ローストビーフレシピの人気5選!簡単なものから本格的なのまで紹介!

クリスマスやパーティに欠かせないごちそうといえばローストビーフです。メインディッシュにローストビーフがあるだけで、テーブルが一気に華やぎます。そんなローストビーフは、実はおうちでも簡単に手作りできます。今回はローストビーフを作ってみたい方のために、人気レシピを5つ紹介します。フライパンで作れるお手軽レシピから、オーブンで作る本格的なレシピ、炊飯器を人気レシピまでおいしいと評判のレシピを厳選しましたので、ぜひチェックしてみてください。

ローストビーフレシピの人気5選!簡単なものから本格的なのまで紹介!のイメージ

目次

  1. 1ローストビーフのレシピで人気なものが知りたい!
  2. 2ローストビーフのレシピはフライパンが手軽で人気
  3. 3ローストビーフを炊飯器で作れる裏ワザレシピ
  4. 4ローストビーフの本格アレンジレシピに挑戦!
  5. 5ローストビーフを使うレシピは他にもある!
  6. 6ローストビーフのアレンジレシピを身に付けよう!

ローストビーフのレシピで人気なものが知りたい!

クリスマスやパーティの主役に、テーブルをぐっと華やかに本格的に見せてくれるローストビーフ。ジューシーな肉の旨味がダイレクトに味わえるお料理として男女問わず大人気です。最近では、赤身肉ブームに乗ってローストビーフを山のように盛り付けた本格的なローストビーフ丼専門店まで登場し、多くの人がローストビーフの美味しさを堪能しています。そんなローストビーフは、お店で買う高級なお料理だと思っていませんか?

おうちで作るには難しそうと思われがちなローストビーフですが、ポイントさえ押さえれば簡単なレシピで作れます。レシピもオーブンを使った本格的なレシピから、フライパンひとつでできる簡単なレシピ、炊飯器で作れる裏技レシピまで色々あります。そこで今回はローストビーフの人気レシピをお届けします。自分にあったレシピを見つけてローストビーフ作りにチャレンジしてみてください。お料理上手に見られること請け合いです!

ローストビーフの作り方レシピをご紹介する前に、はじめてローストビーフを作る方にとって、どのお肉の部位を使ったらよいかわからない、ということもあると思いますので、おすすめ部位についてお話します。お肉にはモモ、ランプ、サーロイン、リブロースなどあらゆる部位があり、国産牛や輸入牛など選択肢もさまざまです。ローストビーフの大前提として、基本的にローストビーフは冷めてから食べるもの、と認識してください。

ステーキやしゃぶしゃぶなどでは脂の乗ったお肉が好んで使われますが、ローストビーフで脂の多いお肉を使うと、冷めたあと白い脂が浮き出してきて見た目も悪くなり、食感もカチカチになって食べづらくなってしまいます。ロ-ストビーフに適しているのは赤身の部位です。国産牛の場合はモモやランプがやわらかくおいしいローストビーフに向いていますが、サーロインやリブロースは固くなるケースが多いので向いていません。

一方手頃な輸入牛でローストビーフを作る場合は、サーロインやリブロースの方がおいしいローストビーフが作りやすいです。また、アメリカ産、ニュージーランド産、オーストラリア産など産地でも特徴が異なります。一般的にアメリカ産は最も脂が少なく、オーストラリア産は脂が多くなっているとされています。その中間がニュージーランド産です。オーストラリア産ビーフは脂も多く、匂いが強いため濃いタレが必要になってきます。

まとめると、これからはじめてローストビーフを作る方におすすめなのは赤身のお肉で、国産牛は赤身にもちょうどよい脂が含まれていてやわらかく仕上がりやすいモモやランプが適しています。脂が比較的少なく、冷めてもやわらかくておいしい肩ロースを使っても良いでしょう。輸入牛の場合はアメリカ産のサーロインやリブロースがおすすめです。いろんな部位を食べ比べてみて、自分好みのお肉を探すのも良いかもしれません。

ローストビーフのレシピはフライパンが手軽で人気

焼き色がついたらホイルに包んで放置するだけ!

