横浜中華街おすすめ食べ歩きランキングTOP17!マップ付きで紹介!

横浜と言えば、オシャレなベイエリアやライブスポット、買い物が出来るショッピングモールもあり、デートや観光にぴったりの人気エリアです。東京の都心からも電車で1時間程度なので、ちょっとおでかけするのにも最適です。そんな横浜の人気観光スポットと言えば、「横浜中華街」が挙げられますが、ここではおすすめの食べ歩きグルメを紹介していきます。ぜひ、横浜中華街でおすすめの食べ歩きに挑戦してみましょう。

横浜中華街おすすめ食べ歩きランキングTOP17!マップ付きで紹介!のイメージ

目次

  1. 1横浜中華街のおすすめ食べ歩きグルメを楽しもう!
  2. 2横浜中華街の食べ歩きにおすすめなマップを紹介!
  3. 3横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング17位~11位
  4. 4横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング10位~6位
  5. 5横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング5位~2位
  6. 6横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング第1位!
  7. 7横浜中華街の魅力的なおすすめグルメで食べ歩きデート

横浜中華街のおすすめ食べ歩きグルメを楽しもう!

横浜と言えば、オシャレなベイエリアやライブスポット、買い物が出来るショッピングモールもあり、デートや観光にぴったりの人気エリアです。東京の都心からも電車で1時間程度なので、ちょっとおでかけするのにも最適です。そんな横浜の人気観光スポットと言えば、「横浜中華街」が挙げられます。ここでは、横浜中華街のマップを紹介するとともに、おすすめの食べ歩きのお店をくわしく見ていきます。

横浜中華街の食べ歩きにおすすめなマップを紹介!

横浜中華街で食べ歩きランチを満喫しよう!

横浜中華街と言えば、古くから中華料理店が集まる人気エリアとなっており、連日多くの人々で賑わっています。そんな横浜中華街は、食べ歩きをするのにもおすすめのお店がたくさんあります。席について食べるランチも素敵ですが、せっかく横浜中華街に行くのであれば、いくつものメニューを少しずつ買って、食べ歩きを楽しんでみましょう。

上図が、横浜中華街のマップです。横浜中華街は路地がたくさんのお店がひしめき合っているので、広く感じるかもしれませんが、マップで観ると意外とそれほど広くありません。全体像を把握しておけば、より横浜中華街を楽しむことが出来るので、ぜひマップを参考にして遊びに行ってみて下さい。

横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング17位~11位

第17位:売り切れ必至の人気グルメ「ちまき屋 台湾ちまき」

横浜中華街といえば、美味しい中華料理店が多く、食べ歩きも人気です。「ちまき屋」のちまきは、本場中国の味が楽しめるおすすめのお店です。ちまき屋のちまきは、おにぎりの1.5倍のボリュームのもち米が楽しめます。そして、角煮、干しエビ、しいたけ、ピーナッツの具が入っているので、いくら食べても飽きない味です。

横浜中華街の中にありますが、店頭販売は月曜日が休日で、火曜日から金曜日のみの営業となっています。ちなみに、月曜日が祝日の場合は営業で、翌日の火曜日が振り替え休日となります。土日祝日は、予約分の受け取りのみの取り扱いになるので、注意しましょう。営業時間は11:00から18:00となっています。また、インターネットでの販売も行っているので、いつでも注文することが出来ておすすめです。

ちまき屋のちまきは、テイクアウトで購入した後は、家庭にある鍋で茹でればすぐに食べることが出来ます。本来は蒸し器でじっくり蒸してつくるので、もち米に程良く水分が含まれて、もちもちの食感になります。蒸し器が無いという人は、鍋で茹でても、簡単に出来立ての味を再現することが出来ます。ぜひ一度試してみて下さい。

