがのような煮物が浮かんできます。すき焼きの割り下との相性はとっても良く、じゃがいもの切り方はひと口大に切って水にさらした後、電子レンジで加熱し、早い段階ですき焼きの鍋に入れましょう。そしてなべっで煮込み、ホクホクとしたじゃがいもの食感を味わいましょう。

もやし

次に、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、もやしです。もやしは野菜の値段が高い時でも比較的値段も変わることなく購入することができる野菜の1つで、ボリュームをアップさせることができます。ボリュームだけでなく、割り下の染み込んだもやしはとても美味しいのでおすすめです。

たらこ

次に、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、たらこです。たらこは一腹をすき焼きの鍋に入れて味を染み込ませ、それをご飯の上にのせてすき焼きの具材と一緒に食べるとさらに美味しいです。すごく意外な食材ですが、美味しので一度チャレンジしてみましょう。

とろろ芋

次に、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、とろろ芋です。とろろ芋の切り方は長芋を1cm角にして4cmから5cmの長さにカットします。すき焼きの鍋にいれて煮込みます。味が染み込んだ物を生卵に絡めて食べれば、シャリっとした食感にトロっとした甘みが楽しめます。ポイントとして煮すぎないことが大切です。

クレソン

次に、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、クレソンです。変わり種として紹介したトマトを入れるすき焼きに、春菊の代わりに入れるのがクレソンです。クレソンを入れるとさらに美味しくなり、割り下が和風な味わいですが、クレソンが加わることで、イタリアンの味わいに変身します。トマトを入れないすき焼きに入れた時には、甘辛い味付けに辛みが増した味わいになるので癖になりそうな味です。

雑炊

次に、すき焼きの具材の変わり種として紹介するのは、雑炊です。うどんやパスタもしめで美味しい存在ですが、雑炊もおすすめです。鍋の後にしか味わうことのできない雑炊はついつい食べ過ぎてしまう人にもおすすめです。鍋はもうお腹がいっぱいというかたは、すき焼きの翌日に、雑炊にするのもおすすめです。翌日にもすき焼きのおいしさを雑炊で味わうことができます。

すき焼きを定番具材から変わり種具材までいろいろ入れてみよう!

すき焼きに合う具材はいろいろあり定番から変わり種までありますが、お好みで入れることで、自分好みのすき焼きを作ってみましょう。時々、いつもと違う具材を入れて味を楽しむのを良いかもしれません。

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