カレーがカビた時の見分け方!加熱すれば大丈夫?処理方法や保存方法も

カレーがかびてしまったときの対応についてまとめました。取り除いて加熱すると食べられるという噂の検証やカビの種類を見分け方・カビの処理方法などを解説します。カレーによく出る、白いカビや緑のカビの正体も紹介!

カレーがカビた時の見分け方!加熱すれば大丈夫?処理方法や保存方法ものイメージ

目次

  1. 1カレーがカビた時はどうすればいい?
  2. 2カレーがカビたときは食べられる?
  3. 3カレーがカビたときの見分け方
  4. 4カレーのカビを食べてしまった時の対処法
  5. 5カレーに生えるカビの種類・食中毒菌
  6. 6カレーがカビる原因は?
  7. 7カレーのカビの発生を防ぐ保存方法
  8. 8カレーにカビが生えた時の対処方法
  9. 9カレーのカビまとめ

カレーがカビた時はどうすればいい?

手作りカレーは自炊の定番で、大量に作って何日間かに分けて食べる方も多い料理です。ですが、保存の処理などを間違えると、次の日にはカビが生えてしまうリスクもあります。カレーにカビが生えないようにするには、どのような処理をすると良いのでしょうか?

カレーに生えるカビの見分け方や種類などを理解して、安全にカレーを食べましょう。かびたカレーの画像も出てくるため、苦手な方は観覧注意です!

カレーがカビたときは食べられる?

湿気が多い季節は短時間でカビが生えてしまう可能性もあります。表面だけにカビがついている場合など、鍋の内側のカレーは食べられるのでしょうか?カビたカレーの中では、どのようなことが起こっているのかを勉強していきましょう。

加熱すれば食べられる?

カビは菌なので、加熱しても消えません。
保存していた状態、作ってからどれくらいかにもよりますが、もし前日のカレーを入れ物にうつして、冷蔵庫などに入れたとしたら、上にある白いものは脂です。加熱して溶けたとなればまして。

煮込み料理に発生しやすいカビで有名な種類は、ウェルシュ菌という種類です。このカビは高い耐熱性があり、100度で過熱しても長時間死滅せずに残り続けます。体内に入ってしまうと強い下痢や腹痛を起こすため、加熱したとしても食べない方が安全です。

ウェルシュ菌で体調不良を起こすと健康な方なら数日で回復する可能性もありますが、お子さんや高齢者など免疫が弱い方は重篤化する可能性もあります。ただ、ウェルシュ菌は見た目の変化がなく、見分け方が難しい菌のため充分に注意が必要です。

白いカビや緑のカビが生えている時は取り除いて加熱すると食べられるという方もいますが、ウェルシュ菌などの他のカビ菌や雑菌がカレー内に増殖している可能性も高いため、食べないようにしてください。

カビを取り除けば大丈夫?

表面にカビが浮き出ている場合カビの部分だけ取り除けば食べられると思う方もいますが、大変危険なため全て捨てるようにしてください。表面に発生している菌はごくわずかで、目に見えないカビや雑菌がカレーの内部に潜んでいる可能性が高いです。

加熱処理したとしても死なない菌や雑菌も多いため、食中毒を起こしてしまいます。保存処理の状態が悪いと半日でも発生してしまうカビは、食べる前にチェックして少しでも発生しているようであれば処分してください。

もし見た目ではカビが確認できなくても、一口食べて糸を引くようにネバネバしたり酸っぱい味がする場合は中に雑菌が繁殖している証拠です。すぐに処分するようにしてください。

カビ臭いカレーは食べられる?

見た目は正常でもいつもとは違う臭いがするカレーも、目に見えないカビや雑菌が繁殖している可能性もあります。酸っぱい臭いやアンモニアのような不快な臭いがする場合は、たとえ作った当日でも捨てる用意してください。

煮込み料理でよく発生するウェルシュ菌は、見分け方が難しく臭いからも発生していることが分かりにくい菌です。湿気が多い時期に長時間常温で保存してしまうと発生しやすいため、カレーを作った後の処理に気を付けてください。

カレーがカビたときの見分け方

一度かびてしまうと食べられなくなってしまうカレーですが、どのような状態になるとかびているサインなのでしょうか?食べる前に確認したいポイントをまとめました。

見た目

一番わかりやすい見た目の変化は、表面にカビがぽつぽつを現れるケースです。特にイモ類を使っているカレーは芋のデンプンでカビが増殖しやすく、中まで菌が繁殖している可能性があります。

カレーの油分が固まってできた油を白いカビと間違えることもありますが、見分け方をわかっていれば一目瞭然です。見分け方はカビの方はフワフワした見た目で粉っぽい感じ、油は固まっていてねっとりした個体と覚えておきましょう。

