新宿の純喫茶おすすめ人気7選!昭和な空間で癒されるレトロな喫茶!

新宿にはお洒落なカフェやお店がたくさんあります。今でもどんどん新しいお店も増えてきていて、何回も遊びに行っても違うお店を選んで楽しむことが出来ます。そんな新宿で昔ながらのレトロな雰囲気が素敵な純喫茶が今人気を集めています。コーヒーを楽しむのはもちろん、お得なモーニングやランチ、ビックで豪華なパフェなど押さえておきたいポイントが目白押しです。そこで新宿にあるおすすめの純喫茶を7選紹介していきます。

新宿の純喫茶おすすめ人気7選!昭和な空間で癒されるレトロな喫茶!のイメージ

目次

  1. 1新宿の純喫茶のおすすめ店でレトロな雰囲気を味わおう!
  2. 2新宿の人気純喫茶「珈琲館ランブル」
  3. 3新宿で純喫茶でパフェがおすすめの「珈琲西武」
  4. 4新宿で静かな時間を過ごせる「タイムス」
  5. 5新宿でおすすめの純喫茶を他にも紹介
  6. 6新宿の純喫茶で昭和にタイムスリップしてみよう!

新宿の純喫茶のおすすめ店でレトロな雰囲気を味わおう!

純喫茶の一番の特徴は、なんといってもその昔ながらの懐かしいレトロな雰囲気にあります。新宿という大都会の真ん中にいながらもレトロで落ち着いた雰囲気が味わえる、そのギャップも人気の秘密です。お店によって違う雰囲気や、モーニングやランチが楽しめるなど特徴が違ってきます。ぜひ新宿でお気に入りの純喫茶を見つけて下さい。

Thumb純喫茶アメリカンのホットケーキが絶品!プリンなど人気メニューも紹介! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

新宿の人気純喫茶「珈琲館ランブル」

新宿で人気のある純喫茶「珈琲館ランブル」は1階と地下1階のフロアで営業しており、地下1階は広々としていて、新宿にいるとは思えないほどゆったりと過ごすことが出来ます。外観は年季の入ったレトロなレンガづくりが特徴的で、創業から40年以上ということで納得のいく重厚感が感じられます。お店の名前の通り、店内にはクラシックが音楽が流れており、新宿でくつろぎの空間を楽しむことが出来ます。

日曜には行列ができることもある人気店

新宿の「珈琲館ランブル」はドリンクとケーキのセットメニューが豊富で人気です。そのため平日でも夕方の時間帯にはほぼ満席状態となっています。それゆえ、日曜など週末の夕方の時間帯には行列になってしまうほど人気の純喫茶です。店内は200席以上用意されているのにも関わらず満席とは驚きます。

珈琲館ランブルの場所と営業時間

JR新宿駅と東京メトロ新宿三丁目駅の中間に位置し、比較的駅から近い人気の純喫茶です。駅から近いのにも関わらず落ち着いた純喫茶の雰囲気を楽しめるのは大きなポイントです。営業時間は9:30~23:00(ラストオーダーは22:30)と遅い時間も営業しています。モーニングも提供しています。新宿駅でアクセスもバッチリなので、休日のお出かけ前に少しだけ早起きをして、レトロな純喫茶でモーニングを楽しむことも出来ます。

モーニングは珈琲セットというセット名で、コーヒーまたは紅茶を選ぶことができ、トースト・サラダ・ヨーグルトがセットで提供されます。トーストは分厚く、バターが染み込んでおり、ヨーグルトにはたっぷりのイチゴソースがかかっていて、満足感のあるモーニングメニューです。

禁煙と喫煙が完全分離

1階の席が喫煙席、地下1階の席が禁煙席とフロアで完全に分煙されています。喫煙者は周囲に気兼ねなく喫煙出来ますし、煙が苦手な方も地下1階の座席なら全くタバコの煙は気にならないので、喫煙者もそうでない人も、くつろぐことが出来ます。

珈琲館ランブルの店内の様子は?