ローストビーフのレシピを紹介してきます。最初はローストビーフ初心者でも作りやすいと人気のフライパンを使った簡単にできるのに本格的な味わいローストビーフレシピです。フライパンならどのご家庭にもありますし、焼き色をつけて放置するだけで完成するので失敗しにくいです。はじめてローストビーフを作る方は、フライパンでの作り方レシピから挑戦してみてください。おいしくて簡単なのに本格的においしいのでハマります!

フライパンで作る人気のローストビーフレシピの材料は、牛もも肉ブロック400g、塩小さじ1、こしょう小さじ2、オリーブオイル大さじ1です。作り方レシピは牛肉に下味をつけていきましょう。牛もも肉はローストビーフを作る前に冷蔵庫から取り出し30分~1時間置いておきます。次に、キッチンペーパーで軽く、お肉表面の水分を拭き取ってください。お肉表面の余分な水分を拭き取ることで、雑味を防いで美味しく仕上がります。

続いてのレシピはキッチンペーパーで軽くお肉表面の塩コショウをすり込みます。肉をひっくり返しながら、まんべんなくすり込みましょう。塩コショウは多いかな、と思うくらいでも十分なので、たっぷりめにすり込むとよいでしょう。フライパンにオリーブオイルをひいたら、フライパンを中火にかけフライパンが十分に温まったら、牛もも肉を焼いていきます。最初にフライパンの下になる面は、2分ほど焼いて焼き色をつけてください。

上下、左右、前後と計6面を丁寧に焼いていきます。最初に焼いた面以外は、1分ずつ焼きましょう。トングなどを使い小さな面もしっかり焼いてください。全ての面を焼いたらフタをして、1~2分弱火にかけます。この時大切なのは、ローストビーフのお肉には表面にこんがりと焼き色をつけるだけに留め、中まで火を通さないように注意るすることです。ローストビーフは中のバラ色が特徴ですが、中まで火を通すと台無しになります。

また、お肉のすべての面、つまり6面全部に焼き色をつけるのも大切です。最初にフライパンで焼く2分、そのほかの4面は各1分ずつと覚えておくとよいでしょう。全面を焼いたら弱火にして少し蒸し焼きにすることで絶妙な焼き加減の本格的なローストビーフになります。加熱しすぎるとお肉が焼けすぎてしまい、パサパサのローストビーフになってしまうため、火加減と火の通し具合には十分に注意するようにしましょう。


ローストビーフのお肉全面においしそうな焼き色がついたら、二重に重ねたアルミホイルで包みます。アルミホイルでローストビーフを包む時は、肉汁が逃げないようにすき間をなくしてできるだけしっかりと包んでください。ローストビーフをどうしてアルミホイルに包むかというと、余熱でじっくりと火を通すためです。余熱で火を通すことで美しいバラ色のローストビーフが簡単に作れ、かつ食感もやわらかくジューシーに仕上がります。
 

ローストビーフをアルミホイルで二重に包んだらコンロ近くのなるべく温かい場所で30分~1時間粗熱が取れるまで放置してください。冷蔵庫に入れる必要はなくそのまま室温で構いません。寒い時期などは熱が冷めやすいので二重に包んだアルミホイルの上から、厚手のタオルなどを巻いておいても良いです。これでちょうどいい具合にローストビーフに火が通ります。余計に加熱をしないことで肉汁や旨みを閉じ込めることができます。

ローストビーフを冷ましている間に、ローストビーフの作り方レシピを紹介します。あらかじめローストビーフソースを作っておくとスムーズに盛り付けできるため用意しておきましょう。簡単なのに絶品なローストビーフソースです。市販のローストビーフソースを購入すると高くつきますが、おうちで手作りすると安く、かつお肉の旨味がたっぷりと味わえる本格的なおいしいソースが簡単に作れるので、ぜひ試してみてください。

