小樽といえば三角市場!おすすめ絶品グルメから営業時間まで調査!

北海道の人気観光地小樽は港がある海沿いの街です。そして市場が市内に点在しているのが小樽の魅力です。その中で三角市場は観光客にも人気が高い市場として有名です。小樽駅の隣に位置する立地の良さと新鮮な海産物や農作物などがリーズナブルな価格で提供されているのが魅力です。海鮮丼やカニなどおすすめの食事も三角市場内で楽しめます。そんな小樽の三角市場について紹介します。三角市場の由良や営業時間や、駐車場の有無、口コミなども紹介します。

小樽といえば三角市場!おすすめ絶品グルメから営業時間まで調査!のイメージ

目次

  1. 1小樽の三角市場について詳しく知りたい!
  2. 2小樽の三角市場とは?
  3. 3小樽の三角市場の楽しみ方と口コミ
  4. 4三角市場で食べられるおすすめ絶品海鮮丼
  5. 5三角市場で手に入れたいおすすめの海産物
  6. 6小樽の三角市場へ絶品海の幸を食べに行こう!

小樽の三角市場について詳しく知りたい!

北海道の観光地の一つである小樽は札幌の北西に位置しています。札幌からほど近いこともあり、札幌からの日帰り圏内の観光も可能です。また、札幌とセットで観光に来る人も大勢います。最近では海外からの観光客も訪れます。四季折々の美しい姿を見せる小樽は、リピーターも多い北海道の観光地です。小樽には小樽運河をはじめとして水族館、オルゴール堂などの歴史的建造物や北一硝子などの観光名所が盛りだくさんです。

そしてなんといっても小樽は日本海に面した港街です。美味しい魚介類もたくさん水揚げされます。新鮮な海産物を提供する店も数多く存在します。どれも安くて美味しい海産物ばかりですが、やはり新鮮さが抜群で安さも他には負けないのが市場です。小樽の台所とも呼ばれる市場が三角市場です。三角市場は地元の人のみならず、小樽駅から近いこともあり、観光客も多く訪れます。そんな小樽の三角市場について紹介します。

小樽の三角市場とは?

小樽三角市場の歴史と由来

小樽は港街らしく、市場がたくさんあります。人口13万人程度の街ですが、スーパーなどよりも市場で栄えてきた町です。そんな小樽には8つの市場があります。鱗友朝市、手宮市場、小樽灯台市場、小樽入船市場、南樽市場、新南樽市場とある中、一番大きな小樽の市場が小樽中央市場です。小樽中央市場は小樽駅から徒歩2分程度の距離にあります。そして今回紹介する三角市場です。三角市場は小樽駅に隣接している市場です。

三角市場は戦後のヤミ市として始まっています。昭和21年から24年頃に登場しています。昭和30年代に入ると小樽の地場産業の発展により人口が急増し市場が活性化します。この頃三角市場に屋根が取り付けられています。昭和40年代には三角市場の全盛期を迎え、一時期新三角市場も登場しています。昭和60年代に入ると観光客の数が増加する中、地元の利用客が減少していきます。平成10年頃には全盛期の半数に減少します。

そして平成20年頃になると店舗数は15店舗に減少し、現在に至っています。三角市場の由来は、もともと小樽駅前市場と呼ばれていましたが、土地が三角形であるということから三角市場と名付けられて親しまれてきました、店舗数こそ15店舗ですが、50年以上の歴史を持つ老舗ばかりです。今でも威勢の良さは他に負けないのが魅力です。そして坂の街小樽らしく市場内も傾斜になっているなど、小樽観光の名所として今に至ります。

小樽の三角市場の場所と行き方

小樽の三角市場は小樽駅に隣接しています。小樽駅は、小樽運河や海から離れ、坂を上ったところにあります。その小樽駅から左手方向に歩き、小さな階段を上ったところに三角市場の入り口があります。小樽駅からは徒歩1分の近さが魅力です。自動車では国道5号線沿いにあるため分かりやすい場所にあります。札幌方面からは、左手に小樽駅を通り過ぎた場所にあります。余市方面からは稲穂の交差点から信号二つ目の場所です。

小樽の中心地にあるため、どのような観光経路でも三角市場に行きやすいのが特徴です。小樽市内のホテルに宿泊している場合には、小樽駅周辺にあるケースが多い為、そのまま徒歩で三角市場に出向くことができます。小樽運河などを観光した後に海鮮丼など食事の為に三角市場に訪れることも容易にできます。札幌などからの日帰り旅行にも適しています。小樽駅からすぐ近くなので、電車やバスで来ることもできます。

