エリスリトールとはどんな甘味料?副作用や危険性は?害の有無を調査

エリスリトールとはどんな甘味料か知っているでしょうか?砂糖の代わりに使えるカロリーゼロの甘味料として、ラカントSなどの名前でも一般的に販売されています。特にダイエット中の方や糖尿病などで糖質制限している方などには、血糖値を上げない甘味料として注目されているのです。しかしその一方で、エリスリトールには副作用があり、カロリーゼロなのに太るのではないかと噂されており、体を害する危険性も示唆されることがあります。今回はそんなエリスリトールについて、副作用や危険性はないのか、害の有無を徹底的に調査します。

エリスリトールとはどんな甘味料?副作用や危険性は?害の有無を調査のイメージ

目次

  1. 1エリスリトールとは?
  2. 2エリスリトールが使われているもの
  3. 3エリスリトールの副作用や危険性
  4. 4エリスリトールはネットショップで購入できる
  5. 5エリスリトールの口コミ
  6. 6エリスリトールは摂取量を守れば安心

エリスリトールとは?

エリスリトールとはどんな甘味料であり、使用するとどんな利点があるのでしょうか?エリスリトールの性質や特徴を詳しく解説していきます。

人工甘味料に分類

エリスリトールは、大きく人工甘味料に分類されます。砂糖など自然の植物などから抽出した成分で作られる甘味料は、天然甘味料と呼びます。天然甘味料の原料は、サトウキビや蜂蜜などです。それに対して人工甘味料は人の手で作り出された甘味料のことで、科学的に合成して製造されたものです。甘さは砂糖の約70~80%ほどの甘味料です。

人工甘味料は、有名なアスパルテームやエリスリトール、他にも砂糖の何百倍もの甘さを持つアセスルファムKなど、原料や甘さが異なる人工甘味料がいくつも存在しています。ダイエットなどに効果的であるといわれる一方、太るリスクがあるという懸念も報告されています。

天然の糖アルコ―ルで希少糖に分類

エリスリトールは、糖類の中ではじゃがいもなどの芋類やとうもろこしなどのぶどう糖を特定の酵母で発酵させて作る、天然由来の糖アルコールに属しています。他にも、キシリトールやソルビトールなどが同じ糖アルコールに分類されます。

エリスリトールはさらに希少糖に分類されます。希少糖とは、自然界に存在の少ない単糖のことで、キシリトールやD-プシコースなどが含まれています。希少糖のカロリーはほぼゼロに近く、食後の血糖値上昇を緩やかにしたり、内臓脂肪の蓄積を抑えたりする効果があります。

カロリーゼロ

希少糖に分類されるエリスリトールは、カロリーゼロの甘味料です。カロリーゼロとは、食品100g中のカロリーが5kcal以下の場合に表示することが可能です。この点は厚生省の糖類のエネルギーに関する評価法でも認められており、体に全く吸収されないゼロカロリーの糖類であると認定されています。

エリスリトールを摂取した場合、その90%以上が代謝をされずそのまま尿として体外に排出されます。残りは腸内細菌によって消化され、わずかなエネルギーとして産生された後、便として排出されます。

体内にはほぼ残らないため、血糖値が上がることもありません。このように太る原因になりにくいため、糖質制限中の方や糖尿病の方などによく利用されています。

歯垢を分解する

エリスリトールは、歯垢を分解するため虫歯になりにくい糖としても知られています。歯垢はプラークとも呼ばれ、歯の表面に付着した白く柔らかい沈着物であり、これが細菌の固まりです。

これが長い期間付着していると、唾液のカルシウムを結びついて石灰化してしまいます。これが歯石です。歯石があると歯がざらざらして、さらに歯垢が付着します。

エリスリトールは、歯垢の原因となる細菌にすばやく浸透して結びつきを弱め、分散しやすくしてくれます。また、虫歯は歯垢の中にいる菌が砂糖から酸を作り出すことが原因ですが、その酸を作らないようにする働きがあります。

