はちみつの栄養と栄養成分は?加熱後の栄養価についても調査!

様々な料理やお菓子にも利用されるなどして大活躍のはちみつ。そのまま食べることもでき、普段の食生活にも馴染み深いはちみつですが、そんなはちみつの栄養と栄養成分について調べてみました。また、加熱後の栄養価とも徹底比較。はちみつの持つ驚くべき効果効能についても紹介していきたいと思います。咳や口内炎に悩む方はもちろん、美容やダイエットに興味があるという方も必見です。

はちみつの栄養と栄養成分は?加熱後の栄養価についても調査!のイメージ

目次

  1. 1はちみつの栄養はとても優れている!
  2. 2はちみつの栄養と栄養成分を見てみよう
  3. 3はちみつの加熱後の栄養価は変わる?
  4. 4はちみつの栄養の嬉しい健康効果
  5. 5はちみつの栄養の嬉しい美容効果
  6. 6はちみつの一日の効果的な摂取量
  7. 7はちみつの天然由来の栄養が体にとても良い!

はちみつの栄養はとても優れている!

私たちの食生活の中でも、料理やお菓子などに利用されるなど普段から馴染みの深いはちみつ。はちみつとは、ミツバチが花の蜜を採集し、巣の中で加工・貯蔵したものを言い、自然界の中では最も甘い蜜とも言われています。料理やお菓子などに合わせて食べることはもちろん、そのまま食べることも可能なはちみつ。

美容・ダイエットはもちろん、整腸作用もあり、口内炎や咳にも良いと言われるなど、健康面での効果も期待できることから今注目を集めています。そんなはちみつの知られざる驚きの効果効能についてはもちろん、はちみつの持つ栄養と栄養成分について見ていきましょう。

Thumbはちみつは太るのか太らないのか調査!大さじ1杯のカロリーは? | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

はちみつの栄養と栄養成分を見てみよう

栄養成分が豊富だと言われているはちみつ。ここからは、そんなはちみつの栄養成分はもちろん、その栄養成分がどこからきているのかという点についても紹介します。栄養成分だけではなく、はちみつのカロリーや糖分など、女性が特に気になる部分も要チェックです。

はちみつの糖分とカロリーは?

はちみつは、砂糖と比較すると太りにくいと聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?実は、はちみつは砂糖の1.3倍も甘いと言われています。甘さだけではなく、カロリーにも違いがあります。砂糖は、大さじ1でおよそ35kcal。はちみつは、大さじ1でおよそ65kcal。はちみつの方が低カロリーであることが分かります。

続いては、はちみつの糖分についてです。はちみつの主成分は、果糖とブドウ糖で出来ており、成分の80%ほどが糖分で出来ています。はちみつ100gあたり、およそ79.7gの糖質を含んでおり、カロリーは砂糖よりも低いものの糖分は高く、砂糖よりもはちみつのほうが甘みが強いというのも納得と言えます。

はちみつの栄養成分は花粉から!

砂糖よりも甘い一方で、低カロリーということでお菓子作りや料理などに、砂糖の代わりに使われることも多いはちみつ。そんなはちみつは、実は栄養成分が豊富であることでも有名です。では、はちみつの栄養成分について知る前に、その栄養成分はどこからきているかという点について紹介します。

はちみつの原料は、蜂が採集した花の蜜ですが、その主成分は水分とショ糖から成っています。それなのに栄養価が高く、栄養成分が豊富な理由は花粉にあります。はちみつには、蜂が採集した花の蜜の他に、付着した花粉も混ざり込んでいるのです。花粉は植物の生殖細胞であるため、豊富な栄養成分が含まれていると言われており、エネルギー源としても大変優秀だとされています。

はちみつの栄養を摂るなら天然のものを!

また、はちみつの栄養を摂るのであれば、やはり天然のものの方が栄養価が高く、栄養成分も豊富であると言われています。天然のはちみつは、蜜蜂が花の蜜を集めて出来たものですが、そうでないものは人工的に手が加えられているものとなります。

人工的に作られたはちみつは、はちみつ風の甘味料とも言えるほどのもので、はちみつそのものは香りづけ程度にしか含まれていないとも言われています。そのほとんどは、中身は砂糖が主になるため、もちろんはちみつの栄養成分や栄養価も含んでいないのです。そうした点も踏まえると、やはりはちみつは栄養成分・栄養価が豊富な天然ものが望ましいと言えます。

美肌に嬉しいビタミン類

ここからは、はちみつに含まれる栄養成分について見ていきたいと思います。まず、はちみつの栄養成分として有名なのがビタミンです。はちみつには、美肌に良いと言われているビタミンB2やB6はもちろん、生命活動には欠かせない必要なビタミンが多数含まれています。はちみつに含まれているビタミンは、90%以上が良質な活性ビタミンであるため、少ない量でもしっかりと吸収され、体に作用してくれるという点も魅力的です。