第16位:大迫力のマンゴーかき氷「鼎雲茶倉台湾茶専門店」

横浜中華街では、スイーツの食べ歩きも人気です。ランキング16位の「鼎雲茶倉(ていうんちゃくら)台湾茶専門店」は、台湾茶の専門店なだけあって、美味しそうな台湾茶のメニューが豊富にそろっています。中でもおすすめなのは、「テイウンミルクティ」(390円)と「マンゴーかき氷マンゴープリン付き」(950円)です。

タピオカの入ったミルクティーは、ほのかな甘みが優しい味わいで、夏の暑い時期などに飲むと、暑さが吹き飛んでしまいます。もちもちのタピオカは、食感がくせになる味わいです。また、「マンゴーかき氷マンゴープリン付き」は、みずみずしいマンゴーがたっぷり入っている人気のメニューです。本場台湾に行かずして、横浜中華街でこのクオリティーの味が楽しめるので、ぜひ行ってみて下さい。

ランキング16位の「鼎雲茶倉台湾茶専門店」の営業時間は、平日は11:00〜21:00、土日祝日は11:00〜21:30となっています。遅くまで営業しているので、横浜の夜景を楽しんだ後に、横浜中華街でデザートを食べにくるのもおすすめです。マップを見て行ってみて下さい。定休日は水曜日となっているので、注意しましょう。

第15位:インスタ映えすること間違いなし「耀盛號売店」

ランキング15位の「耀盛號売店(ようせいごうばいてん)」は、とても可愛らしい「はりねずみまん」が人気のお店です。「はりねずみまん」は、1個100円、6個500円となっています。揚げドーナツのようになっており、外はカリカリで中身はもちもちです。中にはカスタードクリームがたっぷり詰まっていて、大きさの割にお腹がいっぱいになります。

「耀盛號売店」の「はりねずみまん」はとても可愛らしい見た目なので、インスタ映えすること間違いなしです。食べるのがもったいないですが、熱いうちに揚げたてをいただくのがおすすめです。お店の営業時間は10:30~21:00となっています。定休日はなく、年中無休で営業しています。マップを見ながら歩けば、駅から歩いてすぐなので、観光しながら行ってみて下さい。

第14位:ほくほくの栗がたまらない「聘珍大甘栗」

ランキング14位の「聘珍大甘栗(へいちんおおあまぐり)」は、ほくほくの甘栗が食べ歩き用に売っているお店です。横浜中華街で定番中の定番のおみやげとして、昔から大人気の味です。こちらのお店の甘栗は、中国の河北省青龍県産の天津甘栗を使用しており、その味は本場のお墨付きです。じっくりと焼き上げられた栗は、糖度が23%となっています。

糖度23%といっても、どのくらいの甘さなのかよくわからないですが、桃の糖度は13%となっているので、比較するとその甘さが分かるかと思います。横浜中華街にはさまざまなスイーツのお店がありますが、天津甘栗は自然の甘みを活かしたスイーツなので、健康にも良いです。100年以上の歴史を持つお店なので、一度食べればやみつきになってしまうこと間違いなしです。

第13位:長蛇の列が名物「王府井」

ランキング13位の王府井(ワンフーチン)は、中華料理の定番・小籠包が食べられるお店です。ランキング13位ですが、毎日お店には長蛇の列ができるほどの人気店です。分厚い皮の中には、あつあつのスープが入っているので、少し箸で穴をあけてスープを吸ってから食べるのが、こぼさずに上手に食べるコツです。初めて食べる時はやけどする危険があるほどなので、気を付けて食べるようにして下さい。

王府井は、食べ歩き用の小籠包6個入り(850円)のほか、肉まん(380円)、フカヒレまん(450円)、角煮まん(420円)、QQカスタードまん(380円)などのメニューも充実しています。食べ歩きすることを前提にして作られているので、手に持ちやすいサイズで食べやすいのが嬉しいポイントです。横浜中華街より徒歩5分なので、マップを見ながら行ってみて下さい。