店内は1階と地下1階合わせて200席と広々とした空間です。1階の座席数が少なめで、地下に降りると天井が高く、見渡すほどの広い店内が現れます。真紅のベロア調のソファが特徴的で、欧風のレトロな雰囲気を楽しむことが出来ます。照明もアンティーク調のシャンデリアになっていたり、小さな観葉植物があったりと細かいところまでレトロな雰囲気が徹底されているのがわかります。新宿にいることを、つい忘れてしまう雰囲気です。

珈琲館ランブルでランチも楽しめる!

新宿の珈琲館ランブルでは、スパゲッティやカレーライス、チキンライス、ピラフ、ピザトーストなどがドリンクセットで提供されており、ランチにおススメです。スパゲッティはミートソースやペペロンチーノ、カルボナーラなど、昭和レトロな純喫茶ならではのメニューが豊富です。新宿でランチや遅めの朝ごはんでガッツリと食べるのも楽しめます。

ランチの後や新宿でのショッピング後の休憩には、パフェやケーキのドリンクセットもおススメです。

新宿で純喫茶でパフェがおすすめの「珈琲西武」

続いてのご紹介は新宿駅から徒歩1分と近い「珈琲西武」です。こちらも純喫茶ならではのレトロで落ち着いた雰囲気が人気です。しかし、人気の一番の秘密は、純喫茶ならではの自慢のパフェメニューです。お店の外にあるサンプルメニューが目を惹きます。

休日の午後は満席となる「珈琲西武」

パフェメニューが人気の珈琲西武は、休日の午後のランチの時間は満席状態で、いつ行ってもすぐに入れないという口コミがたくさんあります。ランチ以降の時間も種類豊富なデザートメニューを求めて、多くの人がやってきます。朝早めの時間や夕方過ぎなどの時間を狙って行けば比較的すぐに入れるようなので、時間を選んで行くのが正解です。

珈琲西武の場所と営業時間

珈琲西武はJR新宿駅から徒歩1分と便利な位置にあります。2階と3階の2つのフロアに分かれており、それぞれで営業時間は変わってきます。2階は7:30~23:30、3階は月曜日~金曜日が12:00~23:30まで、土日と祝日が11:00~23:30までとなっています。日曜日と祝日は2階と3階どちらも23:00までの営業です。朝早くから空いていますので、新宿のアクセスの良さを活かして、お出かけ前のモーニングを楽しむことも出来ます。

モーニングはAセットとBセットの2種類から選ぶことができます。Aセットは、おかわり自由のトースト、洋風オムレツ、ポテトサラダ、ドリンクで税込み650円。Bセットは、ローストチキンと野菜のホットサンド、ソーセージ、ポテトサラダ、ドリンクで税込み750円となっています。

モダンな店内が大人世代に人気

店内はモダンな雰囲気で、古いけれど新しいを追求しているそうです。3階には予約専用の個室もあります。新宿駅というアクセスの良さもあり、商談などでもよく利用されています。天井にはレトロな色使いのステンドグラスが使われており、暖かく、明るい雰囲気となっています。ソファ席にはコンセントが常備されており、自由に使うことが出来ます。

また、店内ではWi-Fi(無線LAN)を無料で使うことが出来ます。メニューの裏側に接続のためのパスワードなどが載っています。珈琲西武のWi-Fiは通信環境が良く、サクサクと使うことができるそうです。混雑状況にもよって変わるとは思いますが、無料ですので気軽に試すことが出来ます。

バラエティー豊富なパフェがおすすめ

珈琲西武のポイントは、やはりパフェです。パフェグラスに溢れんばかりのクリームや果物が盛り付けられており、メニューの豊富さはもちろん、その見た目も人気の秘密です。現在は8種類のパフェを提供しています。

定番で大人気!「チョコレートパフェ」

珈琲西武で一番人気のパフェは、ダイナミックな盛り付けで、見れば思わず顔がほころんでしまうチョコレートパフェです。食べるのが難しそうですが、スプーンとフォークで上手に食べるのがポイントです。このボリュームとクオリティで900円は、納得のお値段です。