このような働きをするエリスリトールは、歯垢を分解し虫歯を防ぐとして歯磨き粉の成分としても開発されています。エリスリトールの効能とすっきりとした甘さを生かした特徴を持つ歯磨き粉です。

血糖値を上げない糖質

エリスリトールは、血糖値を上げない糖アルコールとして注目を集めています。糖アルコールは天然由来なので安全性が高く、エリスリトールはブドウ糖を酵母で発酵させている上に、吸収してもほとんど代謝されません

糖質というと、基本的にカロリーや血糖値を上昇させる物質です。糖質制限やダイエットしてる方には、太る原因につながる糖質やカロリーが一番気になりますが、エリスリトールはカロリーおよび糖質ゼロなので血糖値を上げる心配がないようです。

ただし糖質ゼロといっても全く含まれていないわけではなく、食べて摂取した分のほとんどが排出されるので体にあまり残らないという意味です。吸収される糖質はごく微量ですが、カロリーも糖質もゼロだからといって食べ過ぎると危険性を含んでいる可能性もあります。

糖質制限中におすすめ

エリスリトールはカロリーゼロで糖質もゼロなので、ダイエットや糖尿病などの生活習慣病で糖質制限している方にはおすすめの糖類です。吸収した糖質はほとんど体外に排出されるので、血糖値を上昇させたり太る原因となることもなく、インスリンの分泌を増やす心配がないようです。

そのため、エリスリトールを使用した商品はカロリーゼロやノンカロリーと表記されていて、糖尿病や生活習慣病などの予防の商品や糖質制限ダイエット向けの食品などに利用されています。エリスリトール自体は、パルスイートやラカントSなどの商品名で販売されています。

甘味度は砂糖の75%

エリスリトールの甘味度は砂糖の75%で、味は砂糖に似ていますが、すっきりとした後味が特徴です。溶ける際に旧熱作用が強いので、口に入れた瞬間ひんやりとした爽やかな涼感が広がります。甘さがあっという間に消えるので、あっさりとした甘味です。

エリスリトールを砂糖や果糖と併用することで、切れのある爽やかな甘味が得られます。またステビアなどの甘さの強い味料と併用すると、高甘味甘味料の味質を向上させて、より砂糖に近い質に改良することができます。

原料

エリスリトールはブドウ糖を原料にしており、ブドウ糖に酵母を加えて発酵させて精製した後、濃縮して結晶化させます。ブドウ糖は、サクラソウの根や藻類、キノコ類、ブドウや梨などの果実、味噌や醤油の発酵食品などに含まれている糖質を原料としています。

例えば「ラカント」は、とうもろこしを発酵させて得られるエリスリトールと、羅漢果の高純度エキスから作られています。この場合は、とうもろこしのでん粉を酵母により発酵させてブドウ糖を作っています。また「パルスイートカロリーゼロ」は、デンプンを発酵させてブドウ糖を使用したエリスリトールを利用しています。

エリスリトールが使われているもの

あっさりとした甘さでカロリー・糖質ともにゼロのエリスリトールですが、いろいろな食品や商品に使用されています。では実際に、どんな食品や商品に利用されているのでしょうか?エリスリトールを使用している主な商品をまとめてみました。

ダイエットチョコやお菓子

エリスリトールは低カロリー、低糖質、糖質オフと記載されている市販のダイエットチョコやお菓子、スイーツなどに広く使用されています。あっさりとした甘さながら砂糖に近い味なので、普通のチョコやお菓子とさほど変わりのない美味しさで、カロリーや糖質をカットすることができます。

ダイエットをしている方は太る心配なく食べられるものが多く、糖尿病などで糖質制限している方も血糖値を上げることなくチョコやお菓子を食べることができます。低カロリーといっても、量を摂り過ぎればカロリーオーバーしていまうので注意が必要です。