また、小樽までレンタカーや自家用車でドライブして、一番駐車場が多い、小樽運河近辺の駐車場に車を停めて小樽市内を徒歩で観光する方法もあります。もちろん、札幌だけでなく、函館方面からきても同じ観光コースを利用できます。三角市場の営業時間は早朝からなので時間を気にしなくてよいのも魅力です。小樽ワインや小樽の地ビールを堪能したい場合には、小樽市内でのホテル宿泊がおすすめです。

小樽三角市場の営業時間

小樽の三角市場の営業時間は朝6時から夕方5時までです。店舗によって営業時間は異なりますが、市場としての営業時間はこの時間帯です。他の小樽の市場と異なるのが年中無休で営業していることです。他の小樽の市場は大抵の場合、日曜日が定休日になります。しかし三角市場は日曜日も営業しています。観光客が訪れるのは観光客が多い日曜日も営業しているからなのです。市場は食事もできます。営業時間は朝7時から夕方5時です。

小樽三角市場に無料駐車場はある?

三角市場の無料駐車場は残念ながら存在しません。ただし、三角市場の横の坂を上ったところに小樽市営駐車場があります。時間貸しの駐車場です。そしてこの小樽市営駐車場だけは、三角市場で5000円以上の買い物をした時だけに限り駐車場料金が1時間無料になります。小樽駅前には、小樽市営駐車場だけでなく、民間の駐車場がたくさんあります。歩いていける距離にもあるので駐車場探しには困りません。ただしすべて有料です。

北海道の観光には自動車が便利ですが、三角市場に訪れることを考えると交通機関を利用するのがおすすめです。駐車場を探す手間も必要なく、三角市場の食堂でビールを飲むことも可能です。レンタカーの観光であれば、ホテルの駐車場に停めた状態で訪れるのがおすすめです。駅前周辺の散策には徒歩が一番便利です。特に冬道は坂が多く初めての人にはおすすめできません。アクセスが便利なことから電車が一番気軽です。

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小樽の三角市場の楽しみ方と口コミ

旬の時期で違う小樽の鮮魚

小樽は魚介類の宝庫です。そして近隣には農作物を栽培しているところも多く、旬の農産物も楽しめます。海産物と農産物の両方を取り扱っているのが三角市場の魅力の一つです。旬の味を堪能できるという口コミも多くあります。旬の味を堪能するために小樽にリピートしてくる人も少なくありません。農作物は夏から秋にかけて旬を迎える物が多いのですが、鮮魚は季節によって旬が異なります。やはりおすすめは旬の鮮魚です。

一年中楽しめる鮮魚は、そい、ほっけ、かれい、タコなどです。夏場に旬を迎えるのは、しゃこや牡蠣、うに、ヤリイカ、甘エビ、北寄貝などです。そして身がしまる冬に旬を迎える鮮魚は、しゃこ、はっかく、にしん、さけ、たら、すけとうだら、ひらめ、あわび、かじか、ホタテなどです。旬を迎えている鮮魚は三角市場内でも取り扱いが多く、ボリュームも多く、そして安いのが特徴です。旬の魚の醍醐味は口コミでも盛んです。

試食をしながら買い物を楽しむ

三角市場のおすすめポイントの一つが試食です。威勢の良い店頭では、試食をどんどん進めてくれます。試食だけでお腹いっぱいになってしまうなどの口コミもあります。試食をして気に入った線所や農産物はその場で買うのが市場の流儀です。迷わずに思い切りの良い買い物を楽しめるという口コミもあります。試食をして食べたいと思った鮮魚を買い、その場で調理して豪快に食べるのも市場の楽しみという口コミもあります。

試食はただ鮮魚の味を楽しむものだけではありません。店舗の店員とコミュニケーションをとることもできます。美味しい魚の食べ方や選び方など目利きの方法や、今の旬、そして値段交渉まで海産物のプロと楽しい会話を通じてコミュニケーションをとることこそ市場の楽しみです。常に活気に包まれている三角市場では店員もいつも元気です。そんな雰囲気が楽しいという口コミも多数あります。

フルーツや山菜も贈り物に人気

三角市場では海産物の他に農産物も豊富に取り扱っています。地元小樽やその周辺で採れた野菜や果物が夏から秋にかけて収穫時期を迎え、店頭に並びます。フルーツはいちごやさくらんぼ、すいか、メロン、スモモ、ブドウ、プルーン、なし、リンゴなどがあります。そして野菜は、アスパラガス、ピーマン、ホウレン草、きゅうり、だいこん、さやえんどう、トマト、キャベツ、馬鈴薯、玉ねぎ、ゆり根、大豆などです。

旬の時期には、フルーツや野菜の試食も行っています。そしてフルーツや山菜や贈り物としての人気もあります。小樽の三角市場から直接、道外に贈ることも可能です。新鮮な野菜や果物を安く購入できるとあって、贈り物にする人もたくさんいます。小樽の土産として、嵩張る果物は送るのが便利という口コミもあります。市場からの送り物は市場の雰囲気も伝えることができるという口コミもあります。

小樽三角市場の口コミは?