和風でもダイナミックに盛り付け「抹茶パフェ」

和風の「抹茶パフェ」でも期待を裏切らず、このダイナミックな盛り付けで提供されます。あんみつのような低い容器ではなく、しっかりとした縦長のパフェグラスに抹茶アイスや生クリームはもちろん、白玉、粒あん、みかん、一番上には真っ赤なサクランボが飾られています。一見あんみつのようにも見える風貌ですが、食べればしっかりとパフェです。和と洋のデザートを一度に食べているようでお得な気分になれます。

ダイナミックなプリンにも注目!

パフェメニューが充実していて人気の珈琲西武ですが、もう一つ人気のメニューがあります。それは「プリン ア・ラ・モード」です。人気の秘密は、先ほど紹介したパフェ以上にダイナミックな盛り付けにあります。

飾り切りされたフルーツや生クリーム、コーンなどが、これでもかというくらい乗っている迫力のある盛り付けです。メインのはずのプリンが一目見ただけではどこにあるか分からないくらいたくさん飾り付けられています。こちらは1,100円とチョコレートパフェよりも少し高くなりますが、友達とシェアして食べるのもおススメです。

新宿で静かな時間を過ごせる「タイムス」

こちらも新宿駅から徒歩2分と駅から近い純喫茶「タイムス」。賑やかな表通りから1本裏道へ入ったところにあり、外観からもレトロな雰囲気が漂います。

レトロな雰囲気が満載の「タイムス」

店内も純喫茶ならではのレトロ感満載です。こちらの雰囲気は、昭和レトロといった表現が似合います。店内の照明や家具は年季の入ったものですがきれいにされており、昭和に使っていた当時のような雰囲気を味わえます。店内の一角にはダイヤル式の公衆電話まで置いてあります。

タイムスの場所と営業時間

タイムスのはJR新宿駅南口から徒歩2分とこちらも便利な位置にあります。営業時間は、月曜日から土曜日は8:00~21:00、日曜日と祝日は8:00~20:30までとなっています。

朝からやっているのでこちらもモーニングメニューがあります。内容はシンプルにコーヒー、厚切りトースト、自家製のポテトサラダが乗ったサラダがセットになります。お値段は670円と少し高めに感じますが、お店自慢の自家製ポテトサラダは間違いなく美味しいので、一度は食べておきたいモーニングです。
 

クセになると評判のナポリタンがランチにおすすめ!

純喫茶と言えばナポリタンが定番です。こちらタイムスにもランチタイムに人気のナポリタンが用意されています。玉ねぎ、ピーマン、ハム、ウインナーと具材もたくさん入った、なぜだか若い人もほっとできる、定番の味付けです。新宿で昭和レトロな雰囲気の中でナポリタンが食べられるなんて、まるでタイムスリップしたかのようです。

ランチにナポリタンを食べた後にはパフェやケーキもおススメですが、さっぱりとコーヒーゼリーもおススメです。可愛い容器にバニラアイスと生クリームが乗っており、てっぺんには真っ赤なサクランボが飾られています。生クリームは少量なので、パフェやケーキはランチの後には重過ぎるという人も、こちらのコーヒーゼリーなら食べられます。

穴場的なお店としても大人気

新宿の大通りから1本入ったところにあるので、穴場的な雰囲気も楽しめます。さらに、店内ではスポーツや経済など種類豊富に揃えられた新聞を読むことができます。普段新聞を読む機会が無い人も、新聞を片手にコーヒーをすする気分を実際に味わうことができます。

新宿でおすすめの純喫茶を他にも紹介

新宿で人気の3つの純喫茶を紹介しましたが、新宿にはまだまだたくさんレトロな純喫茶があります。残り4つの純喫茶もまた違った雰囲気や人気のポイントがありますので、紹介していきます。