お店の営業時間は10:00~21:00で、定休日は無く年中無休で営業しています。食べ歩き用のメニューが充実しているので、店内で食べることはできません。ちょっと小腹がすいた時のおやつなどにぴったりなので、ぜひ一度食べてみて下さい。

第12位:美味しい肉まんを食べるならここ「梅蘭 市場通り店」

ランキング12位の「梅蘭・市場通り店」は、肉まんや小籠包などの食べ歩きメニューが充実しているお店です。おすすめは、「小籠包6個」(700円)、「焼きニラ餃子6個」(600円)、「あんまん」(300円)などです。他の横浜中華街の食べ歩き店に比べると、少しリーズナブルな価格設定なので、手軽に買うことが出来ます。ぜひマップを見ていってみて下さい。

また、「梅蘭・市場通り店」には、レストランも併設されています。こちらも、安いのに美味しいメニューが食べられるお店として人気です。その中でも「梅蘭やきそば」が有名で、かた焼きそばのようにこんがりと焼き上げた麺が香ばしく、人気のメニューとなっています。とてもボリューミーなのに1050円と言う価格なので、一度行ってみる価値は十分にあります。

お店の営業時間は、月曜日から金曜日が11:00〜15:00と17:00〜22:00 (L.O.21:50)で、土・日・祝日は11:00~22:00(L.O.21:50)となっています。定休日はなく、年中無休で営業しています。アクセスは、JR根岸線の石川町駅から徒歩8分となっています。

第11位:世界チャンピオンの肉まん「皇朝」

ランキング11位の「皇朝」は、世界チャンピオンが作る肉まんが食べられるお店です。お肉がたっぷり詰まった肉まんは、割ると肉汁があふれ出るほどジューシーなのが特徴です、食べ歩きにもぴったりのサイズなので、ぜひ一度試してみて下さい。世界チャンピオンの写真を飾った看板が目印なので、横浜中華街のなかでも特に目立っています。

皇朝 (コウチョウ)のアクセスは、元町・中華街駅から439mの所にあります。また、営業時間は11:00~22:00(LO.21:30)です。定休日はなく、年中無休で営業しています。

横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング10位~6位

第10位:一口サイズでシェアもできる「鵬天閣 焼き小籠包」

横浜中華街の食べ歩きと言えば、焼き小籠包もおすすめです。特に、初めて横浜中華街に訪れる人にぜひおすすめしたいのが、「鵬天閣の焼き小籠包」です。休日には必ず行列ができる人気店で、その味は一度食べたら忘れられません。アツアツの焼き小籠包を食べ歩きすれば、横浜中華街をよりいっそう楽しむことが出来ます。

おすすめのメニューは、「フカヒレと豚肉の2種盛りセット4個620円」です。皮を開けると、あつあつのスープがあふれ出てきます。すぐに食べると熱いので、冷ましながら食べるようにしましょう。お店の営業時間は11:00~22:00で、定休日は無く、年中無休で営業しています。鵬天閣の焼き小籠包は、横浜中華街の中でも特に行列のできるお店として人気なので、是非行ってみて下さい。

第9位:甘いあんまんがおすすめ「江戸清」

横浜中華街では、やはり中華まんの食べ歩きがおすすめです。あつあつの中華まんは、蒸し器でふっくら蒸されているので、冷めても生地がふわふわのままです。横浜中華街の老舗店「江戸清」でおすすめなのは、あんまんです。じっくり煮込んで甘くなった餡がたっぷりと詰まっており、あんまんを割るととろっとした食感が楽しめます。

また、定番のにくまんもおすすめです。値段は500円と少しお高めですが、肉がぎっしり詰まっており、食べるとお腹いっぱいになれます。江戸清の営業時間は平日が9:00〜20:00で、土日祝日は9:00〜21:30となっています。定休日は無く、年中無休で営業しています。食べ歩きにおすすめの中華まんなので、一度食べてみて下さい、