おうちで作る簡単な本格的ローストビーフソースの作り方レシピは、ローストビーフを作り終えたフライパンに、ローストビーフを作った時に出た肉汁をそのままに、上からおろし玉ねぎ1/4個、しょうゆ大さじ1、酢小さじ1、はちみつ小さじ1.5、おろしにんにく1/2片を入れて火にかけます。フライパンが煮詰まってとろみが出たら火を止めます。あとは小さな器に入れて、ローストビーフが冷めるまでスタンバイしておきましょう。

ローストビーフの粗熱がとれ、しっかり冷めたらローストビーフを切り分けます。ローストビーフを切るときは、温かい時に切ってしまうとお肉の断面から肉汁が流れ出てしまい、せっかく作ったローストビーフのおいしさが半減してしまいます。続いて包丁をよく研いだら、下に押さえつけず前後にすっすっと包丁を動かすイメージで切りますよう。この時の厚みは2~3mmがベストです。

おうちでできる簡単レシピで作ったローストビーフをせっかくだから豪華に見せたいと思って分厚く切ってしまう方もいますが、ローストビーフは表面しか調理が施されていないのであまり厚く切ると食べにくく、味も薄く感じてしまいます。そのためローストビーフの厚みは2~3mmで留めるのが一番おいしい食べ方なので、覚えておきましょう。またローストビーフを切るときはお肉の繊維に対して直角に切るようにしてください。

ローストビーフが切れたらお皿に盛り付けます。この時、ローストビーフ1枚1枚を半分に折って盛り付けるとボリューム感が出てオシャレに見えます。端からきれいに並べたローストビーフの上部分だけくるくると巻いて薔薇のように見せると、お店のような本格的な盛り付け方になります。ローストビーフの盛り方も簡単な工夫でより豪華に見えるので参考にしてください。簡単な作り方レシピで紹介したソースを添えたらできあがりです。

ローストビーフを炊飯器で作れる裏ワザレシピ

炊飯器の保温機能が湯銭の役割をする

ローストビーフのレシピで炊飯器を使った人気レシピがあるので紹介します。炊飯器の保温機能を使った簡単レシピで、しっとりとしたローストビーフに仕上げるレシピです。このローストビーフのレシピだと湯煎の役割をしてくれる保温機能でじっくりと火を通すため、ジューシーに仕上がります。レシピは炊飯器任せでできるので、その間に他のお料理が作れるのもうれしいです。

炊飯器で作るローストビーフレシピの材料は、牛モモ肉ブロック400g、おろしにんにく大さじ1、タイム大さじ1、塩コショウ大さじ1、オリーブオイル大さじ1、粒マスタード大さじ2です。レシピは牛ももブロック肉を、調理する30分ほど前に冷蔵庫から取り出して室温に戻します。やわらかい食感がお好きな方は、肉たたきで牛肉をたたいて繊維をほぐします。牛肉の表面に、おろしニンニクを塗り込みます。

タイム、塩コショウを振りかけます。ここでレシピのポイントは、にんにくとハーブの味と香りがなじむまで30分ほど待ちましょう。フライパンにオリーブオイルを入れて、牛肉の表面を強火でサッと片面30秒ほど、素早く焼きます。お肉の粗熱がとれたら、余熱で火が入り過ぎないよう密閉袋に入れて水で冷やします。お湯を沸かして炊飯器に牛肉を入れた袋に注ぎ、温度を70度に調整して約30分保温します。

30分経ったら、お肉を取り出して水で冷やしたらできあがりです。こちらのレシピのポイントは、肉汁を閉じ込めるために表面でフライパンを焼きますが、お肉を焼く30分から1時間ほど前に冷蔵庫からお肉を出して常温に戻しておくことです。お肉が冷えていると焼くのに時間が掛かりごけたり、焼きムラの原因になります。たったこれだけで簡単なレシピで本格的なローストビーフが完成します。

ローストビーフの本格アレンジレシピに挑戦!

