富士そばのカロリー一覧!大盛りはやセットメニューは?他店との比較も!

関東圏の主要な駅の周辺には、必ずと言っていいほど店舗を見かけるそばやうどんのチェーン店「富士そば」は、安くてうまいを合言葉に、多くの人から人気を集めています。富士そばの美味しさの秘密は、毎朝各店舗でとっている出汁にあります。そんな富士そばのおすすめのメニューをカロリー付きで紹介していきます。ダイエット中の人には気になるカロリーを、他の蕎麦チェーン店とも比較しているので、ぜひ参考にしてみて下さい。

富士そばのカロリー一覧!大盛りはやセットメニューは?他店との比較も!のイメージ

目次

  1. 1富士そばのカロリーは低いかどうか知りたい!
  2. 2富士そばはどんなお店?
  3. 3富士そばのカロリー一覧を見てみよう!
  4. 4富士そばと他店の人気メニューのカロリーを比較!
  5. 5富士そばで低カロリーなおすすめメニューランキングTOP10!
  6. 6富士そばの低カロリーメニューでも食べ方によっては太る?
  7. 7富士そばでカロリーを押さえながらお腹満足!

富士そばのカロリーは低いかどうか知りたい!

関東圏に在住の人なら、一度は必ず目にしたことがある「富士そば」ですが、そんな富士そばで食べられるそばやうどんは、カロリーはどうなっているのでしょうか?そばやうどんというと、炭水化物が多く含まれているので、大盛りなどを食べすぎると太るのではないかと心配になってしまいます。ダイエット中の人は大盛りを注文することはないかもしれませんが、カロリーについて知っておけば、選ぶべきメニューがすぐに分かります。

富士そばには、大盛りのそばやうどん以外にもカツ丼や天丼といった丼もののメニューも充実しています。そのため、ダイエット中の人でなくても、カロリーは気になる所です。そこで、ここでは富士そばの代表的なメニューのカロリーについて紹介していきます。富士そばに行く時には、ぜひ参考にしてみて下さい。

富士そばはどんなお店?

駅前など、交通に便利な場所でよく見かける「富士そば」ですが、たくさん店舗があるので行ったことがある人も多いのではないでしょうか?そんな富士そばについて、お店の特徴からもりそばなどのおすすめのメニューまで詳しく紹介していきます。富士そばに行ったことがある人もそうでない人も、これを見れば次に富士そばで食べるべきメニューが分かります。大盛りのそばなど、おすすめメニューを多数紹介しますので、参考にしてみて下さい。

そばやうどんをリーズナブルに提供するチェーン店

富士そばは、関東の首都圏を中心として展開する、そばやうどんを提供するチェーン店です。関東圏の主要な駅前には必ずといっていいほどお店があるので、関東在住の人なら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?そんな富士そばは、1杯300円程度からそばやうどんが食べられるので、ちょっとしたランチや、時間のない時の食事として手軽に食べられて人気です。

「安くてうまい」を実現している富士そばの秘密は、一日5万食を提供している大量仕入れによるところが大きいです。同じ材料を仕入れる時でも、大量に仕入れれば安く購入できます。原価を抑えることで、低価格で高品質なそばを食べられるので、多くの人に愛されています。また、安いだけではなく、毎日各店舗で出汁をとったりと、手間をかけているので、美味しさにも定評があります。

温かいものと冷たいものが選べるから1年中楽しめる

なんといっても富士そばの魅力と言えば、温かいものと冷たいものが一年中食べられることです。一般的なそば店だと、冷たいそばは夏季限定だったり、冬季しか温かいメニューが無かったりするところもありますが、富士そばならいつでもお好きなメニュー一覧から選んで食べられます。最近は空調設備が普及してきているので、冬の寒い時期でも、室内に入ってしまえば暑いことも多いです。