飲料

エリスリトールは、ノンカロリーやカロリーゼロとパッケージ書かれた飲料などにも使用されています。ただしこれは、実際にカロリーがゼロというわけではありません。

厚労省の栄養表示標準に従って、100mlに含まれているカロリーが5kcal未満ならゼロと表記することができます。この場合、100mlあたり5kcalの飲料なら、500mlのペットボトル1本で25kcalです。

また、低カロリーやカロリー控えめなどと表記されている場合は、100mlあたりのカロリーが20kcal以下なら表記させることができます。100mlあたりのカロリーが10kcalであっても、500mlのペットボトル1本に換算すると50kcalも摂取してしまいます。

糖類ゼロも同じように、100gあたり糖質が0.5g以下なら使用できます。この糖類は砂糖なども含んだ総称なので、エリスリトールと表記されていても他の糖類も使用している可能性もあるでしょう。とはいえ一般的なジュース飲料よりずっとカロリー・糖質が少ないので、ダイエットや糖質制限をしている方にはおすすめの飲料です。

 

虫歯予防のガムや飴

エリスリトールを使用して、カロリーゼロで低糖質なあめやガムも販売されています。エリスリトールを使用することで、さわやかな甘さでかつカロリーを控えることができるあめになっています。ダイエット中や糖質制限をしている方でも、太る心配や血糖値を上げる心配が少ないでしょう。

またあめをなめていると、虫歯になりやすいことが懸念されます。エリスリトールを使用しているあめやガムなら、エリスリトールが歯垢を溶かし虫歯菌が発生するのを抑えてくれるので、虫歯予防にもつながります。

歯磨き粉

虫歯を予防する効果のあるエリスリトールは、歯磨き粉にも使用されています。花王のピュオーラは、エリスリトールを配合することで虫歯菌を分散させて浄化させ、殺菌剤CPCで原因菌を殺菌するW効果を持っています。

口の中の菌を分散させることは、虫歯予防だけなく口臭予防にもつながります。エリスリトールを配合することで、一般の歯磨き粉よりもより高い分散作用を得られる歯磨き粉が作り出されているのです。

エリスリトールの副作用や危険性

カロリー・糖質ともにほぼゼロでダイエットや糖質制限中の方に注目のエリスリトールですが、その副作用や危険性についても問題にされています。エリスリトールには本当に副作用や危険性があるのでしょうか?

WHOとFAOでは安全の評価

エリスリトールは、世界保健機関のWHOと国連唯一の食糧支援機関のFAOによって、合同食品添加物専門家による会議が行われたことがあります。そこでは、エリスリトールは人が生涯毎日摂取し続けていても影響がでないと考える1日の摂取量を特定する必要はない、と決定されています。

日本の食品安全委員会でも、副作用や危険性は示唆されていません。食品の健康への影響評価を行う案件にエリスリトールを上げて調査をした結果、エリスリトーが有害物質であるという報告も健康被害の報告もされていないようです。

エリスリトールは糖アルコールの中でも緩下性の少ない糖アルコールであり、摂取してお腹が緩くなることはほぼないようです。

アメリカのFDAでも安全の評価

ハートの中に十字のマークが入っていて掌の上にのっている、安心マーク

またアメリカの食品医薬品局のFDAによると、エリスリトールには消化管への危険性や副作用は見られないため、食品甘味料として利用するには安全であるとして安全基準合格の証をつけています。アメリカでも低カロリー性が認められて、0.2g/gの表示が可能です。

またFDAはエリスリトールの非う蝕性も認めています。う蝕性とは、口内の虫歯菌やその他の細菌において菌の発育や歯垢の生成も見られないという意味です。そのため食品ラベルにう蝕を促進しないという健康効能促進表示をすることが認められています。

欧州では懸念があると評価

痛くてお腹に手を当てている女性

しかしそんな中で、欧州の食品安全機関であるEFSAは、エリスリトールの摂取量次第で安全性に懸念があるという評価も挙げられています。

欧州連合の食品科学委員会の意見書により、飲料中のエリスリトールの摂取によって主に若年齢の摂取者が下痢などの作用を起こす可能性があると言及されたことで、欧州では副作用や危険性を危惧して飲料類へのエリスリトールの使用は認可されていません。