モーニングにもおすすめ「ピース」

新宿駅西口のロータリーが目の前にある、小田急ハルクの1階にあるのが純喫茶「ピース」。よく間違えやすいのが、新宿には小田急百貨店もあり、小田急ハルクと混同してしまう人が多いようです。大きく青い文字でピースと書かれた看板が目立ちますので、間違えないように気をつけましょう。

ピースでのおススメはモーニングです。これぞ純喫茶と言わんばかりの、シンプルなモーニングメニューです。トースト・ゆで卵・ドリンクのセットで、ドリンクはブレンド、アイスコーヒー、紅茶から選ぶことができます。おススメはアイスコーヒーです。特徴的なグラスにカラカラと当たる氷の音が何とも涼しい風流な音を奏でます。シンプルながらも、一つひとつにこだわりを感じられるモーニングを楽しむことができます。

ピースの店内はシンプルで落ち着いた雰囲気です。細長く奥まで伸びた点にアは、椅子の背もたれも低めになっているので広さを感じます。無駄な装飾の無い、シンプルな統一感がレトロさを増しています。

ピースの食事メニューにはスパゲティなど定番のランチメニューもありますが、シンプルなビジュアルが落ち着くホットケーキもおススメです。今はふわふわのパンケーキなどが流行っていますが、時にはこんな昔ながらのホットケーキを食べたくなります。

看板猫が可愛い「カフェアルル」

東京メトロ新宿三丁目駅が最寄りのカフェアルル。創業1978年の老舗純喫茶です。こちらの純喫茶は店内にアンティーク調の家具や風変りな家具が多く、重厚感あふれるレトロ感や不思議な雰囲気が味わえます。落ち着いた住宅街に位置していて、外観を一目見れば思わず足を踏み入れたくなります。

こちらの人気の秘密は、落ち着いた店内の雰囲気だけではなく、なんと看板猫が出迎えてくれるところにあります。看板猫が自由に店内を行き来しており、時には膝の上に乗ってくれることもあるそうです。猫カフェではないのに猫と触れ合えるのは嬉しいポイントです。猫の気分によって触れないこともありますので、無理に触れるのは控えましょう。

また、カフェアルルではメニューもこだわりのものばかりでおススメです。定番のナポリタンや、しっかりと焼いた卵に包まれたオムライスなどもおススメですが、人気があるのは「インドオムラ」です。変わった名前ですが、インド風オムライスの意味を表しています。意味の通り、チキンライスの代わりにドライカレーライスが卵で包まれており、ケチャップの代わりにピリっと辛いカレーがかけられています。

カフェアルルでは、インドオムラの他にもスパゲティとハンバーグがセットになったメニューなど、ボリューム満点のメニューも喫茶店のクオリティを越えていると人気です。食事には、コーヒー・紅茶・コーラがセットになっています。ランチ目当てで来るお客さんもたくさんいます。

また、こちらではお店に入って席に着くと、お水と一緒にお通しとして無料でバナナとジャイアントコーンが付いてきます。カフェでお通しは珍しく、とってもお得な気分です。ぜひ新宿のカフェアルルでお通しと看板猫と楽しんで下さい。

見事なパフォーマンスが人気「珈琲貴族エジンバラ」

こちらも新宿の歌舞伎町で40年以上営業している老舗純喫茶です。2015年に新宿歌舞伎町から、新宿三丁目へ移転して現在も営業しています。こちらはなんと24時間営業という純喫茶では珍しい営業時間です。

珈琲貴族エジンバラで提供されるコーヒーは1杯ずつサイフォンで抽出し、全て客席で注ぎ入れてくれるというこだわりがあります。目の前でコーヒーを注いでくれる特別感は至福のひと時です。

珈琲貴族エジンバラの一番人気は「カフェオレ」です。カフェオレの特徴と言えばコーヒーと合わさるたっぷりのミルクです。その作り方が何とも豪快なのです。こちらのカフェオレも客席で注いでくれます。店員さんが高所からコーヒーをカップに注ぎ入れて泡を作るのです。カップから溢れそうで溢れないギリギリのところまで注いでくれます。このパフォーマンスを目当てで来るお客さんも多いそうです。