見た目の変化が激しいカビは、白いカビと緑のカビです。白いカビは斑点状に表面に現れたり白い膜のように表面全体を多くこともあります。白い膜上になっている場合は、カレーの色が薄くなったと感じる場合もあるため、色が変わったと感じる時は食べないようにしてください。

逆に緑のカビは、ふっくらと全体を覆うように生えるケースが多いです。カレールーに混ざるとカレーの色が深くなったと感じる方もいれば、カビの周りが白いと感じる方もいます。

その他にもお玉ですくうと粘り気がある場合は、カビや雑菌が増えているため食べないようにしてください。カレーを作ったらすぐに冷蔵・冷凍保存して、菌を防ぐようにしてください。

臭い

作りたての時とは、明らかに違う臭いがするときも注意が必要です。腐ったりかびたりしているカレーは、酸っぱい臭いやアンモニアのような臭いがするケースが多いです。見た目に変化がなくても臭いが違う場合は、もったいないですが全て捨てるようにしてください。

見た目の変化がないとまだ菌が全体に回っていないと思われがちですが、臭いが出た時点でカレーの腐敗はかなり進行しています。内部や鍋自体にもカビや雑菌が増殖している可能性もあるため、カレーを入れていた容器もしっかり殺菌処理するようにしてください。

見た目や臭いの変化がないウェルシュ菌の場合、見分け方が難しい菌です。気付かずに食べてお腹を壊す可能性もあるため、長時間常温で保存していたカレーはなるべく食べないようにするのが安全です。

カレーのカビを食べてしまった時の対処法

かき混ぜると表面のカビもわからなくなってしまうため、カビているのに気づかずに食べてしまったという方もいるかもしれません。そんな時はどのように処理すればいいのでしょうか?安全な対策を紹介します。

カレーのカビを食べてしまったらどうなる?

表面に出ているカビを取り除けば食べられる、再加熱したら食べられるという方もいますが1番危険なのは表面に見えていないカビです。見た目が正常に戻ったからといって安全なカレーに戻ったわけではないため、絶対に食べないでください。

健康な方は表面に出ているカビが少量の場合胃酸で死滅する可能性が高いですが、見分け方が難しいウェルシュ菌などは死滅せずに腹痛・下痢・発熱・嘔吐を起こします。

免疫力の低いお子さんや高齢者の方は、少し体内に入っただけでも重篤化してしまうこともあるため、特に注意が必要です。何日も症状が続いたり、高熱が出る場合は早めに病院を受診するようにしてください。

時間が経ったカレーや表面が白いなどの変化があるカレーはもちろん、保存状態が悪いカレーはウェルシュ菌がいる可能性があり充分に注意が必要です。

カレーのカビを食べた時の対処法

万が一かびたカレーを食べてしまった場合は、しばらくすると症状が現れます。免疫が高い方は、脱水症状にならないようにスポーツドリンクなどで水分補給を怠らないようにしましょう。症状がひどい時は無理に食事をしようとはせずに、回復してきたら消化に良いものから少しずつ食べるようにしてください。

見た目では判断しにくいウェルシュ菌は、健康な方であれば1~2口食べた程度では症状は出にくいとされています。食べてから24時間以上たっても症状が出なかった場合は健康被害はなかったと考えられます。
 

  • 症状が長期間続いている方
  • 高熱や衰弱が激しい方
  • 吐血や血便の症状のある方
  • 子供・妊婦・高齢者の方
  • 持病などで免疫力が低下している状態の方

上記に当てはまる方は症状が現れた場合、危険性を伴う可能性があります。早めに病院を受診するようにしてください。

カレーに生えるカビの種類・食中毒菌

よく繁殖しやすいカビはどのような種類が多いのでしょうか?カレーを食べる時に注意したいカビの見分け方を種類ごとにまとめました。

白いカビ

もっともよくみられるカビの種類は、白いカビです。カレー表面にぽつぽつと斑点状に現れたり、全体を白い膜が覆うように現れたりします白い膜が覆っている場合はカレーの色が薄くなっただけで食べられると感じる方もいますが、白いカビのせいでそう見えるだけで食べられません。

この白い菌は空気中の雑菌が原因で発生し、繁殖が早いため1日で表面を覆ってしまうこともあります。そのままほおっておくと赤く変色しますが、その色になるまで放置したカレーはかなり雑菌が増えているためとても危険な状態です。

色は違っても白いカビは同じくカレーに繁殖しやすい緑のカビやガラスやフィルムなどに繁殖しやすい黄カビの仲間で、複数の種類があり体に無害なものから有害なものまで多岐にわたります。

空気に長時間触れる面が多く、ジャガイモなど養分と水分が多い具材をたくさん使っていると中まで白いカビ菌が増殖しやすくなります。カレーを作った後はよくかき混ぜて、冷蔵・冷凍保存すると安心です。