第8位:珍しい北京ダックの食べ歩き「中華大飯店」

北京ダックといえば、中華料理の高級食材として人気のメニューです。本来であれば、中華テーブルの円卓に座って、ウエイターが切り分けてくれるのを食べるメニューですが、なんと「中華大飯店」では、北京ダックを食べ歩きで楽しむことが出来てしまいます。皮につつまれた中身は、きゅうりと甘辛いたれ、そして肉の付いた北京ダックの皮となっています。

食べ歩きとあなどっていると驚いてしまうような、本格的な北京ダックを楽しむことが出来ます。「中華大飯店」では、食べ歩きの路面店以外にも席に座って食べられるレストランがあります。営業時間は、:11:00~23:00 (料理L.O. 22:30・ドリンクL.O. 22:30)となっています。また、アクセスは JR根岸線石川町駅北口から徒歩4分、またはみなとみらい線元町・中華街駅から徒歩8分となっています。

第7位:フカヒレをお得に「元祖フカヒレまんの公生和」

「元祖フカヒレまんの公生和(こうせいわ)」は、横浜中華街でフカヒレまんを食べられるお店です。フカヒレといえば、押しも押されぬ高級食材ですが、それを手軽に中華まんでたべられるとあって、多くの人で賑わっています。また、フカヒレまんの他にも「黄金ふかひれスープ」(300円)が人気です。コラーゲンがたっぷりで、女性にもおすすめです。

「元祖フカヒレまんの公生和」のアクセスは、横浜中華街から徒歩5分となっています。また、営業時間は平日が10:30~20:00、土日・祝日が10:30~22:00となっています。定休日はなく、年中無休で営業しています。フカヒレは、レストランで食べると数千円する高級食材ですが、横浜中華街には手軽な食べ歩きの店もあるので、ぜひチャレンジしてみて下さい。

第6位:サクサクのエッグタルトが人気「同發新館売店」

ランキング6位の「同發新館売店(どうはつしんかんばいてん)」は、元は映画館だったという建物を使用した店舗となっています。中国のノスタルジックな雰囲気を楽しめるので、旅行気分を味わうことが出来ます。ここでの食べ歩きのおすすめは、サクサクの生地が魅力のタルトです。

こちらはランキング6位なだけあって、横浜中華街の中でも食べ歩きスイーツとして人気です。ぜひ、マップを片手に行ってみて下さい。メニューは、「エッグタルト」(180円)、「ミルクタルト」(150円)です。濃厚でまろやかな味わいで、さくさくのタルト生地が人気です。営業時間は11:00~21:30で、年中無休で営業しています。

横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング5位~2位

第5位:老舗のふんわり本格味を食べ歩き「肉まん 萬珍樓」

ランキング5位の「肉まん・萬珍樓」は、ふかふかの肉まんで人気のお店です。食べ歩きにもぴったりなので、ぜひあつあつの肉まんとともに横浜中華街をお散歩してみてはいかがでしょうか?肉まんは、普段コンビニやスーパーマーケットなどで売られているものよりも、大きめのサイズなのが特徴です。中身にもジューシーなお肉が詰まっており、食べ歩きすると幸せな気分になれます。

「肉まん・萬珍樓」のアクセスは、日本大通り駅から408mのところにあります。営業時間は平日が11:00~22:00で、土日祝日は10:00~22:00となっています。定休日は無く、年中無休で営業しています。また、食べ歩きする以外にも、お店で持ち帰り用の肉まんも販売しています。肉まん2個の値段は600円で、家庭にある蒸し器で調理すれば、簡単にふかふかの肉まんを食べることが出来ます。

第4位:ミルクが濃くて優しい甘さ「横浜大飯店 杏仁ソフトクリーム」

ランキング4位の「横浜大飯店・杏仁ソフトクリーム」は、濃厚でプレミアムな味わいが特徴です。ソフトクリームは食べ歩きにもぴったりなので、ぜひ片手に持ちながら食べ歩きを楽しんでみて下さい。濃厚でコクがあり、いくら食べても飽きない味なので、テレビや雑誌などでも頻繁に取り上げられていておすすめです。

