アイスボックス×ドリンク割り方が話題!ICEBOXの旨いアレンジまとめ

暑い夏の時に美味しいのがやはり冷えた飲料水です。近年は温暖化も進みますます夏というより猛暑しかありません。そんな季節を乗り越えるためにここ数年話題を呼んでいる食べ方がります。それは森永製菓から発売されているICEBOX通称アイスボックスをドリンクで割って食べるという方法です。元々アイスボックス自身夏の定番のアイスではありましたが、まさかのドリンク割り!しかもいろんなアレンジドリンクも出ていてSNSでも話題を呼んでいます!そこで今回そんなアイスボックスとドリンク割りについて紹介します。

アイスボックス×ドリンク割り方が話題!ICEBOXの旨いアレンジまとめのイメージ

目次

  1. 1アイスボックス割りが今話題を呼んでいる!
  2. 2アイスボックスってそもそもどんなアイス?
  3. 3アイスボックスアレンジ割りはビールで割って旨い
  4. 4次におすすめアイスボックスアレンジ割りは焼酎と缶酎ハイ
  5. 5子ども向けのアイスボックスアレンジは三ツ矢サイダー
  6. 6アイスボックスアレンジはアイスボックス×フルーツ缶詰×炭酸
  7. 7大人気のアイスボックスアレンジ割りは飲むヨーグルト
  8. 8大人向けアイスボックスアレンジ割りはテキーラと???
  9. 9お酒が飲めない時もアイスボックスアレンジ割りは炭酸水
  10. 10暑い時におすすめアイスボックス割りは牛乳×ビネガー
  11. 11アイスボックス割りにおすすめなアレンジメニュー
  12. 12アイスボックス割りは夏のアレンジドリンクを作れる

アイスボックス割りが今話題を呼んでいる!

暑い夏の季節にはやはり冷たい飲み物が最高です。しかし、あまりの暑さに最初はひんやりしていても、だんだんぬるくなっていって「あのひんやり感がなくなった」という事もよくあります。そんな中今あるアレンジドリンクメニューが話題を呼んでいます。それはアイスボックス(ICEBOX)です。ICEBOXといえばあのアイスボックス?と思われますが、今SNSではアイスボックスを使った旨いアレンいドリンクが増えているのです。

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アイスボックスってそもそもどんなアイス?

アイスボックスが出来たきっかけ

そもそもアイスボックスはどんなものか知っていますか?食べなれている人の間でもICEBOXはどんなもの?と聞かれる「氷のアイス?」「アイスが氷?」だったりします。そこで一度アイスボックスについて触れてみようと思います。アイスボックスは、森永製菓が作った「味のついた氷」だからICEBOXという名前なのです。氷のアイスよりは氷に味が付いたものがICEBOXということなのです。そのアイスボックスは夏の人気者です。

またアイスボックスは色々良い所がいっぱいあります。アイス系の物の中ではカロリーも劇的に低いのです。普通のアイスでも高カロリーなものが多いのです。王道のICEBOXであるグレープフルーツ味ならたったの12kcalという低カロリー。更に高カロリーと言われているコーラでも14kcal敷かない為にダイエットしている人でも気軽に食べる事が出来ます。糖質も少ないから糖質制限中の方も食べれるので嬉しい限りです。

低カロリーで糖質も少ないアイスはこのICEBOX以外ないと言ってもいいです。それこそが今SNSで話題を呼んでいるアイスボックスを使ったアレンジドリンクや割りが流行っているのです。カロリーが低い、糖質も低いので夜でも安心して食べる事ができます。普通の氷を使うよりも氷に味が付いているので他の飲み物と混ぜるさらに美味しく、また冷たさがキープされるのです。では次からそんなICEBOXを使ったアレンジを教えましょう。

アイスボックスアレンジ割りはビールで割って旨い

最初に紹介するアイスボックスを使った旨いアレンジ割りは、やはり夏に飲むと美味しい「ビール」です。夏になればやはり皆必ず飲むビールは特に夏に人気を呼ぶICEBOXとのアレンジ割りは最高に美味しいのです。ICEBOXのグレープフルーツジュースとビールを半分ずつ入れたものに、グラスにアイスボックスを加えると、夏にぴったりのさっぱりとした飲みやすいビールになるのでビール苦手な人でも意外と飲めてしまいます。

またこれならば普段は苦みを感じてビールを飲まない人もほんのり甘めなのでビールが苦手という人でも楽しむことが出来ます。そんなICEBOXを使ったビール割りのレシピは簡単。グレープフルーツジュースをグラスの半分注ぎます。ICEBOX<グレープフルーツ>を適量いれて、グラスの淵に沿わすようにして、ゆっくりとビールを注ぐのです。こうすれば夏に美味しい冷えたアイスボックスを使ったビール割りの完成です。

