ゆで太郎のおすすめメニューをご紹介!カロリーやクーポン情報も!

みなさんは、『ゆで太郎』というお店を知っているでしょうか?ゆで太郎とは、リーズナブルな価格で、そばを楽しめる、チェーン店の事です。価格がリーズナブルなだけでなく、メニューも豊富な点も人気の秘密です。ゆで太郎のメニューとは一体どのような物があるのでしょうか?持ち帰りは出来るのでしょうか?ゆで太郎のおすすめメニューに加え、気になるカロリーやお得なクーポン情報なども一緒に紹介していきましょう!

ゆで太郎のおすすめメニューをご紹介!カロリーやクーポン情報も!のイメージ

目次

  1. 1ゆで太郎とは?
  2. 2ゆで太郎のメニューの注文方法
  3. 3ゆで太郎のメニュー紹介:そば
  4. 4ゆで太郎の冷たいそばメニュー
  5. 5ゆで太郎の温かいそばメニュー
  6. 6ゆで太郎の丼:単品メニュー
  7. 7ゆで太郎の丼、それぞれの店舗で楽しめる単品メニュー
  8. 8信越食品のゆで太郎で楽しめるミニ丼のメニュー
  9. 9ゆで太郎システムのゆで太郎で楽しめるミニ丼のメニュー
  10. 10ゆで太郎で楽しめる朝食メニュー
  11. 11信越食品のゆで太郎で楽しめる朝食セット
  12. 12ゆで太郎システムのゆで太郎で楽しめる朝食セット
  13. 13ゆで太郎システムの朝食メニュー:そば
  14. 14ゆで太郎の中華そばメニュー
  15. 15ゆで太郎のサイドメニュー
  16. 16ゆで太郎で食べられるセットメニュー
  17. 17ゆで太郎の限定メニュー
  18. 18ゆで太郎のクーポンの紹介
  19. 19ゆで太郎は持ち帰りが出来る?
  20. 20メニューも豊富なゆで太郎に行ってみよう

ゆで太郎とは?

皆さんは、『ゆで太郎』という飲食店を聞いたことがあるでしょうか。ゆで太郎とは、美味しいそばなどが楽しめる立ち食いそば、うどんチェーン店で、2017年時点で190店舗を超える店舗数を出店しています。出店しているのは関東だけではなく、1都1道6県へ出店しています。

ゆで太郎のメニューは量が多いことでも有名で、普通盛でも麺の量は250gと多めとなっており、お腹が空いたという時にもおすすめのお店です。リーズナブルな価格で量が多いというのは、毎日のご飯代を浮かせたい時には心強いお店です。安いからと言って品質の悪い物を使用しているわけでは無く、一般のお店で使われているような小麦が原料として選ばれています。

そして、ゆで太郎は注文方法もとても簡単なので、初めてゆで太郎に行く、という人でも戸惑う事は無いかと思います。それでは、さっそくゆで太郎の注文方法について見ていきましょう。

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ゆで太郎のメニューの注文方法

それでは、次にゆで太郎でのメニューの注文方法について紹介しましょう。お店に入る前に、注文方法を確認しておくのと同様にあらかじめほしいメニューを決めておくとスマートに注文できるかと思いますので、公式サイトをチェックしておくなりして頼もうとする商品を決めておくのがおすすめです。

ゆで太郎での注文方法(お店に入る前に)

ゆで太郎での注文方法は店員さんにメニューを注文するのではなく、券売機で食券を購入する、という注文方法になっていますので、あらかじめ決めておけば後ろのお客さんを待たせてしまわずに済みます。

まずは、ゆで太郎の店内に入り、券売機を探しましょう。券売機を見つけたら、欲しいメニューが書かれているボタンを押して食券を購入します。ボタンの中には写真が貼られている物もあるので、忙しい時はそれを参考にして購入するのもおすすめです。

ゆで太郎の注文方法(券売機で食券を買う)

ゆで太郎では全メニュー、プラス100円で大盛りにすることが出来るのですが、大盛りの注文方法は少し気を付ける必要があります。それぞれのメニューには大盛りボタンという物は無いからです。大盛りにしたい場合の注文方法はどうなっているのかというと、券売機の中にある『大盛券』という券を100円で購入しましょう欲しいメニューと大盛り券、この両方を持っていけば大丈夫です。

欲しいメニューの食券が無事に購入出来たら、調理場の方に向かいましょう。そこで先ほど購入した食券を出します。店員さんに温か冷かを聞かれると思いますので、ここで好きな方を伝えましょう。ひとまずここで注文は完了です。注文方法としては、特に難しいことは無かったと思います。

ゆで太郎の注文方法(食券を渡したあと)

注文を終えたら、空いている席で待ちます。券売機で購入した半券に呼び出し番号が書かれていますので、待っている間にその番号をチェックしておきましょう。その番号が読み上げられたら、注文したものを受け取り口まで取りに行きます。念のため、荷物などの貴重品は置いていかないようにすることをおすすめします。わさびなどの薬味は、カウンター横にあるので好きな物をトッピングして味を調整しましょう。

注文方法の時に気づかれたと思いますが、完全にセルフサービスのお店なので、食べ終わった後もお盆やお皿などは返却口まで戻しに行きましょう。これで、注文方法の説明は終わりです。次からはゆで太郎のおすすめのそばメニューなどを一覧で紹介していきますので、ゆで太郎に行った事が無い人も興味を持ってもらえたら、と思います。

