小樽のルタオは洋菓子人気店!全6店舗のメニューや営業時間など紹介!

全国的にも有名なドゥーブルフロマージュを看板商品とするルタオは、北海道小樽生まれのスイーツ専門ショップです。ルタオのお店は、小樽市内に6店舗もあり、それぞれ違った特色や限定メニューを揃えているというから見逃せません。そこで今回は、小樽のルタオ全6店舗の限定メニューや営業時間、お土産、カフェまで徹底的にリサーチしました。これから小樽に訪れる予定がある方は、ぜひ参考にしていただればと思います!

小樽のルタオは洋菓子人気店!全6店舗のメニューや営業時間など紹介!のイメージ

目次

  1. 1小樽のルタオで幸せのスイーツをお土産に!
  2. 2小樽のルタオの魅力とこだわり
  3. 3小樽洋菓子舗ルタオ本店は観光におすすめ!
  4. 4小樽のルタオその他店舗と限定メニューを紹介!
  5. 5小樽のルタオのおすすめ商品をチェック!
  6. 6小樽旅行に行ったらルタオは絶対はずせない!

小樽のルタオで幸せのスイーツをお土産に!

北海道の物産展などで人気のルタオを知っていますか?全国的にも有名な北海道、小樽生まれのルタオは、看板商品とろける食感のチーズケーキ「ドゥーブルフローマージュ」をはじめ、なめらかな口溶けの生チョコ「ロイヤルモンターニュ」、すくって食べるチーズケーキ「ビンデフロマージュ」、サクサク食感のクランチチョコ「ルタオプルミエまあある」など魅力的なスイーツがてんこもりです。

ルタオのスイーツを食べたい、と思った方に今回は小樽のルタオについて徹底的にリサーチしました。小樽にあるルタオ全6店舗のメニューや営業時間、カフェ、限定商品までたっぷり紹介しますので、これから小樽を訪れる方はぜひチェックしてみてください。小樽旅行のお土産やふるさと土産、お土産のリクエストにルタオを利用してみてはいかがでしょうか?

小樽のルタオの魅力とこだわり

口どけの良いケーキ「ドゥーブルフロマージュ」で人気

小樽のスイーツを代表する洋菓子店ルタオ。1998年に小樽のメルヘン交差点に開店した歴史あるお店ですが、ルタオが全国的に有名になったきっかけは「ドゥーブルフロマージュ」のヒットによるものです。「ドゥーブルフロマージュ」が2012年ベストお取り寄せ大賞スイーツ部門金賞に輝いた実績や、テレビや雑誌など数々のメディアに取り上げられたことにより、小樽で生まれたルタオは一気に知名度が上がりました。

もともとはチョコレートメインの洋菓子店

ルタオはもともと千歳市にあったチョコレート工場が潰れそうだったところを、買収したことから始まりました。買収したのがチョコレートカンパニーだったこともあり、そのノウハウを活かしたスイーツ作りをメインにしていました。小樽のルタオといえば、代表作ドゥーブルフロマージュが真っ先に思い浮かぶと思いますが、現在でもチョコレートにも力を入れていて、チョコレート専門店「ルタオルショコラ」を展開しています。

「ルタオ」の店名の秘密

ルタオという親しみやすい店名はどうやってつけられたか知っていますか?それはルタオが最初にお店を出店した小樽のお店に大きな塔を備えていたことから、店名は「親愛なる小樽の塔」という意味のフランス語La Tour Amitié Otaruの頭文字に、地名の小樽(オタル)のアレンジを加えルタオ(LeTAO)と名づられました。小樽の人に愛され小樽の街のシンボルとして語られていくような店に育てていきたいという思いがこもっています。

素材は北海道産のものにこだわり

ルタオでは牛乳や小麦粉、卵などは北海道産こだわり、商品の軸になっている生クリームは、ルタオのスイーツに最適なものを探し求め、1年近くかけてたどり着いた独自のものです。ルタオの生クリームは、素材と製法にこだわった殺菌温度と乳脂肪率に研究を重ね素材の良さを壊さずに作り上げられているため、食べた瞬間にミルクの濃厚な味わいが口の中に広がり、ふわっと香りが抜けていく風味の良さが特徴となっています。