高血圧予防のミネラル

ビタミンだけではなく、栄養成分としては欠かせないミネラルも豊富なはちみつ。はちみつには、カリウム・マグネシウム・鉄分など、血液循環を良くするミネラルが豊富に含まれています。ミネラルが多いほど、はちみつの色は濃くなるとも言われているため、天然のはちみつを購入する際には参考にするのもいいかもしれません。

ミネラルを豊富に含んだ天然のはちみつは、高血圧を予防するという効果効能もあるため、高血圧などの健康面で心配な人は、ぜひ摂取しておきたいものと言えます。日常生活で少量を取り入れるように心がけるのもいいかもしれません。

アンチエイジングにつながるポリフェノール

また、はちみつには女性には特に嬉しいアンチエイジング効果もあると言われています。その理由は、はちみつに含まれている栄養成分の一つでもあるポリフェノールです。はちみつのポリフェノールは植物花粉由来のもので、抗酸化作用や動脈硬化予防があるとされています。

抗酸化作用とは、活性酸素を除去する働きのことです。活性酸素があると、老化が早まったり様々な疾患を引き起こしたりというデメリットがあるため、それらを除去する効果をもつはちみつを取り入れることで、アンチエイジングに繋がるのです。

また、その他にもはちみつには天然由来の酵素やアミノ酸などが豊富に含まれています。これらは、肌に良いだけではなく、疲れが取れやすくなったりと健康面でも役立ってくれるため、ぜひ積極的に取り入れたい栄養成分と言えます。

Thumbはちみつの種類と効果効能は?味の違いや特徴など詳しく紹介! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

はちみつの加熱後の栄養価は変わる?

栄養価が高く、健康面でも美容面でも効果効能が高いことが分かったはちみつ。そんなはちみつですが、加熱後の栄養価は変わるのでしょうか?料理やお菓子などに、砂糖の代わりとして使うということも多いため、調理した加熱後のはちみつの栄養価の変化も気になります。ここからは、加熱後のはちみつの栄養価について見ていきましょう。

ミネラルやビタミンは熱を加えると壊れてしまう

ミネラルやビタミンを豊富に含み、健康面・美容面でも嬉しい効果効能を持つはちみつ。栄養価も高く、吸収されやすいという点も魅力的なはちみつですが、実ははちみつに含まれるミネラルやビタミンは熱を加えると壊れてしまうという特徴を持っています。結論から言うと、加熱後ははちみつの栄養価であるビタミン・ミネラルは壊れてしまっているということです。

そのため、はちみつの栄養価を上手に生かすのであれば、はちみつは加熱せずにそのまま利用するというのが好ましいと言えます。また、購入する際も、非加熱の天然はちみつがおすすめです。料理やお菓子などに使う場合は、材料として使って加熱してしまうのではなく、加熱後の食材にかけたり添えたりするという形で楽しむのがいいかもしれません。

加熱後も栄養成分が壊れない温度は?

加熱後は、ビタミンやミネラルといった栄養価が壊れてしまうことが分かったはちみつ。では、加熱後も栄養成分が壊れない温度というのはあるのでしょうか?調べてみたところ、はちみつの栄養価は45℃ほどの加熱後に壊れていくということが分かりました。

45℃前後から次第に成分が変化していき、65℃の加熱後に完全に壊れてしまうと言われています。そのため、温度に注意しながら利用することで、加熱後も多少の栄養価は維持できるものと言えそうです。しかし、加熱後は、はちみつの香りや風味も落ちてしまうため、なるべく加熱は避けるのがおすすめでしょう。

はちみつはそのまま食べるのが一番

加熱後は、栄養価が壊れてしまうということが分かったはちみつ。加熱していないはちみつには、ビタミンやミネラルの他にも、生きた酵素が80種類以上も含まれているとも言われています。特に、天然のはちみつが持つ栄養成分はとても豊富なため、出来るならば加熱せずにそのまま摂取するのがおすすめです。

Thumbはちみつの健康効果と効能は?疲労回復に効果的な食べ方も紹介! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

はちみつの栄養の嬉しい健康効果

はちみつを摂取することで得られる栄養成分やその栄養価について紹介してきましたが、ここからはその栄養成分がもたらす驚くべき健康効果について具体的に紹介していきたいと思います。さっそく見ていきましょう。

ブドウ糖の力でリラックス効果

はちみつの成分のうちの8割を占めているのは、果糖とブドウ糖です。中でもブドウ糖にはリラックス効果があるとされており、眠れない夜などにもおすすめです。人は、不安やストレスなどを感じると甘いものを摂りたくなりますが、砂糖だと血糖値が急上昇してしまい、その後にすぐに血糖値が下がってしまうため、おすすめとは言えません。