緑のカビ

表面にふっくらした免状のものや斑点状のものがよく見られるのが、空気中の雑菌が原因で発生する緑のカビです。青カビとも呼ばれてパンやお餅にもよく生えるため、日常的に見る機会が多いカビの種類です。

同じような色をしていても青かびには約150種類もあると言われていて、中には抗生物質・ペニシリンの材料になる青かびも存在します。食べても有害ではないものも多いですが、中には発がん性物質があるものなど体に有害なものも多いため、注意が必要です。

再加熱したら食べられるという噂もあるカビの種類ですが、加熱しても内部にウェルシュ菌などの加熱処理では死なない菌がいる可能性もあるため、青かびが発生しているものはしょぶんしましょう。

ウェルシュ菌

カレーやシチューなどの煮込み料理によく現れ、一番厄介なカビ菌がウェルシュ菌です。ウェルシュ菌が体内に入ると6時間~18時間の潜伏期間で発症して、激しい下痢や腹痛を引き起こします。通常なら2日ほどで症状は治まりますが、免疫力の低い方は重篤化する可能性も高いです。

他のカビ菌とはまったく性質が違って見た目でも臭いでも判別がしにくく、気づかずにかびたカレーを食べてしまう可能性もあります。ウェルシュ菌は100度の高温で長時間加熱しても死滅せず、カレーを再加熱処理したとしても生きたまま体内に入ってしまいます。

酸素が大好きなカビ菌は多いですがウェルシュ菌は酸素がない状態を好み、密閉した容器の中でも繁殖します。カレーを作った後に鍋の蓋をして長時間常温で置くなどの保存をしているカレーはウェルシュ菌の絶好の繁殖場所になってしまいます。

カレーを作った後はしっかりとかき混ぜて鍋全体に酸素を送り、冷蔵・冷凍処理をするのがおすすめです。再び過熱する時も、冷蔵庫から出したらすぐに加熱して食べるようにしてください。

カレーがカビる原因は?

湿気が多い季節などは、一日たっていないカレーでもカビが発生してしまうことがあります。なぜカレーにカビが生えるのか、そのメカニズムと原因を知っておきましょう。

カレーがカビる原因①常温保存している

よく一晩寝かせたカレーは美味しいという口コミを見ますが、実は常温で鍋のままカレーを保存することは一番カビが発生してしまう原因になってしまいます。鍋の中での常温保存は湿気と温度がある程度ある状態で、カビが最も生きやすい環境です。

カビが繁殖しやすい環境は温度20℃~30度・湿度70%~80%といわれており、温かい時期に常温で保存したカレーの容器はほぼ条件を満たした状態になります。水気やほこりがある場所では余計カビの繁殖は進み、半日ほどで菌が鍋一杯に増殖してしまう可能性もあります。

梅雨時期などカビが発生しやすい時期は、特に注意が必要です。作ったらすぐに、食べない分を冷蔵庫・冷凍庫で保存するようにしてください。保存容器に移す時もなるべく短時間で粗熱をとるようにすると菌の発生を抑えることができます。

カレーがカビる原因②とろみや粘度

とろとろした粘り気のあるカレーが好きな方も多いですが、この粘り気がカビの原因にもなってしまいます。とろみのついた料理は冷めるまでに時間がかかり食べる時はいつまでも美味しく食べられてメリットが多いのですが、保存する場合は逆にデメリットになってしまいます。

冷凍・冷蔵保存しないカレーは、カビが住みやすい温度を長時間保ってしまう傾向があります。すぐい冷凍・冷蔵すれば問題はないですが、トロトロのカレーは長時間常温保存しないようにしてください。

カレーがカビる原因③鍋ごと保存している

ホコリなどが入らないように鍋に蓋をして保存している方もいますが、鍋の中で保存するのが一番やってはいけない保存処理です。鍋には上部に隙間があり、空気に触れる面が多いため表面にカビが広がりやすいです。

鍋の蓋をしても長時間熱気がこもったままになってしまうため、只でさえ粘り気があり冷めにくいカレーを長時間高温の状態にさらしてしまいます。冷めてきたときにも蓋などについた結露が落ち、湿度も上がってしまいます。

加熱後のカレーをよくかき混ぜない方も、中まで酸素が行き渡らず酸素がない状態を好むウェルシュ菌には住みやすい環境になってしまいます。ウェルシュ菌は見分け方が難しいため、知らずに食べてしまうこともあり注意が必要です。

カレーを作ってしばらく食べない場合は鍋から保存できる密閉容器に移し替えて、冷凍・冷蔵処理すると安心です。菌が増えやすい梅雨や気温が高くなる夏には特に十分な注意が必要で、絶対に鍋の中で常温保存はしないようにしてください。