ルタオオリジナルの生クリームは、北海道産の原乳のみを使用し、乳本来の成分を壊さないように生クリームの自然な風味やコクを引き出すことに成功しています。ただ、このルタオ独自の生クリームは温度に敏感で、一般的な生クリームと比べると劣化しやすく、扱いが難しいです。ルタオでは、この繊細な生クリームを丁寧にやさしく、そしてスピーディに作業することで、口溶けの良さを最大限引き出すように日々工夫を重ねています。

「ドゥーブルフロマージュ」に使用のチーズはイタリア産

小樽に本店を持つルタオの看板商品、ドゥーブルフロマージュに限ってはベストマッチなものを、ということで世界中から素材を探し、北イタリア州ロンバルディア地方で作られたアンブロージ社のマスカルポーネチーズを採用しています。ルタオでは、豊かな風味が特別際立っているアンブロージ社のマスカルポーネチーズの特徴を生かすべく、何度も試作を重ね、技術の改良を行い、口溶けとミルク感を引き立たせることに成功しました。

試行錯誤の末完成した冷凍技術

ルタオを代表するドゥーブルフロマージュは、最初店舗限定の取り扱いメニューでしたが、そのおいしさが評判を呼び、「このケーキを自宅に送って欲しい」「お土産に持って帰りたい」と小樽に来てルタオのドゥーブルフロマージュに魅せられたお客さんの声が増えたことから、ドゥーブルフロマージュを冷凍する技術の開発に乗り出しました。一般的にケーキを一度冷凍すると、解凍後に味が落ちてしまいます。

そこで小樽のルタオでは、原料や製法を見直し、新しい冷凍技術の研究を進め、3年もの歳月をかけて解凍しても味が落ちない冷凍技術を完成させました。作りたてのドゥーブルフロマージュのおいしさを冷凍でぎゅっと閉じ込め、解凍してもおいしいと、今では多くのお客さんが冷凍での注文を利用しています。ケーキは解凍してもおいしいですし、ルタオファンの中には半冷凍状態で食べるのが好き、という方もいます。

小樽洋菓子舗ルタオ本店は観光におすすめ!

一階のショップでお土産購入

小樽の洋菓子舗ルタオの本店は小樽でルタオが始まった場所、観光名所メルヘン交差点を望む場所にお店を構えています。ルタオの店名の由来にもなった高い塔を備えた重厚な石造りの店舗は、1階が焼き菓子、生ケーキなどが並ぶショップ、2階がルタオのメニューがいただけるカフェ、3階が小樽港まで見渡せる展望室となっています。1階のルタオショップは、ルタオ店舗のなかでも品揃えが豊富で、約60種類のスイーツが揃います。

本店限定のスイーツメニューもあるので、小樽に行った記念のお土産探しにもぴったりです。もちろん定番のドゥーブルフロマージュをはじめ、人気急上昇のチョコレートグラまああるや、ワインを使った大人なチョコレート、ナイアガラショコラブランフレなど人気商品も欠品することなくフルラインナップされています。冷蔵商品は有料で発送手配も行ってくれるので、お土産を購入して手ぶらで帰ることもできると観光客にも人気です。

二階のカフェスペースがおしゃれでデートにも最適

小樽ルタオ本店の2階のカフェは、シックな木のテーブルや椅子がゆったりと並べられたクラシカルな空間です。カフェの大きな窓からは小樽の観光名所メルヘン交差点が一望出来るので、行き交う人を眺めながらカフェでゆったりお茶を楽しめます。小樽観光で一息つきたい時にも、小樽の中心にあるので利用しやすくなっています。カフェではルタオ本店限定メニューとして作りたて生ケーキも味わえるので、ファンにも注目されています。

三階は絶景を見渡せる展望台に!