一方で、はちみつに含まれているブドウ糖には、血糖値を緩やかに上げる働きがあるのです。血糖値が上がることで、アドレナリンの分泌を抑え、精神をリラックスさせてくれます。そのため、普段の何気ない食事に少量入れたり、夜眠る前にはちみつミルクやはちみつ湯を飲むなどしてストレスを緩和させるのがおすすめです。

効率良い栄養吸収で疲労回復効果

リラックス効果だけではなく、疲労回復効果も抜群であるはちみつ。実は、はちみつはそのまま食べるだけでも、栄養の吸収率が高く、効率的に栄養成分を摂取することが出来ると言われています。

抗酸化作用を持ち、多くの天然酵素を豊富に含んでいるはちみつ。日頃の疲れを取り除くだけではなく、抗菌作用などもあるため、風邪などの予防などにも最適です。健康の予防や対策として、はちみつはサプリメントや薬などよりも抜群の効果があるとも言えそうです。

整腸作用で便秘解消効果

はちみつの健康効果はそれだけではありません。はちみつには整腸作用もあるとされており、便秘解消などにも効果的と言われています。意外と知られていないはちみつの整腸作用ですが、はちみつは殺菌効果が非常に高く、腸内の悪玉菌などを殺菌することで腸内環境を整えてくれているのです。

はちみつと同時に乳製品を摂取することで腸内の善玉菌が増え、より効率的に腸内環境を整えてくれるという特徴もあるため、便秘などが気になるという方は、はちみつと乳製品を合わせて摂るようにしてみると効果が期待できるかもしれません。

はちみつの殺菌力で咳止め効果

腸内環境を整えて便秘を解消するなど、殺菌効果も抜群であるはちみつ。そんなはちみつの殺菌力を活用することで、咳止め効果も得ることができます。はちみつは、止まらないひどい咳や、声枯れなどにも効果的だと言われており、スプーン1杯を1日1回そのまま食べるだけでも、抜群の効果を得られることでも有名です。喉の奥まではちみつの殺菌力が広がり、炎症などを抑えてくれるのです。

ひどい咳や、声が枯れてでなくなったという際には一度試してみるのもいいのではないでしょうか?喉が痛く、そのまま食べるのが難しい場合は、はちみつとレモンを合わせたはちみつ湯などにして飲むのもおすすめです。

カリウムが高血圧予防に効果的

また、はちみつに含まれているカリウムは、高血圧予防にも効果的です。カリウムは「自然の降圧薬」などとも呼ばれるほどの効果を持っており、はちみつには特に豊富に含まれています。体内の余分な塩分を排出し、血圧を下げてくれるという効果を持つため、血圧が高いと悩む方はぜひ一度取り入れるようにしてみましょう。

口内炎治療にも効果的

続いて、口内トラブルとしても有名な口内炎についてです。はちみつは口内炎の治療にも効果があると言われています。殺菌作用や抗菌作用を持つはちみつ。そのはちみつの特徴から、口内炎の患部に塗るようにすると早く治るとされています。

また、ビタミン不足や睡眠不足など生活習慣も関係していると言われる口内炎。ビタミンを含み、疲労回復効果などもあるはちみつを摂取することで、口内炎の予防という効果にも期待できそうです。

胃の不調に効果的

整腸作用があるはちみつですが、同時に胃の不調にも効果的であると言われています。はちみつの殺菌作用や抗酸化作用が、胃炎や胃十二指腸潰瘍の改善などにも効果的なのだとか。疲れがたまり、胃の調子などが悪いときなどには、はちみつを摂るのもいいかもしれません。

Thumbはちみつを使った料理のレシピ27選!おすすめや人気のおかずも紹介! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

はちみつの栄養の嬉しい美容効果

はちみつのもつ栄養成分とその特徴から、多くの健康効果があることが分かりましたが、実は美容効果も抜群であることが知られています。特に、その効果効能から女性の間ではとくに話題となっています。さっそく、はちみつの栄養がもたらす美容効果について見ていきましょう。

洗顔料にはちみつを混ぜてお肌ぷるぷる

はちみつには、ビタミンが豊富に含まれており、抗酸化作用も高いことからアンチエイジング効果があるとされていますが、それらの特徴を生かして洗顔料にはちみつを混ぜることで美肌効果が得られると言われています。この洗顔方法は、はちみつ洗顔と言われており、お手持ちの洗顔料にはちみつを混ぜるだけというシンプルで簡単な方法です。

洗顔する際には、洗顔料をしっかりと泡立てた後にはちみるを混ぜるようにすると良いでしょう。保湿効果だけではなく、ニキビ予防にも良いと言われているため、肌トラブルなどに悩む方は一度はちみつを利用した洗顔を試してみるのもいいのではないでしょうか?