エリスリトールは砂糖の甘さの75%程度とやや弱めの甘さなので、他の甘さの強い人工甘味料と一緒に使うことがあります。その際、エリスリトール自体に害や副作用がないとしても、一緒に使用している甘味料が健康に害を与える可能性もあります。

エリスリトールと表示されているからと安心して食べ過ぎてしまうと、太る原因となったり血糖値が上がってしまうこともあるので注意が必要です。

大量摂取で下痢を起こすことも

ペットボトル飲料を飲んでいる女性

エリスリトールを使用したニアウォーターという種類の商品を通常の水のように大量に摂取し、下痢を起こしたという苦情が何件か出たという事例があります。

大量の甘味料が腸内に入ると、腸液の濃度が一時的に上がるために腸壁が濃度を薄めようと大量の水分を噴出します。この結果お腹が緩くなり、下痢を起こす原因となるようです。といっても基本的によほどの大量摂取でない限り、下痢を起こす心配はありません。

エリスリトールは太る原因にならず副作用もないからといって、大量に飲めば下痢を起こす危険性もあります。またごくわずかに含まれるカロリーや糖質も、摂り過ぎれば太る原因になったり血糖値が上がったりする危険性もあるでしょう。

一日の摂取量限度は40g

国内の研究によると、エリスリトールを一度に摂取した場合に緩下作用を起こさない程度の量は、男性で0.66g/kg体重、女性で0.8g/kg体重と報告されています。成人男性の体重を60kg、成人女性の体重を50kgとして考えた場合、成人における1日の摂取量限度は約40gと考えられています。

エリスリトールを分割して摂取する場合は、摂取量限度はこれより大きくなると考えられますが、それに関したデータがないため、成人においては40gを限度とするのが最も危険性が少ないです。

エリスリトールはもともと糖アルコールの中で最も緩下作用が起きにくいといわれていますが、一度に摂取する量の目安をきちんと守っていれば、エリスリトールによる副作用や危険性はないということができるでしょう。

低頻度のアレルギー反応の症例

エリスリトールをはじめ人工甘味料が原因で食物アレルギー反応が出た症例が、全国の医療機関で確認されています。中には呼吸困難などの症状も報告され、今後アレルギー物質として表示すべきか検討されていくようです。

エリスリトールの具体的なアレルギー反応の症例では、エリスリトールを含んだダイエットゼリーを食べた5歳の男の子が、食後40分後にせき込んで体中が真っ赤になったという症例が報告されています。同じく40代や50代の女性にも似たような症例が出ているようです。

エリスリトールは添加物ではないため、商品の表示義務がありません。人工甘味料がアレルギーを引き起こすことはあまり知られておらず、ごくまれにエリスリトールに対してアレルギーの副作用が出る人がいるようです。原因不明のアレルギー反応などが出た場合は、甘味料も疑う必要があります。

脳が満腹感を感じにくく太ることも

大きな口を開けてハンバーガーを食べている女性

エリスリトールはカロリー・糖質がゼロにも関わらず、太る原因になる可能性があるともいわれています。エリスリトールは血糖値もほとんどあげないため、ダイエット中や糖質制限中の方にも利用されています。しかしその一方で太る原因になるとは、どうしてなのでしょうか?

エリスリトールは体内に取り込まれると、すい臓でインスリンが分泌されます。しかしエリスリトールはエネルギーに変換されないので、すい臓が無駄に働いて疲弊し、インスリンの分泌量が低下してしまうのです。これは自然現象であり副作用ではないのですが、その結果糖尿病になる危険性があります。

インスリンの分泌量が低下している状態でカロリーのある糖質を体内に取り込んだ場合、少ないインスリン量で糖質をエネルギーに変換しきれず、体脂肪として蓄えられて太る原因となってしまいます