小樽のルタオ本店の3階には、小樽港までを一望できる展示室もあります。入場は無料なので、ルタオで小樽土産の購入とカフェブレイクと一緒に楽しんでみてください。ルタオ本店へのアクセスはJR小樽駅から車で10分、JR南小樽駅から徒歩5分です。駐車場はありませんが提携の有料駐車場があり、ルタオでお土産購入やカフェを利用して2000円以上で60分無料です。営業時間は9:00~18:00、カフェの営業時間は17:30までです。

作りたてほやほや一番人気「生ドゥーブルフロマージュ」

ルタオ本店のカフェメニューで人気なのが、本店限定の作りたて生ドゥーブルフロマージュのカフェ限定のケーキセット900円です。本店限定メニューの生ドゥーブルフロマージュは、とろりとなめらかにとろける食感に感動すること請け合いです。このくちどけはチョコレート作りで培ったものということで、ぜひふわふわの食感と濃厚なチーズの相性とともに堪能しましょう!一口食べるとあっという間になくなるほどおいしいです。

カフェ限定のケーキセットメニューではスリランカ、ムレスナ社の香り高いフレーバーティーも選択できるので紅茶派の方はぜひオーダーしてみてください。100%のセイロンティーにスイスからのフレーバーをブレンドした香り高い紅茶は、ドゥーブルフロマージュとも絶妙にマッチします。紅茶のフレーバーは2~5種類用意され季節ごとに新しいものも登場するので、ルタオカフェで作りたてのケーキとのハーモニーを楽しんでください。

特製生クリームとマスカルポーネのブリュレ「ヴェネチアランデブー」

ルタオ本店のカフェ限定メニューとして、北海道産のルタオ特製生クリームと、北イタリア・ロンバルディア地方のマスカルポーネチーズを加え、マダガスカル産の天然バニラビーンズで作った小樽店舗限定のチーズケーキ、ヴェネチアランデブーもおすすめです。ヴェネチアンランデブーのパイタルト生地は、なめらかなで濃厚なクリーム生地を引き立たせるさくっと軽やかな食感で、生地との相性も抜群です。

なめらかな食感と贅沢なまでにミルキーな風味を存分に堪能できるヴェネチアンランデブーは、甘いものが苦手な男性にも人気のスイーツとなっています。シンプルだからこそ、上質の素材が際立つマスカルポーネブリュレは、カフェの紅茶ともベストマッチなので、ぜひケーキセットメニューでいただくことをおすすめします。

ドゥーブルとヴェネチアランデブー二種を一度に「奇跡の口どけセット」

小樽ルタオに来たからには、カフェ限定のケーキセットをよくばりたい、という方には、ルタオの2大人気商品、ドゥーブルフロマージュとヴェネチアンランデブーの2種類が盛り合わせになったメニュー奇跡の口どけセット1300円もあります。添えられたいちごやベリーのアクセントもかわいい見た目にも贅沢なひと皿です。ルタオ自慢の異なるチーズケーキを2種類食べ比べできるので、心ゆくまで堪能してみてはいかがでしょうか?

小樽のルタオその他店舗と限定メニューを紹介!

ルタオ店舗の中で最大「ルタオパトス」

ルタオパトスは、ルタオ最大規模の店舗です。パトスとはギリシャ語で情熱を意味する言葉で、太陽のようなロゴマークは情熱をイメージして作られたものだそうです。お店の作りもどこかギリシャ神殿のような重厚感のある佇まいで、あたたかい情の溢れるおもてなしを受けながら、お土産探しを楽しむことができます。

ルタオパトスの1階には看板商品ドゥーブルフロマージュをはじめとした人気商品をラインナップしたスイーツショップと、その場で表面をかりっと焼き上げるマスカルポーネブリュレの焼きたてのヴェネチアンランデブーをいただけるテイクアウトコーナーがあります。また、革製品メーカーソメスサドルや、ガラスの街小樽で工房を構える幸愛硝子のガラス製品も陳列されているので、小樽のお土産探しにもぴったりです。