カレーのカビの発生を防ぐ保存方法

たくさん作り置きしたカレーをなるべく長く期間で食べられる、おすすめの保存方法を紹介します。保存処理を正しく行うことで、カビの発生リスクは抑えられます。

冷蔵保存

カレーを保存する場合、なるべく早めに粗熱を取り冷蔵保存するのが良いみたいです。
特に痛むのが早いジャガイモは長めの保存には向かないみたいですね。

2~3日で食べきる場合は、温めに時間もかからない冷蔵保存がおすすめです。ジャガイモなどは長期保存には向かないため、芋類やニンジンをあらかじめ取り除いておくと安心です。一回分の量を小分けにして保存すると、再度加熱するときにすぐに食べられるため便利です。
 

  1. 清潔なタッパーに小分けにして粗熱をとります。
  2. タッパーに蓋をして、冷蔵庫に保存します。
  3. 食べる時は食べられる分だけ温めて、何度も加熱を繰り返さないようにしてください。
  4. 長くても、5日以内に食べきるようにしてください。

その日のうちに食べきる予定で短時間だけ冷蔵保存したい時は、鍋ごと冷蔵庫に入れても大丈夫です。ただし鍋もなるべく早くしっかり冷やすことが必要になるため、その手間と時間を考えるとタッパーに移した方が時短にもなり楽です。

冷凍保存

長期の保存で少しずつ食べる場合は、1回で食べられる量ごとに分けて冷凍保存すると長期間カレーを食べられます。ですが冷凍には不向きなジャガイモやニンジンなどは冷凍すると風味が変わってしまう可能性が高いため、取り除くか潰して小さくしておきます。
 

  1. 清潔なタッパーにラップを敷き、カレーを薄く入れます。
  2. しばらく粗熱をとり、冷めたらカレー表面にもラップをして密閉するようにしてください。
  3. タッパーに蓋をして、冷凍します。もっと少量ずつ冷凍したい場合は、製氷皿を使って同じように保存すると一口サイズのカレーが小分けにできます。

冷蔵も冷凍も、なるべく早くカレーを冷ます必要があります。小分けにする時になるべく少量ずつ薄く盛り付けたり、下に濡れ布巾や氷水を置くとより早く冷ますことができておすすめです。保存する前が一番カビ菌がつきやすいため、充分に注意してください。

カレーにカビが生えた時の対処方法

間違った保存処理をしてカビが生えてしまった場合、どのようにカレーを処分すると安全なのでしょうか?カビが生えてしまったカレーと鍋の処理方法をまとめました。

カレーの処理の仕方

残念ながら処分することになったカレーは、そのまま捨てると排水溝やキッチンに菌が増殖する可能性があるため正しい捨て方をしなければいけません。カレーを吸い取り容器に入れて生ごみとして出すと、家の中に菌が増えることなく、安全に捨てることができます。
 

  1. 空の牛乳パックの底に、油分を吸うシートを敷きます。
  2. カレーを、牛乳パックの中に入れます。
  3. カレーをいれた牛乳パックの上部に新聞紙を詰めて、ガムテープでしっかりと固定します。
  4. 二重の袋を用意して、牛乳パックごと入れます。
  5. 袋をしっかり結んで、燃えるゴミとして処分してください。

常温で何日も保存してしまうとにおいが発生してしまうため、大きなジップロックなどで臭い漏れを防止して燃えるゴミの日まで冷蔵保存がおすすめです。

カレーが入っていた鍋の対処方法

かびたカレーが入っていた鍋やタッパーは、洗えば問題なく使用することができます。心配な方は、煮沸消毒すると安心して他の料理に使えます。
 

  1. カレーのぬめり気が残らないように、鍋や容器をしっかりと洗います。
  2. 鍋やタッパーを、煮沸消毒します。タッパーの場合は大きな鍋に入れて煮ますが、鍋の場合は鍋の中にたっぷりとお湯を沸かして5~10分ほど沸騰状態にして煮沸消毒しましょう。
  3. 鍋やタッパーを塩素系漂白剤に浸します。鍋がステンレス製の場合は染色のリスクがあるため、クエン酸やお茶の出がらしを使って消毒する方法もあります。
  4. もう一度2の方法で、煮沸消毒します。

鍋や容器と同様に、使ったお玉やスプーンなども同じ方法で殺菌消毒しておくと安心です。熱で溶けやすい容器の場合は煮沸消毒ではなく、アルコールや殺菌スプレーを使うと変形する心配もありません。

カレーのカビまとめ

カビがついても食べられるという噂もあるカレーですが、一度カビてしまったカレーは内部まで菌が増殖している可能性が高く危険です。

カレーについたカビは、見分け方が難しい種類もあります。ですが臭いや見た目でわかるカビの見分け方や正しい保存方法を知っておくことで、安全に長期間味わうことできます。カビの種類や危険性を知って、もし食べてしまったときも落ち着いて対応するようにしましょう。

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