次におすすめアイスボックスアレンジ割りは焼酎と缶酎ハイ

次に紹介するアイスボックスを使った旨いアレンジドリンク割りは焼酎と酎ハイを使ったアレンジドリンク割りです。焼酎と酎ハイではそれぞれが味が異なるので別々に紹介したいと思います。最初に紹介するのは焼酎からです。結構夏場は焼酎は冷やして飲む方が多いと思いますが冷えるまでが時間かかります。しかしアイスボックを使えばその時間も少なく済みます。焼酎は芋と麦とあるので2種類入れて飲み比べもおすすめしたいです。

焼酎といえば今話題のハイボールもなかなか美味しいそうです。元々好みが分かれやすいハイボールですが、そこにアイスボックスを使って作るアイスボックス割りは今までハイボールをあまり飲むつもりなかった人も飲めるそうです。しかし元のハイボールは酒として強い為に飲みなれていないと一気につぶれてしまうので、必ずアイスボック割りをしてもゆっくり飲むようにしてください。新しいハイボールの魅力を知るかもしれません。

おすすめの旨い飲み方として酎ハイです。酎ハイは比較的軽めでまたノンアルコールもあるので誰でも飲みやすいと思います。その酎ハイで作るアイスボックス割りはとてもさっぱりしています。作り方は簡単です。グラスにたっぷりのアイスボックスをつめこんだ所に酎ハイを注ぐと絶妙なさっぱり感のとさわやかな香りを感じられる酎ハイの出来上がりです。程よい甘さですっきりとした1杯になるのですっきりしたい時におすすめです。

子ども向けのアイスボックスアレンジは三ツ矢サイダー

次に紹介するアイスボックス割りは三ツ矢サイダーです。子どもも大好きな三ツ矢サイダーで使ったアレンジドリンク割りはとても旨いのは間違いないです。また三ツ矢サイダーはかなりカロリーが高いのですが、暑い夏は冷えたのが飲みたいのは親も同じです。しかしアイスボックスを氷代わりに使えば、カロリーが低く、糖質も低い。その上に氷に味が付いていて旨いうえ、サイダー自身が透明なので綺麗に見えるのは間違いありません。

もちろんコップにアイスボックスと三ツ矢サイダーを入れるもいいですが、洗い物を増やしたくない、めんどくさいという人の中にはアイスボックスに直接三ツ矢サイダーを入れる人もいます。実際それであれば三ツ矢サイダーのペットボトルとアイスボックスを食べきったケースだけを捨てれば済むことなので、ずぼらな人や楽をしたい人にはおすすめです。どのみちコップでもアイスボックスに入れても旨いのは旨いのでお勧めです。

アイスボックスアレンジはアイスボックス×フルーツ缶詰×炭酸

次におすすめするアイスボックス割りは、アイスボックスにフルーツの缶詰と炭酸を混ぜたアイスボックス版のフルーツポンチです。フルーツポンチも作った最初はひんやりしていて美味しいですが、段々熱気などでぬるくなっていく事が多かったはずです。しかしアイスボックスを底に入れるだけで、フルーツポンチの旨い味をキープ出来るだけでなくひんやり感もキープすることが出来るのでお勧めです。アイスボックスは有能です。

勿論、フルーツの缶詰以外にも季節のフルーツを入れて炭酸とアイスボックスで作るのも美味しいです。フルーツポンチの一番美味しいひんやり感もキープできるのです。アイスボックスは元々低カロリー低糖質なので、炭酸系と混ぜても高カロリーになることもないので、安心できます。フルーツポンチでは氷は入れにくいですが、アイスボックスなら色がついているので入れても十分鮮やかですし、食べる事もできるのでおすすめです。

大人気のアイスボックスアレンジ割りは飲むヨーグルト

次に旨い!と言えるアイスボックス割りは、飲むヨーグルトとのアイスボックス割りです。アイスボックスは元々氷なので、どんな飲み物に合しても合うのがお勧めです。今健康志向が高まっていてヨーグルトも人気です。しかし毎日飲むにしても飽きてしまう事もしばしばありませんか?そんな時におすすめなのがこのアイスボックス割りなのです。アイスボックスの氷と飲むヨーグルトを混ぜるだけで全然いつもと違います。

またアイスボックスも飲むヨーグルトも家族用のサイズはスーパーにあっても一人暮らしの人だと多かったりします。しかしコンビニではその一人暮らしの人でも飲み切れるサイズを売っているのです。画像のようなサイズであれば一人分で十分なので飲むヨーグルトとアイスボックス割りをすることができます。また経済的に助かります。またアイスボックスにのむヨーグルトを入れてしまえばコップも出さず済み楽なのでおすすめです。

また飲むヨーグルトとアイスボックスそして果物を使えば一つのおやつとして作ることもできます。特に暑い夏はどうしてもアイスやチューペットに偏りがちですが、アイスボックスを使えばひんやりしたおやつを作ることもできます。グラスにアイスボックスを入れて、飲むヨーグルトを入れ上に食べやすく切った果物を乗せればそれだけで十分おやつになります。アイスボックスを使ったひんやりヨーグルトのおやつはおすすめです。

大人向けアイスボックスアレンジ割りはテキーラと???