ルタオパトスの2階は、パスタやパトス限定のスイーツがいただけるカフェを備えています。開放感にあふれた店内では、ルタオパトスカフェ限定スイーツメニュー、いちごのミルフィーユや、ドゥーブルプレートも展開しているのでルタオファンの方はぜひ立ち寄ってみてください。場所は南小樽駅より徒歩10分、1階の営業時間は9:00~18:00、2階の営業時間は10:30~17:30、お食事の営業時間は11:00~14:00となっています。

チョコレート専門の店舗「ルタオ ル ショコラ」

ルタオルショコラはルタオで唯一のチョコレート専門店です。ルタオはもとチョコレートカンパニーだったこともあり、世界中から集めた最高の素材でこだわり仕上げた自信を持って提案するチョコレートの魅力をもっと知ってもらい、楽しんでもらいたいという想いで作られました。ルタオのお土産といえばドゥーブルフロマージュは欠かせませんが、実はこのチョコレートもルタオのお土産としてファンから愛されているメニューです。

ルタオショコラでは、限定のチョコレートケーキメニューアデルがおすすめです。ルタオらしいやわらかなくちどけと、チョコレートを存分に感じられる3層のチョコレートムースで構成されたスペシャルなケーキです。卵を一切使わず、カカオの香りが際立つように重ねられたチョコレートのトップには、グラサージュと金箔があしらわれ、高級感あふれる佇まいにうっとりします。ルタオルショコラ限定のメニューは、必食です!

ルタオルショコラでは、チョコレートのおいしさを気軽に楽しんでほしいと、ルタオのショコラティエが心を込めて作るビターとミルクの限定チョコレートドリンクもあります。こっくりとした甘さのチョコレートドリンクは、体の芯からあたたまるおいしさです。また、ルタオショコラの限定メニューとしてヴァローナ社の革新的な技術により生み出されたカカオを贅沢に使ったチョコレートソフトクリーム390円もあります。

カカオ125%に相当するというチョコレートP125を使用したチョコレートソフトクリームは、濃厚の味わいの中にルタオオリジナルの生クリームがミルキー感をかもしだし、カカオの芳醇な香りが味わえるので、ぜひお試しください。ルタオルショコラへのアクセスは南小樽駅より徒歩10分、営業時間は9:00~18:00です。営業時間は季節によって変動する場合がありますので、詳しい営業時間は公式HPでチェックしてください。

ふわふわのオムレットやパフェが絶品「ルタオ プラス」

ルタオプラスは、ルタオを代表する人気商品を備えたショップに、ソフトクリーム「クレームグラッセ」や限定のできたてスイーツメニューをいただけるカフェを備えた総合ショップです。店内には飲食スペースもありますが、ルタオプラスの前にはテーブルや椅子が置いてあるので、天気の良い日には小樽の街を眺めながらおいしいスイーツを楽しんでみてはいかがでしょうか?

またルタオプラス限定のスイーツメニューとして人気なのが、ふわふわスフレオムレット350円です。いちごと生クリームを包んだスポンジ生地で包んだ見た目も可愛らしいスフレオムレットは、ふわふわの生地と甘すぎない生クリームが相性抜群です。また限定スイーツとしてスティックタイプのチーズケーキ、ブリックオフロマージュは食べやすいのでお土産にもぴったりのメニューなのでお土産にすると喜ばれることまちがいなしです!