「横浜大飯店・杏仁ソフトクリーム」のアクセスは、JR京浜東北線(根岸線)「石川町駅」中華街出口より徒歩約6分、もしくはみなとみらい線「元町・中華街駅」2番出口より徒歩約10分となっています。また、お店の営業時間は10:00~21:30です。定休日は無く、年中無休で営業しています。他の地域ではあまり見られない珍しいソフトクリームなので、ぜひ食べ歩きを楽しんでみましょう。

第3位:可愛らしさにハマる「老維新」

「老維新(ロウイシン)」は、パンダ肉まんで人気の中華まん店です。パンダまんとは、その名の通りパンダの顔をかたどった肉まんで、その見た目が可愛らしいのでおすすめです。普通の白黒カラーの「パンダまん」のほか、ピンクの「いちごパンダまん」、オレンジの「激辛パンダまん」など、バラエティーに富んだパンダまんを楽しむことが出来ます。

ランキング3位のパンダまんは、見た目はさることながら、味も十分に美味しいのがおすすめです。写真映えもばっちりなので、食べ歩きするのがもったいないほどです。ぜひ、マップを片手に行ってみて下さい。老維新の営業時間は、10:30~20:45(ただし土日祝日は21:45まで)となっています。また、定休日は無く、年中無休で営業しています。

第2位:海老クレープが大人気「新錦江」

「新錦江(シンキンコウ)」は、海老クレープというグルメがおすすめの中華料理店です。こちらは、その名の通りぷりぷりの海老が入ったクレープで、甘辛いたれを付けて食べれば、口いっぱいに美味しい海老の風味が広がります。女性や子どもでもぺろりと食べられるので、食べ歩きで軽く食べるのに持って来いのメニューです。

「新錦江」は、横浜中華街で通常の中華料理店としても営業しています。タンタンメンなどの定番メニューが人気のお店です。お店の営業時間は、平日11:00~15:00と17:00~22:00(L.O.21:30)、土日祝日は11:00~22:00(L.O.21:30)となっています。定休日は月曜日で、月曜日が祝日の場合は営業です。マップでは少々分かりづらいですが、元町・中華街駅から500mほどの立地です。

横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング第1位!

栄えある横浜中華街のおすすめ食べ歩きランキング第1位に輝いたのは、チャイティーカフェの「杏仁クレープ」です。こちらは、多田のクレープではなく、とろとろの杏仁豆腐風味のクリームがたっぷり入っており、フルーツとの組合せがたまらないクレープとなっています。テレビや雑誌などのメディアで取り上げられることの多いお店なので、一度は耳にしたことがあるかもしれません。

クレープと言うと、持ち歩きに便利な包装がしてあり、食べ歩きで持っていても手が汚れず、最適なスイーツです。そして、やはり横浜中華街に行ったら中華風のスイーツが食べたくなるので、杏仁クレープはうってつけのスイーツと言えます。杏仁豆腐もクレープも楽しみたいというわがままな女子には、是非お勧めしたいスイーツです。ランキング1位なだけあって、いつも行列が出来ています。マップを片手に行ってみて下さい。

チャイティーカフェのアクセスは、横浜中華街からあるいて4分です。また、お店の営業時間は11:00~23:00(L.O.22:30)と、比較的遅くまで営業しているので、横浜でのライブイベントや夜景を楽しんだ後でも、横浜中華街にふらりと立ち寄って食べられます。スイーツ好きにはたまらないクレープなので、是非一度挑戦してみましょう。

横浜中華街の魅力的なおすすめグルメで食べ歩きデート

ここまで、横浜中華街のマップから、おすすめの食べ歩きのお店を詳しく紹介してきました。横浜中華街は、意外と広すぎないので、マップがあれば初心者でも楽しく攻略することが出来ます。そして、他のベイエリアにも歩いて行けるので、ぜひマップを片手に食べ歩きをしながら刊行してみて下さい。

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