そんなとき、そば店で温かいメニュー一覧からしか選ぶことが出来なければ、さらに暑さが増してしまいます。また、夏季も同様で、冷房でガンガンに冷やされた室内では、あたたかいうどんが食べたくなることも多いです。そんなニーズに応えるため、富士そばでは一年中温かいメニューと冷たいメニューの一覧を用意しています。

富士そばは丼メニューも充実

富士そばは、そばやうどんメニューの一覧があることはもちろんですが、カツ丼や天丼などのメニューも豊富にそろっています。丼もののメニューも、そばやうどんで使うのと同じ出汁を使ったつゆを使用しているので、ふんわりとした出汁の香る、奥深い味わいが人気です。特に、かつ丼はしっかりとした噛み応えがある正真正銘の一枚肉を使用していますので、十分にボリュームがあります。

カツ丼は、注文を受けてから1杯ずつ丁寧に作っています。その美味しさの秘密は、研究を重ねた特製ダレと玉子をかけてふんわりと作ることです。富士そばでお腹いっぱいになりたい時は、大盛りのそばやうどんもいいですが、カツ丼とそばのお得なセットなども選ぶことが出来るので、お財布に余裕がある時にはぜひおすすめしたいメニューとなっています。

また、他にも富士そばには、蕎麦つゆをベースに使った「カレーライス」、「かき揚げ丼」など、多種多様な丼ものメニューが充実しています。しかし、富士そばは店舗数が多いこともあって、各店舗ごとに取り扱っている丼もののメニューが違うので、ある店舗で食べられたメニューが他の店舗では食べられないということも起こります。逆に、それが富士そばの魅力でもあるので、色々な店舗に行ってみましょう。

富士そばのカロリー一覧を見てみよう!

それではここから、富士そばの定番メニューであるもりそばやうどんのカロリーをチェックしていきましょう。一覧になっているので、初めて富士そばに行くにも分かりやすくなっています。富士そばは低カロリーのものから、大盛りのボリューム感のあるものまで揃っているので、ぜひ一覧を見て挑戦してみて下さい。

温かいそばのカロリーは?

富士そばの温かいそばのカロリー一覧を紹介していきます。最もカロリーが低いのは、シンプルで人気の「かけそば」378キロカロリーです。そして、次がわかめがたっぷりのった「わかめそば」386キロカロリー、食物繊維が豊富な「ほうれん草そば」397キロカロリー、ふっくらしたおあげが美味しい「きつねそば」450キロカロリー、ほくほくのコロッケが乗ってボリューミーな「コロッケそば」631キロカロリーと続きます。

冷たいそばのカロリーは?

富士そばの冷たいそばのメニュー一覧を紹介します。まずは、シンプルで美味しい「もりそば」375キロカロリー、そしてジューシーなおあげが乗って女性にも人気の「冷やしきつねそば」467キロカロリー、揚げ玉が乗ってサクサクの食感が楽しい「冷やしたぬきそば」473キロカロリー、甘辛い肉が乗った「冷やし肉富士そば」704キロカロリー、しっかり量を食べたい時におすすめな大盛りの「特盛りそば」730キロカロリーとなっています。

温かいうどんのカロリーは?

そして、富士そばには蕎麦以外にもうどんのメニューも充実しています。シンプルで出汁が美味しい「かけうどん」357キロカロリー、ミネラルが豊富な「わかめうどん」365キロカロリー、野菜不足なときにおすすめな「ほうれん草うどん」376キロカロリー、定番の「きつねうどん」429キロカロリー、「コロッケうどん」610キロカロリー、がっつり食べたい時におすすめな「天玉うどん」698キロカロリーとなっています。

冷たいうどんのカロリーは?

富士そばの冷たいうどんのカロリー一覧はというと、暑い時期にさらりと食べたい「もりうどん」354キロカロリー、あっさりと食べられる「冷やしきつねうどん」446キロカロリー、「冷やしたぬきうどん」452キロカロリー、ボリュームたっぷりの「冷やし特富士うどん」569キロカロリー、定番の「冷やし肉富士うどん」683キロカロリーとなっています。

かけそばセットのカロリーは?