オーブンレンジで本格ローストビーフ

フライパンで作る簡単なローストビーフレシピや、炊飯器の保温機能で作るローストビーフレシピを作ったら、次は本格的なオーブンレンジで作るローストビーフにチャレンジしてみませんか?大切なお祝いの席やパーティで、ちょっと気合を入れて作ると大人気間違いなしです。こちらのレシピは100度の低温でじっくり焼き上げるので、オーブン料理に慣れていない方でも簡単にしっとりしたローストビーフが完成します。

オーブンで作るローストビーフのレシピの材料は、牛ブロック400g、荒塩小さじ1、玉ねぎ1個、ガーリックパウダー、バター20gです。レシピは、牛肉は30分~1時間前に冷蔵庫から出しておき、フォークで全体を刺してから塩とハーブをすりこみます。フライパンを熱して肉を入れ更にバターを加えて、トングで返しながらバターをまとわせるように表面にほんのり焼き目をつけてください。

クッキングシートを敷いた天板におき、100度に予熱したオーブンで焼きはじめます。空いたフライパンには玉ねぎの薄切りを加えて弱火で10分ほど炒めます。途中炒めた玉ねぎをのせ続けて焼きます。まず肉の中心温度が57度になるまで30~50分程度焼きます。肉の中心に温度計をさして57度になったらオーブンから取り出してください。焼きあがったら、これ以上に熱が入らないよう天板からホイルに移し玉ねぎも一緒に包みます。

お肉の肉汁を落ち着かせる為しばらくおいておきましょう。空いたフライパンに赤ワイン100ccを煮立たせたら弱火にしてしょうゆ大さじ2、みりん大さじ2、砂糖小さじ1を加え3分ほど煮詰め、肉汁を足して味をととのえ、肉汁の旨みが詰まった本格的なソースを作ります。ローストビーフは30分以上おいて肉汁が落ち着いたら繊維を断つように薄く切って盛り付け、ソースを添えたらできあがりです。

ローストビーフを使うレシピは他にもある!

電子レンジで作る時短ローストビーフ

ごちそうローストビーフをもっと手軽に簡単に作りたいという方のために、電子レンジを使った超簡単レシピを紹介します。レンジで簡単に作ったとは思えないほど本格的な味わいのレシピなので、料理が苦手な方もこちらのレシピで作ってみましょう。電子レンジで作るローストビーフレシピの材料は、牛モモかたまり肉450g、玉ねぎ1/2個、オリーブオイル大さじ1、粗挽き黒胡椒少々、小麦粉小さじ2です。

レシピは、牛モモ肉ブロックにオリーブオイルを塗り、玉ねぎの薄切りを周りに貼り付けてラップでぴっちり包んだら、常温で30分以上寝かせます。牛肉をラップから取り出し、塩小さじ1/2と粗挽き黒胡椒をふり、小麦粉大さじ2をふるってまぶします。フライパンにオリーブオイル大さじ1を熱し、強めの中火で肉の表面全面をひっくり返したりしながら、こんがり焼き付けます。

牛肉を耐熱皿にうつし、ラップをふんわりかけて、電子レンジ600wで2分加熱して取り出し、上下を返してからさらに2分加熱します。肉の表面が硬くなり、中央部に金串を10秒さして下唇に当て、暖かかったら大丈夫です。まだ冷たいようならもう1分ほど加熱しましょう。肉を焼いた後のフライパンにマリネした玉ねぎを入れて炒めます。

そこにきび砂糖大さじ1、オイスターソース大さじ1、赤ワイン大さじ1、水大さじ1、塩コショウ少々を加え、加熱した牛肉と出汁を戻して全体に絡ませます。ジップロックなどの耐熱ポリ袋に肉とソースをうつし、味がなじむまでおいて冷ましたら出来上がりです。ローストビーフは2~3mmの厚さにスライスし、ソースとともにお召し上がりください。