三角市場は小樽駅から近いため、アクセスが便利という口コミが多くあります。そして観光客向けに日曜日も営業しているのが嬉しいという口コミもあります。店舗数自体は少ないものの、活気にあふれていて市場らしさを感じられる、市場の雰囲気を楽しめるという口コミもあります。小樽ならではの新鮮な魚介類を堪能できると、三角市場内で買い物だけでなく食事もできる点に評価を持っている口コミも多数あります。

観光客向けになっているため、少々値段が高いという口コミもありますが、試食ができる分、値段が多少高くてももう一度来たいという口コミも書かれています。小樽の市場の中で一番市場らしさを感じることができる、混雑具合が市場らしいと市場そのものに関心を持っている口コミも見かけます。スーパーでは味わえない市場ならではの買い物を楽しむことと、店員との会話が楽しいなど市場を楽しめる事についても口コミされています。

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三角市場で食べられるおすすめ絶品海鮮丼

トロトロのうにが敷き詰められた「さんかく亭 うに丼」

小樽の三角市場では市場で購入するだけでなく、旬の味覚を三角市場内で堪能できます。三角市場でおすすめの食堂を紹介します。まずはさんかく亭です。三角市場にある金オ奥村商店と綱岸水産の共同経営で平成26年にさんかく亭を開業しました。北海道の旬の海産物を丼で食べたいという顧客からの強い要望によって生まれた店です。海外からの観光客が多いことから英語など日本語以外のメニューも用意しています。

おすすめの丼は4種類あります。うに丼、海鮮丼、いくら丼、そしてカラフル丼です。どの丼も丼から海産物があふれ出そうなくらいボリューム満点です。なかでもうに丼は人気です。ぎっしりと敷き詰められたウニは塩水うにを使用しています。うに丼の価格は2500円です。これだけのウニを堪能できる店は他にはありません。また、さんかく亭には数量限定のメニューもあります。一日8食のさんかく丼は2100円での提供です。

海の幸を1種1種たっぷりと贅沢に使用したさんかく丼は、トロサーモン、塩水うに、かに、いくらが盛られています。他の丼よりもリーズナブルな価格なのも嬉しいポイントです。自分で選べるチョイス丼もあります。10種類の海の幸から三種セレクトする3品チョイス丼は1900円、五種セレクトする5品チョイス丼は2600円です。おまかせ丼も三種類それぞれ1900円での提供です。営業時間は8時から16時半までです。

カニやいくらなどネタをチョイスして作る「滝波食堂 わがまま丼」

三角市場内で美味しい海鮮丼を食べるのであれば、滝波食堂がおすすめです。滝波食堂では新鮮な魚介類だけでなく地ビールも楽しめてしまう三角市場内の店です。おすすめの海鮮丼はわがまま丼です。人気の海鮮丼のネタ9種類の中から好みに合わせて3種類~4種類のネタをセレクトするスタイルです。自分の好きな海鮮丼を作ることができると観光客に人気のわがまま丼は3品2000円、4品2500円です。いずれも普通サイズの価格です。

ボリュームが多すぎるという人には小サイズも用意されており、3品と4品の価格はそれぞれ通常サイズの200円引きです。ネタは、新鮮ないくら、生うに、カニ、本マグロ、ボタンエビ、甘エビ、サーモン、真イカ、活ホタテ、そして季節のネタです。3品でも丼からあふれ出るくらいのボリュームたっぷりの海鮮丼です。小樽の海産物を満喫できること間違いなしです。すべての丼に無料で味噌汁もついてきます。

この味噌汁はプラス300円でカニ汁にすることも可能です。しっかりダシのとれたカニ汁はたまらない美味しさです。海鮮丼と一緒にカニ汁を注文するのがおすすめです。新鮮で美味いネタにこだわるのは当たり前と常に新鮮なネタを提供していることが最大の魅力です。そして海鮮丼やカニ汁にぴったりなのがビールです。北海道地元のクラシックビールや小樽の地ビールと一緒に味わえます。営業時間は8時から17時です。

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三角市場で手に入れたいおすすめの海産物

お店ごとに手作りした「自家製イクラ漬け」

北海道の味覚の一つに鮭があります。鮭は秋に全盛期を迎えますが、子持ちの鮭にはもう一つの宝であるイクラがあります。三角市場には自家製イクラ漬けを提供している店もあります。鮮魚を買い求める人が多い中、断トツの人気を誇るのがイクラです。土産や贈答用に常に人気の商品です。9月~11月の収穫時期には、とれたての鮭からイクラを取り出し、自家製しょうゆ漬けにしたオリジナル商品が販売されています。