富士そばには、かけそばとご飯ものがセットになった「かけそばセット」を一覧から注文することもできます。人気のかけそばセットはカツ丼が付いてくるセットで、カロリーは1054キロカロリーとなっています。また、「カレーライス&かけそば」が1183キロカロリー、ボリュームたっぷりで大満足の「カレー&焼きそば丼」が1113キロカロリーとなっています。

丼もののカロリーは?

富士そばには、そばやうどんなどの麺類以外にも、単品の丼ものを注文することが出来ます。人気の「カレー」は335キロカロリー、スタミナがつきそうな「豚バラキムチ」が574キロカロリー、だしの効いた定番の「牛丼」が400キロカロリー、からっと揚がったサクサクの「ひれかつ丼」が677キロカロリー、海の風味が味わえる「小柱かき揚げ丼」が517キロカロリーとなっています。

また、ぷりぷりの海老が美味しい「海老天丼」が570キロカロリー、シャキシャキの高名が美味しい「高菜明太子丼」が277キロカロリー、あっさりした風味の「塩たれ豚丼」が349キロカロリー、卵がクリーミーで美味しい「しらす卵丼」が354キロカロリーなどとなっています。他にも丼物はたくさんの種類があるので、ぜひ挑戦してみて下さい。

富士そばと他店の人気メニューのカロリーを比較!

ここで、富士そばと他のそば店のメニューのカロリーを比較していきます。比較しやすいように、定番のもりそばのカロリーで比べていきます。先ほども紹介しましたが、富士そばの「もりそば」は、375キロカロリーとなっています。そして、全国的にチェーン展開している「小諸そば」のもりそばは、300キロカロリーです。

最後に同じく全国的なそばのチェーン店である「ゆで太郎」のもりそばは、359キロカロリーとなっています。ちなみに、「ゆで太郎」のそばには大盛りのメニューがあり、そちらの盛りそばは1.5倍の量で524キロカロリーとなっています。蕎麦の量に比例して、カロリーも1.5倍になっているのが分かります。

ちなみに、あたたかいそばである「かけそば」のカロリーを比較すると、富士そばは378キロカロリーとなっています。そして、小諸そばは330キロカロリーで、ゆで太郎は372キロカロリーとなっています。人気の蕎麦チェーン店のカロリーを比較しましたが、どのお店もだいたい同じ位のカロリーということが分かります。富士そばは他と比べて少しカロリーが高めなので、しっかりと栄養を取りたい時におすすめです。

富士そばで低カロリーなおすすめメニューランキングTOP10!

上記で、富士そばのおすすめメニュー一覧を紹介しました。富士そばには、大盛りのメニューからカロリーの低めのメニューまで幅広くそろっていますが、その中でも特におすすめのメニューを紹介します。一覧を参考にして、ぜひ富士そばに行ってみて下さい。

第10位:定番シンプルな「かけそば」が一番好き!

富士そばでおすすめのメニュー10位は、「かけそば」です。かけそばは、富士そばのメニューの中でもカロリーが低いほうなので、ダイエット中の人にもおすすめのメニューです。出汁の効いたつゆが美味しいので、シンプルでも十分美味しいです。価格も300円とお手頃なので、ちょっと小腹がすいた時のおやつとしても食べることが出来ます。富士そばに行ったらまずは試してほしいメニューです。

第9位:ヘルシー派ならこれ「わかめうどん」

うどんが食べたいけれど、ヘルシーなメニューがいいという人におすすめなのが、「わかめうどん」です。優しい出汁の風味がお腹にも優しいので、体調が良くない時の消化の良いメニューとしてもおすすめです。たっぷりのわかめが乗っているので、食物繊維を取りたい時にぴったりのうどんメニューとなっています。わかめうどんの価格は370円で、富士そばのメニュー一覧の中でもお値打ちなほうに入ります。