圧力鍋でおいしいローストビーフ

ホームパーティやおもてなしなどいくつもの種類のレシピを同時進行したい時は、圧力鍋を使った簡単レシピが強い味方になってくれます。前日の夜から漬け込んでおくので、圧力鍋に入れるだけで簡単に本格的な味わいのローストビーフができちゃいます。子供にも大人にも大人気間違いなしのしっとりやわらかなローストビーフなので、圧力鍋がおうちにあるという方はぜひ作ってみてください。

圧力鍋で作るローストビーフのレシピに必要な材料は、牛かたまり肉700g、塩小さじ1、ローズマリー、タイム、セージ各ひとつまみ、玉ねぎ1個、酒100cc、水50cc、バター10g、しょうゆ大さじ3です。レシピは、牛肉に塩をすり込み、ローズマリー、タイム、セージのハーブをかけてジップロックに入れて、1晩冷蔵庫に入れておきます。翌日、圧力鍋に油をしき牛肉を入れ返しながら全面にまんべんなく焼き目を付けてください。

バターと玉ねぎをいれ、酒、4水もいれ圧力鍋のふたを閉めます。圧がかかるまで強火で、強圧まで圧がかかったら火を止めてください。そのまま圧が下がるまで30分ほど放置します。30分後ふたをあけ、玉ねぎを取り出し牛肉は薄切りにします。圧力鍋の残った肉汁にしょうゆをいれて煮詰め、ソースを作ったらローストビーフにまわしかければできあがりです。

Thumbローストビーフのレシピ【オーブン編】!低温温度で簡単プロの味! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

ローストビーフのアレンジレシピを身に付けよう!

ローストビーフをおうちで作るためのレシピを5種類ご紹介してきましたが、気になるものは見つかりましたか?一見ハードルが高そうに見えるローストビーフですが、実際レシピを調べてみるとそんなに大変ではありません。フライパンを使ったレシピ、炊飯器で作るレシピ、電子レンジの時短レシピ、オーブンの本格的レシピ、圧力鍋で手間なしレシピ、共通してポイントさえ押さえれば誰でも簡単に本格的なローストビーフが作れます。

改めてローストビーフレシピのポイントをおさらいすると、大事なポイントは3つ。1つ目は牛肉を常温に戻しておくことです。ローストビーフの人気の理由は牛肉の肉汁のおいしさや鮮やかなバラ色に見た目にありますが、冷蔵庫から出したての冷たいお肉で加熱すると火が入りすぎ、ローストビーフの美味しさが半減します。お肉をあらかじめ常温に戻しておくことで加熱しすぎを防げ、本格的なローズとビーフの魅力を存分に味わえます。

2つ目のポイントはローストビーフのレシピの中でお肉の表面に焼き色をつけることです。お肉の表面を高温で焼くことによりお肉の肉汁を閉じ込め、焼き目の香ばしさや旨みを楽しむことができます。これはフライパンレシピ、炊飯器レシピ、電子レンジレシピ、オーブンレシピ、圧力鍋レシピどのローストビーフレシピにも欠かせないポイントです。ローストビーフレシピにおいて必ずやっておきたい工程なのでしっかり行いましょう。

最後に3つ目のポイントは、レシピ通りに作って最後の工程、お肉を切る時にできたてのローストビーフをすぐに切るのではなく、少し休ませることです。できたてのローストビーフは肉汁も沸騰しているのに近い状態なので、そのまま切ると肉汁が出てきてしまい、パサパサのローストビーフになってしまいます。せっかくきちんとしたレシピで作ったローストビーフも食感がパサパサになってはいけません。

それを防ぐためには、お肉はしっかり休ませ、余熱で中心まで火が入り、肉汁が全体に行き渡ってからお肉を切るとジューシーなローストビーフになります。ローストビーフのレシピはとても簡単ですが、紹介したポイントをしっかりまもりつつ、おいしく本格的な味わいのローストビーフを楽しみましょう!

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