出来上がったカフェオレがこちら。シンプルで品のあるコーヒーカップに、高いところから注がれているので泡がたっぷりと出来上がっています。真似しようとしても簡単にできないこの技には脱帽です。

珈琲貴族エジンバラは24時間営業なので、もちろん軽食も24時間いつでも注文することができます。食事の人気メニューは「ピザトースト」です。分厚いトーストにチーズがたっぷりトッピングされています。一般的にはトースト1枚の状態で提供されますが、エジンバラでは4等分にカットされていて、食べやすい状態で提供されています。ランチにおススメの1品です。

純喫茶では定番のデザートメニューのパフェももちろん用意されていますが、おススメのデザートはクレープです。クレープと聞くと、紙に巻かれていて片手で食べられるものを想像しますが、珈琲貴族エジンバラではお皿に盛り付けて提供しています。フルーツたっぷりのクレープはランチ後のデザートにぴったりです。

珈琲貴族エジンバラには、無料Wi-Fiやコンセント、コピー機(有料)も完備しており、ランチついでにちょっとした仕事を行うのにもバッチリな環境です。さらに、店内には「エジンバラ文庫」という本棚が置いてあります。こちらでは好きな本をコーヒー片手に読むことができ、気に入った本は購入することが可能です。新宿での待ち合わせで、少し時間ができたときに時間を潰すのにもおススメの純喫茶です。

こだわりのコーヒーが美味しい!自家焙煎珈琲「凡」

こちらは凡と書いて「ぼん」と読みます。JR新宿駅東口にある新宿アルタから徒歩20秒とすぐ近くにあります。こちらでは自家焙煎のコーヒーが有名で、店内には国内外から集められた1500種類ものコーヒーカップが並べられており、圧巻の内観です。

マスターがお客さんの服装や雰囲気に合わせてカップを選んでくれるそうなので、どんなカップが来るのか毎回楽しみです。コーヒーと共に、コーヒーカップの説明が書かれたカードを一緒にくれます。来るたびにコーヒーだけではなくカップも楽しみになりそうです。

凡は自家焙煎ということもあり、コーヒーのこだわりにはかなり自信があるようです。コーヒーが苦手な人でもあまりのおいしさにコーヒー好きになってしまうという噂もあるほどです。どのコーヒーも1,000円以上と少々高めの値段ですが、コーヒーはポットで運ばれてきて、2杯分くらいの量がありますのでご安心ください。ポットで入れるコーヒーは香りが良く、程よい酸味が味わえます。

もう一つ凡で人気のメニューがあります。それは「大人のショートケーキ」です。テレビでも紹介された1品で、良質なイチゴが入荷した時のみ、1日16ピース限定で提供されるようなので、いつでも食べられるわけではありません。それゆえ出会えたら奇跡と言われる、幻のショートケーキなのです。

ケーキのスポンジは上下のみに使用し、その間にはイチゴとたっぷりの生クリームが挟まっています。この生クリームも動物性のものを使用しており、濃厚ですが甘さは控えめに作られていて、イチゴの甘さが最大限に引き出されています。上からかけられた甘酸っぱいジェル状のイチゴソースと生クリームの相性も抜群です。全てにおいてこだわり抜かれたショートケーキは、まさに幻の1品です。

凡はモーニングやランチなどの軽食メニューは無く、コーヒーと合うスイーツを豊富に提供しています。ショートケーキだけではなく、生クリームの乗ったシフォンケーキや、スイートとビターの2種類用意されているガトーショコラなどほかのスイーツもこだわりの1品です。

新宿の純喫茶で昭和にタイムスリップしてみよう!

大都会の新宿にも、レトロで落ち着きのある純喫茶がたくさんあります。モーニングからランチ、遅い時間までいつでも楽しめる新宿の純喫茶で昭和へタイムスリップしてみて下さい。

関連するまとめ

新着一覧

最近公開されたまとめ