抗酸化作用で肌の老化防止効果

はちみつには、健康面でも役立つ抗酸化作用がありますが、これは肌の老化防止にも効果的です。はちみつ洗顔で外面から綺麗にすることはもちろん、はちみつを摂るようにして内面からも美肌になるよう働きかけるのもいいのではないでしょうか?

ビタミンCがシミやしわを防ぐ効果

ビタミンも豊富に含まれているはちみつ。美肌に良いと言われているビタミンB2やB6、ビタミンCが特に多く、それらにはシミやしわを防ぐ効果があると言われています。これから寒くなる時期、乾燥によるしわなどが特に気になるという場合には、はちみつ洗顔やはちみつを利用したパックなどを活用してみるのもいいかもしれません。

Thumbはちみつは食べる美容液?効果とおすすめの使い方など紹介! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

はちみつの一日の効果的な摂取量

はちみつの栄養成分や栄養価、それらがもたらす効果効能について紹介してきましたが、はちみつの1日の効果的な摂取量について見ていきたいと思います。同時に、はちみつを摂取する上での注意点や摂取すると良いタイミングなどについても見ていきましょう。

一日スプーン数杯でOK

気になるはちみつの1日の摂取量ですが、1日あたりスプーン数杯が適量だと言われています。最も良いのは、朝昼晩と3回に分け、それぞれ10gずつ摂取するのが好ましいのだそうです。健康状態を考え、はちみつの健康効果・美容効果を効果的に得るには、スプーン3杯を1日の限度として摂るようにしましょう。

食べすぎはカロリーオーバーに

栄養成分が豊富で、栄養価も高く、健康や美容のためには積極的に摂取したいはちみつですが、食べ過ぎは禁物です。砂糖よりも低カロリーではあるものの、甘みが強く糖分が高いため、食べ過ぎは決して体に良いとは言えません。はちみつの持つ効果効能を効率よく取り入れるためにも、1日の摂取量は守るようにするのがおすすめと言えます。

空腹時に食べると効果的

続いては、はちみつを摂るべき効果的なタイミングについてです。まず、1番は空腹時に食べると効果的であると言われています。食前の空腹時にはちみつを摂るようにすることで、消化不良を防いでくれるという効果もあるはちみつ。胃や腸内環境なども整えてくれるため、朝昼晩の食前に摂るのもおすすめです。

食前の他にも、睡眠前にはちみつを摂るのもおすすめだと言われています。その理由は、はちみつに含まれるブドウ糖の特徴にあります。人は、睡眠時に成長ホルモンを分泌させ、疲労を回復させています。その成長ホルモンの分泌に欠かせないのがブドウ糖なのです。そのため、眠る前にブドウ糖を含んだはちみつを摂取することで、安眠できることはもちろん、疲労回復にも繋がるのです。

寝る前のはちみつはダイエット効果も!

睡眠前のはちみつは疲労回復や安眠効果もあると紹介しましたが、実はダイエットにも効果的だと言われています。その理由は、成長ホルモンにあります。はちみつを摂取して成長ホルモンの分泌に必要不可欠なブドウ糖を得ることで、寝ている間にも脂肪を燃焼してくれるのです。そのため、睡眠1時間前くらいにスプーン1杯程度のはちみつを食べるなどするとダイエットにも効果的だと言われています。

Thumbはちみつスプーンとは?木製・金属製それぞれの使い方など紹介! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

はちみつの天然由来の栄養が体にとても良い!

花の蜜と、花粉の栄養成分を豊富に含んだ天然由来のはちみつは特に栄養価が高く、体にとても良いことが分かりました。健康面はもちろん、美肌効果やアンチエイジング効果など、特に女性には嬉しい効果も多かったのではないでしょうか?料理やお菓子に使ってみるというのはもちろん、一日にスプーン数杯をそのまま食べるというのも簡単で続けやすそうです。

また、咳や声枯れ・口内炎などがひどいときは、レモンと合わせてはちみつ湯などにするのもおすすめです。日常生活の中で上手にはちみつを取り入れ、その効果効能を活用し、健康で美しい生活を手に入れましょう。

ただし、はちみつにはボツリヌス菌が含まれていることもあるため、赤ちゃんや乳児には与えないように細心の注意を払う必要もあります。このボツリヌス菌は大人の場合は腸内で死滅しますが、まだ腸内環境が整っていない赤ちゃんが食べてしまうと乳児ボツリヌス症を発症してしまう恐れもあります。そのため、はちみつを摂る際には、そうした注意点を踏まえながら、はちみつを上手に活用するのが良さそうです。

Thumbはちみつが赤ちゃん・乳児にダメな理由とは?ボツリヌスについて解説! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

関連するまとめ

関連するキーワード

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