また、血糖値が上がらないと脳に満腹感が伝わりにくくなります。特に糖質制限をしてるときなど、その結果食べ過ぎてしまう可能性があり、エリスリトールを含んだ食品だけでなく普通の食事などの量が増えれば、その分太る原因になることもあります。また甘さも控えめなので、物足りなくなり甘いものをたくさん食べてしまう可能性もあります。

エリスリトールはネットショップで購入できる

エリスリトールは食品なので、スーパーなどでラカントやパルスイートの名称で販売されています。もちろんネットショップで比較しながら手軽に買うことも可能です。それぞれのネットショップで、どのようなエリスリトールを取り扱っているのか見ていきましょう。

Amazon

アマゾンではいろいろなエリスリトールの商品が販売されていますが、こちらは原材料もエリスリトールのみで950g879円と、エリスリトール商品の中では比較的お手頃価格です。値段は多少変動することがあります。

他にも、アメリカ産のエリスリトール1kg1090円などもコスパの良い商品があります。アマゾンはプライム会員になると最短で翌日に配送され、時間指定も可能なのでほしい時にすぐ届けてくれる便利なネットショップです。

LOHAStyle

糖質制限食と自然食品の専門店「LOHAStyle」では、無添加にこだわり天然由来の厳選した食品を提供しているネットショップです。こちらのエリスリトール商品は、自社で独自に精製したとうもろこし由来エリスリトールで、1kg1100円と専門店のわりにお手頃価格で購入できます。全国送料無料なのが大きな特徴です。

甘味料としては砂糖の5倍くらいの値段ではありますが、合成甘味料・添加物・保存料を使用していない100%無添加の天然甘味料です。いつも砂糖の代わりにそのまま使用するだけでカロリーをぐっと抑えられ、太る原因をなくして血糖値を抑えることができます。

楽天市場

楽天市場では、お手頃サイズのエリスリトールが揃えられています。こちらのエリスリトール商品は、とうもろこし由来のエリスリトールにラカンカエキスを加えたラカントSで、130g548円で購入することができます。

手軽に始めたい方やコーヒーや紅茶にちょっと入れるだけの方などに向いている、使い切りサイズです。送料が580円と少し高めですが、少しずつ始めたい方には向いています。他にも、甘みを持つアミノ酸であるアラニンなどを加えて、よりまろやかな味わいのパルスイートなどの商品を目にすることができます。

エリスリトールの口コミ

Twitterの口コミを見てみると、お菓子や普段の食事の際に砂糖に代わりに使用している方が多く見られました。糖質制限のダイエットをしている方や、血糖値が気になる糖尿病の方だけでなく、妊婦さんなどにも人気があるようです。

また、カロリーや糖質オフと記載されていてエリスリトールを使用しているスイーツやパンなども口コミも見受けられます。本格的にダイエットをしている方でなくても、ちょっと小腹が空いた時などには、カロリーオフや糖質ゼロの表示は罪悪感なくおやつに食べることができるようです。

エリスリトールは摂取量を守れば安心

エリスリトールは天然の甘味料で、控えめな甘さなのにカロリー・糖質ともにゼロであり、糖として体に吸収されないので血糖値を上げることがなく太る原因になりにくい甘味料でした。ダイエットスイーツやゼロカロリー飲料、虫歯予防のガムなどに使用されており、国際的にもあまり副作用や危険性が報告されていません。

しかし大量に摂取すれば、下痢を引き起こす可能性もあります。エリスリトールは、摂取量を守って一度に大量に摂取しないようにすれば、副作用もなく安全な甘味料です。ダイエット中の方や糖質制限をしている方には特におすすめなので、ぜひ普段の食事やおやつに積極的にエリスリトールを取り入れてみましょう!

ThumbラカントSで糖質制限できる?妊婦や子供には危険な甘味料? | お食事ウェブマガジン「グルメノート」
Thumb羅漢果(ラカンカ)とは?天然甘味料だが危険な果実の成分や効能! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」
Thumb人工甘味料を料理に使う安全性と危険性とは?種類一覧から詳しく解説! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