紹介する旨いアイスボックスを使ったおすすめドリンク割りは、テキーラです。テキーラは酒としてかなり強い酒の為になかなか素で飲むには遠慮する人も多いです。そこでおすすめなのがアイスボックスです。アイスボックスは低カロリー低糖質なので、テキーラに入れても十分楽しむことが出来ます。しかしどうやってテキーラとアイスボックスを割ろうかと悩んでいる人に一つのおすすめテキーラのアイスボックスレシピを教えます。

インスタでもおすすめとされているテキーラのレシピはグレープフルーツの果肉とジュースにテキーラを加えて「テキーラサンセット」です。名前からすでに豪華なのですが、作り方はいたって簡単です。ピンクグレープフルーツ、グレナディンシロップ、アイスボックス、テキーラ、グレープフルーツジュースをいれて完成です。たったそれだけで出来るのですからお得です。そんなテキーラで楽しむアイスボック割りもおすすめです。

お酒が飲めない時もアイスボックスアレンジ割りは炭酸水

明日用事があってお酒が飲めない。だけど何かお酒になるようなものを飲みたいという時におすすめなのがこのアイスボックスを使った炭酸割りです。炭酸水は今話題を呼んでいますが、基本炭酸が強いので、お酒代わりの飲むのはおすすめです。やはり人間どこかほっとしたいときがあると思います。しかし翌日のスケジュールの関係で飲めない事もあります。そんな時に、ちょっとくいっと飲めるのが炭酸水をアイスボックス割りです。

また炭酸水が一番おすすめなのは、乾いたのどを潤す最適ということです。そんな時には無糖の炭酸水がオススメです。ほのかに感じる甘味が飲みやすく、炭酸水のきつさもそんなに気にしないで飲むこともできます。また最近はいろいろなフレーバーの炭酸水が出ているのでお好みの味を見つけるのも楽しいでしょう。炭酸水はアイスボックスだけで飲むのが一番なので、最初は何も入れずに炭酸水とアイスボックスだけで飲んでみて下さい。

暑い時におすすめアイスボックス割りは牛乳×ビネガー

次におすすめするアイスボックス割りは、朝ご飯の時におすすめのアイスボックス割りです。それな牛乳とネイビーを混ぜたアイスボックスです。牛乳はパン食の時は絶対飲むことが多いですが牛乳だけで美味しいですが、夏場は暑いことからなかなか牛乳にも手が延びません。そこでおすすめなのがネイビーと牛乳そしてアイスボックスを混ぜたひんやりした飲み物です。これならば暑い朝からでもひんやりして飲みやすくなります。

作り方はいたって簡単です。コップに適量のアイスボックスを入れた所に、牛乳とネイビーを入れて混ぜれば完成です。アイスボックスは低カロリー低糖質なので、入れてもそこまでカロリーがあがることもありません。またアイスボックスは冷たさがキープされているので、暑い朝でもぐいっと飲むことが出来ます。朝からひんやりした牛乳を飲めばその日は丸一日元気が出て暑さにも負けないぐらい仕事にもやる気が出ますよ。

アイスボックス割りにおすすめなアレンジメニュー

最後に紹介するアイスボックスのアレンジドリンクはジュースです。ジュース系は殆ど糖質、高カロリーなので、あまり飲ませたくないと思う親御さんも多いですが、やはり子どもが好きな飲み物でもあります。できればカロリーを上げたくない。けど暑いから冷たいのを飲みたいとなることもあります。そんな時にもアイスボックスはおすすめです。アイスボックスは低カロリー低糖質なので、ジュースに入れてもカロリーも上がりません。

また買って来たばかりのジュースが冷えてない!と怒って喧嘩する前にアイスボックスの入ったコップとジュースを渡して飲ませたら喧嘩もせずに済みます。それぐらいアイスボックスは有能な存在です。低カロリー低糖質なので、飲み終わった後も食べても大丈夫なので安心です。ただ飲みすぎ、入れすぎはお腹を壊してしまう事があるので、適量を守ってぜひ食べて欲しい所です。アイスボックス割りは色々あって魅力あります。

アイスボックス割りは夏のアレンジドリンクを作れる

夏になれば毎年いろんな味のアイスボックスが出そうなアイスボックス割りを色々ご紹介してきました。氷に味が付いた分普通に氷を作る時間もなければいちいちロックの氷を冷凍室に置いといてスペース取るよりは、便利です。今やアイスボックスを使っていろんな飲み物を使ったアレンジドリンクは大人気です。氷がうっかりなくてもアイスボックスならばコンビニでも売っているのですぐに買けるのでお勧めです。

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