この期間限定のオリジナル商品とあり、秋にめがけて小樽の三角市場を訪れる人も数多くいます。プリプリしたイクラの一粒一粒はキラキラ光る輝きを放ち、見た目もとても美しい絶品です。添加物や保存料をできる限り使用しないのも魅力です。高級食材でもあるイクラがリーズナブルな価格で手に入るのも魅力です。瓶に入って販売されているため、日持ちも良く、道外などへの贈答品に購入する人も少なくありません。

三角市場内の魚卵では、自家製醤油味付いくらは100グラムで1300円、200グラムで2600円、350グラムで4550円、特大サイズの500グラムで6500円で販売されています。冷凍と冷蔵のどちらかの保存方法を選ぶことができます。冷蔵保存の方がより新鮮な状態で食べることができます。そのままごはんにかけてもチラシ寿司や海鮮丼にするなどオリジナルのアレンジをしても美味しくいただけます。営業時間は朝6時からです。

お土産にもぴったりの「活ガニ」

北海道の味覚として代表格と言っても過言でないのがカニです。生きたままのカニを生簀に放ち、注文があってから取り出す新鮮そのものの提供方法が魅力です。希望すれば食堂で活カニをそのまま茹でて提供してくれる店もあります。ゆでたてのカニは、その場で食べることも、贈答品として発送することもできます。三角市場で取り扱っているカニは、タラバ、ズワイ、花咲ガニ、毛ガニなどです。春秋には地元北海道産もあります。

特に国産のカニはカニミソが甘く美味しいと評判で春先や秋口には多くの観光客がカニを買い求めていきます。カニは三角市場内の武田鮮魚店や奥村商店などが評判です。どちらも営業時間は朝6時からです。5000円から10000円程度の価格でカニ一杯を購入できます。足だけなどバラ売りもしています。カニを購入すると5000円以上はするため、駐車場が1時間無料になる特典付きでもあります。

脂がのっていて大きいのが特徴「開きホッケ」

新鮮な鮮魚や海鮮丼や刺身定食が有名な三角市場でひときわ目立つ存在なのが開きホッケです。小樽や北海道近海ではホッケ漁が盛んです。シマホッケと真ホッケの二種類を主に取り扱っていますが、羅臼やロシアで漁獲されたものが市場に並んでいます。最大の特徴はそのサイズです。目を奪われるような特大サイズのホッケが店頭に並べられています。開きホッケだけなく干物のホッケやホッケの乾物も揃っています。

脂がのっていると評判の開きホッケは、価格も安く手に入ります。開きホッケは滝波商店がおすすめです。一夜干しした一番美味しい開きホッケが1200円というリーズナブルな価格で提供しています。もちろん大きさはビッグサイズです。贈り物にも利用できます。武田鮮魚店も負けてはいません。自家製開きホッケは1枚600円で提供しています。特大の真ホッケの開きは1枚700円です。特大サイズは驚くほどの大きさが自慢です。

滝波商店は、朝6時からの営業時間です。わがまま丼で有名な滝波食堂では、開きホッケを食べることもできます。一夜干しした美味しいホッケを朝から食べる贅沢な市場めぐりはいかがですか?武田鮮魚店も朝6時から営業時間です。水揚げして加工されたばかりの美味しい開きホッケを真っ先に手に入れてみませんか?営業時間は早朝からなので、朝一番の市場の鮮魚は他のどの時間帯も魅力的です。

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小樽の三角市場へ絶品海の幸を食べに行こう!

小樽の台所よも呼ばれる三角市場は、小樽駅のすぐ隣にあるアクセス便利な場所にあります。裏手に駐車場もありますが、市営駐車場であり、専用駐車場でないことや、時間貸しの料金がかかるため電車など交通機関を利用することをおすすめします。駅から近いため、電車の方が手軽に動き回れます。小樽は北海道屈指の漁港を抱えています。そして三角市場では北海道近海で水揚げされた新鮮な海産物を取り扱っています。

海産物だけではありません。北海道の広大な土地では農作物も作られています。旬の農産物やフルーツなども夏から秋にかけて店頭に並びます。そして市場ならではの光景が試食です。どの店も美味しい鮮魚や農作物やフルーツを試食できるようになっています。味見をしてから購入できるのも嬉しいポイントです。さらに三角市場では市場内で海産物を食べることができる食道が併設されています。特に海鮮丼がおすすめメニューです。

三角市場の海鮮丼はとにかくボリュームが凄いのが特徴です。丼からあふれ出る海産物がのった海鮮丼はリーズナブル価格で提供されており、心もお腹も満足できます。三角市場の営業時間は早朝から行っており、その日に水揚げされた新鮮な鮮魚を一番に買うことができのも魅力です。道外や遠方への贈答品にも対応しています。小樽の観光の際にはぜひ、小樽駅すぐ隣の三角市場で買い物を楽しんでみませんか?

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