ルタオプラスへのアクセスはJR函館本線南小樽駅より徒歩13分、駐車場はあありませんがルタオ特約駐車場が用意されています。お土産やカフェ利用2000円以上で駐車場利用料1時間、4000円以上で駐車場2時間無料となっているので、車で訪れる方も安心です。営業時間は9:00~18:00ですが、オフシーズン時の営業時間は変更になる場合もありますので、確実な営業時間を知りたい方は問い合わせるかHPなどでご確認ください。

朝ごはんに食べたいデニッシュ「フロマージュデニッシュ デニルタオ」

フロマージュデニッシュルタオは、北海道産の素材にこだわったルタオのフロマージュデニッシュを楽しめるカフェスタイルのショップです。焼きたてデニッシュは店内のカフェコーナーか、暖かい日にはオープンテラス(夏季限定)で楽しめます。デニルタオ限定のフロマージュデニッシュは北海道産クリームチーズとイタリア産マスカルポーネチーズが2層になったミルキークリームチーズとサクサクのデニッシュの対比が楽しい一品です。

カフェではフロマージュデニッシュと相性抜群の北海道美瑛牛乳も用意されているので、ぜひ一緒にお召し上がりください。フロマージュデニッシュデニルタオへのアクセスは、JR南小樽駅より徒歩5分、ルタオ本店の目の前です。ルタオ本店でお土産を買って、デニッシュも一緒にお土産にするのがおすすめです。営業時間は9:00~18:00ですが、ほかのルタオと同様季節により営業時間は変更になる場合があるのでご注意ください。

最高和スイーツ小倉パイ「エキモ ルタオ」

エキモルタオは、小樽駅前に位置するアクセス抜群のショップです。小樽観光に来て最後に小樽駅でお土産を買いたい、という場合にも便利なのでぜひ覚えておきましょう。エキモルタオには、小樽のルタオ工房で作られた北海道限定ドゥーブルのほか、エキモルタオ限定の小倉パイも用意されています。サクサクのパイ生地の中に特製小倉あんとルタオオリジナル生クリームを入れた和洋のハーモニーをぜひご賞味ください。

エキモルタオへのアクセスは、JR小樽駅より徒歩1分、営業時間は10:00~19:00です。営業時間に関しては、ほかのルタオショップの営業時間と同様季節によって変動になる場合がありますので、確実な営業時間が知りたい方は事前に問い合わせることをおすすめします。

小樽のルタオのおすすめ商品をチェック!

一番人気の絶品口どけケーキ「ドゥーブルフロマージュ」

ドゥーブルフロマージュは、言うまでもなくルタオを代表する人気スイーツです。上層はやわらかな口当たりのレアチーズケーキ、下層はしっかりとしたコクを感じるベイクドチーズケーキの2層仕立てになっているので、それぞれの食感の違いを楽しむことができます。一口食べるとふわっととろけていくようなくちどけと、一瞬で満ちていくミルク感、落ち着いた上品な甘さで、世代を問わず誰からも愛されるルタオの看板です。

チーズのコクとチョコの甘みの融合「ショコラドゥーブル」

ショコラドゥーブルはルタオの大人気商品ドゥーブルフロマージュにチョコレートをプラスした新感覚スイーツです。オーストラリア産クリームチーズにスペイン産カカオ66%のクーベルチョコレートを使って焼き上げたベイクドチーズケーキに、イタリア産マスカルポーネチーズと北海道産生クリームを使ったマスカルポーネムースで2層に仕立てています。スイーツ好きもチョコレート好きもたちまちトリコになる幸せな味わいです。

サクサク軽い食感のクランチチョコ「ルタオプルミエまあある」

気軽なお土産にもぴったりなのが、クレープの薄焼きをくだいたフィアンティーヌにチョコレートを掛け合わせたクランチチョコ、ルタオプルミエまああるです。サクサクの軽い食感でひとつ、またひとつと手が止まらないおいしさです。カカオ香るミルクチョコにアーモンドを加えたショコラオレ、ホワイトチョコにラズベリーとストロベリーチップを加えたショコラブランの2種類用意されています。

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小樽旅行に行ったらルタオは絶対はずせない!

小樽のみならず、北海道を代表するスイーツショップ、ルタオについて紹介してきました。小樽にはルタオのショップがいくつもあり、それぞれに違った特徴や、店舗限定メニューを揃えているので、ルタオのショップ巡りを楽しむのもおすすめです。小樽に旅行で訪れたら、ぜひルタオへお土産探しに出かけましょう!

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