第8位:さくさくの天ぷらがおいしい「天ぷらそば」

富士そばに行ったら是非一度は試してほしいのが、さくさくの天ぷらが自慢の「天ぷらそば」です。透き通ったつゆに天ぷらを浸して食べると、口いっぱいに海老や玉ねぎの風味が広がります。天ぷらにはあっさりしたそばを合わせるのがおすすめですが、もちろんうどんに変更することもできます。天ぷらそばの価格は410円となっています。しっかりお昼を食べたい時などにもおすすめできるボリューム感となっています。

第7位:シンプルに蕎麦の味を楽しもう「もりそば」

ランキング7位は、「もりそば」です。蕎麦本来の美味しさがダイレクトに食べられるので、富士そばに初めて行く人には特におすすめしたいメニューです。夏の暑い時期などにも、つるりと食べることが出来るので、食欲が無い時にもおすすめしたいメニューです。もりそばは、わさびを適量付けて食べるとより美味しさが広がります。麺1玉の価格は300円となっており、時間が無い時のランチなどにもおすすめです。

第6位:おあげがおいしい「きつねうどん」

富士そばのメニューのなかでも、「きつねうどん」はジューシーなおあげが特徴的で美味しいメニューです。あたたかいつゆに浸かったおあげは、噛めば口いっぱいにやさしい甘みが広がります。特に、冬の寒い時期などに食べると、身体が暖まっておすすめです。価格は390円で、カロリーが気になるけれどお腹も満たしたいという時に、ちょうど良いバランスのメニューとなっています。

第5位:ダイエット中にも意外とおすすめ「富士山もりそば」

富士そばの看板メニューとしておすすめなのが、「富士山もりそば」です。その名の通り、富士山のようにこんもりとそばが盛られており、そのボリュームは通常の盛りそばの3倍になります。ダイエット中の人には不向きなのではと思ってしまいがちですが、実はそばは食物繊維が多く含まれているので、食べると腸内環境を改善して痩せることにもつながります。

通常のもりそばだけでは満足できないという人には、富士そば名物の富士山もりそばをぜひおすすめします。大盛りのそばは圧巻の迫力なので、写真映えすることも間違いないです。価格は600円となっています。もりそば2玉分の価格で大盛りの3玉分が食べられるので、お得感もあります。

第4位:あっさりしておいしい「冷やし肉富士そば」

富士そばの「冷やし肉富士そば」は、つめたいそばの上に甘辛く煮た肉が乗っている人気メニューです。あっさりとした味付けでつるりと食べられるので、ダイエット中の人でも罪悪感なく食べることが出来ます。カロリーはもりそばやかけそばに比べると高めですが、タンパク質や食物繊維も豊富に含まれているので、栄養バランスはばっちりです。手軽に食事を済ませたい時にぴったりのそばとなっています。

第3位:おあげでお腹を満たそう「冷やしきつねそば」

富士そばの「冷やしきつねそば」は、冷たいそばの上にジューシーなおあげが乗った蕎麦のメニューです。おあげは豆腐が原料なので、良質なたんぱく質を取ることが出来ます。そばの風味も良く合って、一口食べたら止まりません。価格は390円となっています。時間が無い時のランチや晩御飯にもぴったりなので、富士そばに行ったらぜひ一度食べてみて下さい。

第2位:しっかり栄養を取りたい時に「肉富士そば」

富士そばの「肉富士そば」は、あたたかい蕎麦の上に、甘辛く煮込んだ肉がたっぷりと乗ったメニューです。そして、何といっても温泉卵が付いているので、お箸で崩して黄身を絡めながら食べるのが絶品です。ダイエット中だと、どうしてもカロリーが低いものばかりが気になってしまいますが、一番大切なのはカロリーではなく栄養のバランスです。良質なたんぱく質を取ることで、長期的に見て痩せやすい身体をつくるのにぴったりのそばです。

第1位:豪華なそば「冷やし特撰富士そば」

富士そばの「冷やし特撰富士そば」は、4月~9月までの限定の蕎麦メニューです。蕎麦の上に、温泉卵、揚げ玉、おあげ、わかめなどの具が贅沢に乗っています。価格は450円と少々高めの設定ですが、一度食べてみる価値は十分あります。タンパク質や食物繊維などの栄養素が豊富に含まれているので、ダイエット中の方にもおすすめです。ぜひ、健康な体作りをめざして食べてみて下さい。

富士そばの低カロリーメニューでも食べ方によっては太る?

ここまで、富士そばのおすすめメニュー一覧をランキング形式で紹介してきましたが、富士そばの低カロリーメニュだからといって、大盛りを食べたり間違った食べ方をしてしまうと、簡単に太ってしまいます。そこで、ここでは富士そばの正しい食べ方について紹介していきますので、富士そばに行く時はぜひ参考にしてみて下さい。

つゆは全部飲まない!

富士そばを食べる時の鉄則として、そばつゆは基本的に全部飲み干さないことをおすすめします。富士そばのつゆは防腐剤を使っており、お店でだしをとることにこだわっています。小豆島の醤油から作る特製のかえしと挽きたて出汁から作る「自慢の美味しい蕎麦汁」は、飲み干したくなる美味しさです。

しかし、いくら富士そばのそばつゆが美味しいからと言って、すべて飲み干してしまっては健康に良くありません。そればかりか、そもそも飲み干すことを前提にして作られていないので、塩分の摂りすぎになってしまい、太ることにも繋がってしまいますので、そばつゆは飲み干さず、適量を少しだけ楽しむようにしましょう。

腹持ちの良さならうどんを選ぶ!

富士そばで麺類をたべるとき、「そば」というのが店名についているので、そばを注文する人が多いです。実際に、富士そばでは毎朝各店に直送される生蕎麦を使用しているので、挽きたての蕎麦の香りを楽しむことが出来ます。しかし、そばはつるりと食べられてしまうので、噛む回数が少なく、食べてもあまり満腹感が得られないというデメリットがあります。

そのため、富士そばでカロリーを気にしている人は、そばではなくうどんを注文するのがおすすめです。うどんは噛みごたえがあるので、食べる時にしっかりと噛むという作業が必要になります。そのため、唾液がたくさん出て満腹感も得られます。しかも、そばよりもうどんのほうが炭水化物の量が少ないというデータもあるので、ダイエットにはうってつけです。

糖質も気になるならそばを選ぶ!

ダイエット中の人には、糖質の量が気になります。糖質を摂りすぎると体内で脂肪に変わり、太ることに繋がってしまいます。そこで、よく疑問に上がる題材ですが、そばよりうどんのどちらが糖質が少なく、ダイエット向きなのでしょうか?その答えは、「そばのほうが糖質が少ない」です。なんとなくそばの方がカロリーが低いイメージですが、やはりダイエット中の人にはそばがおすすめです。

富士そばでカロリーを押さえながらお腹満足!

ここまで、富士そばのおすすめのカロリーに配慮したメニューについて紹介してきました。そばやうどんのカロリーは、やはり大盛りにするとその分だけ比例して上がることが分かりました。また、他のそばチェーン店とも比較した所、あまりカロリー自体は変わらないことも分かりましたが、やはり大盛りで注文する時には、カロリーをたくさん摂取しているということを自覚する必要があります。

特に、ダイエット中の人は、大盛りを注文することを控えるだけでなく、そばつゆを飲み干さないことや、うどんよりそばを選ぶことなどに気をつけましょう。そういった細かい注意が多いですが、小さいことの積み重ねで、ダイエットには効果があります。富士そばを美味しく楽しむためにも、ぜひカロリーにも配慮して注文することをおすすめします。

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