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ゆで太郎のメニュー紹介:そば

それでは、注文方法の説明が終わった所で、さっそくゆで太郎のメニューをチェックしてみましょう。実はゆで太郎は、「信越食品」と「ゆで太郎システム」によって運営されており、店舗のメニューはどちらが運営しているかによって変わってきます。東京都以外の店舗は、全てゆで太郎システムによる展開なので、こちらのメニューを参照してください。注文方法については後で説明しますが、どちらも同じです。

東京都内の店舗は信越食品とゆで太郎システム、両方の展開で行われていますので、自分の行こうとする店がどちらの展開によるものか分からない場合は、まず公式サイトを確認してみましょう。公式サイトの「店舗一覧」の所を見ると、その店がどちらの展開によるものかが書かれているのでこれを見れば大丈夫です。まずは定番のシンプルなそばから紹介していきましょう。

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ゆで太郎の冷たいそばメニュー

まずは、シンプルな冷たいお蕎麦から紹介していきましょう。特に暑い夏には、温かいお蕎麦も良いですが、冷たいお蕎麦が欲しくなります。信越食品とゆで太郎システム、両方に共通するメニューもあれば、片方にしかメニューもありますので共通メニュー、片方にしか無いメニューに分けて紹介していきましょう。東京都内に住んでいる人は、信越食品とゆで太郎システムが展開する店舗、交互に訪れてみるのも新鮮味があっておすすめです。

ゆで太郎共通の冷たい蕎麦メニュー

冷たいそばの信越食品、ゆで太郎システム共通のメニューは、もりそば320円396kcal、大もり(1.5倍)420円593kcal、特もりそば(3倍)600円1157kcal、となっています。特もりそばはふつうのもりそばの倍弱の値段なのですが、麺の量はちょうど3倍と、かなりお得な商品となっています。

ただ、前述した通り、他の立ち食いソバ屋の通常のそばの量がだいたい200g程度なのに対し、ゆで太郎のそばは通常サイズでも250gとなかなか多めの量となっており、大盛りや特盛サイズとなると予想以上に多い量の麺が出てくるかもしれませんので始めて注文する際には様子を見て注文するようにしましょう。お腹が空いている時にはおすすめのメニューです。

ゆで太郎の冷たいそばメニュー(信越食品)

続いては、信越食品が展開している店舗で楽しめる冷たいそばメニューの紹介です。ざるそば370円、大ざる470円、かきあげセイロ420円となっています。かきあげセイロはこちらの店舗にしか無いメニューとなっており、「ゆで太郎システム」の店舗でもりそばとかきあげ天を頼むよりも安く食べられるので、冷たいかきあげそばを食べたい時はこちらを利用するのがおすすめです。

ゆで太郎の冷たいそばメニュー(ゆで太郎システム)

続いては、ゆで太郎システムが展開している店舗のみで食べられる冷たいそばメニューの紹介です。2枚もり(もりそばの2倍)470円791kcal、薬味そば480円540kcalとなっています。こちらだけで楽しむことが出来る薬味そばは、揚げなす、かつお節、揚げ玉、カイワレ、ミョウガ、白髪ねぎ、海苔が乗せられたものです。なすが入っているので、もりそばでは具材が無くて寂しいという方におすすめのメニューです。

ゆで太郎の温かいそばメニュー

続いては、温かいそばのメニューを紹介します。かけそば以外は、温冷選ぶことが出来るのでその時の気温によって選んでみるのもおすすめです。それでは、まずは店舗共通メニューから見ていきましょう。

ゆで太郎共通の温かいそばメニュー

ゆで太郎両方で食べられる温かいそばメニューは、かきあげそば420円648kcal、かけそば320円398kcalの二つだけとなっています。ゆで太郎システムの運営する店舗では、かきあげトッピングは120円かかるので、ゆで太郎システムの方の店舗でかきあげそばを注文する方が得かもしれません。

ゆで太郎の温かいそばメニュー(信越食品)

続いては、信越食品のみで楽しめる温かいそばメニューの紹介です。たぬきそば350円、きつねそば350円、カレーそば430円、温玉とろろそば470円、肉そば480円、天玉そば470円となっています。温かい/冷たいを選べるそばメニューの種類は多く、気分や好みによって選択できるのも嬉しい点です。

ゆで太郎の温かいそばメニュー(ゆで太郎システム)

続いては、ゆで太郎システムで楽しめる温かいそばの紹介です。天そば680円576kcal、とり舞茸そば500円、548kcal、かきあげそば420円648kcal、焼きのりそば380円404kcal、三陸わかめそば420円407kcal、肉舞茸そば500円604kcalとなっています。信越食品のメニューと似ているメニューもあるのですが、「肉そば」と「肉舞茸そば」など、組み合わせが違うメニューが楽しめます。

ゆで太郎の丼:単品メニュー

続いては、丼メニューの紹介です。このジャンルを注文した場合は、ゆで太郎システムが展開している店舗では小さいそばが付いてきますし、信越食品が展開している店舗では味噌汁が付いてきます。もちろんメニューの方でチョイスしても良いですし、小さいお蕎麦かお味噌汁かどちらが欲しいかでお店を決めてみるのも良いと思います。

このジャンルで両方ともに共通してあるメニューは、カレーライスのみとなります。カレーライスの価格は450円で、カロリーは873kcalとなります。値段も共通なので、違いはそばか味噌汁かどちらを選ぶかという点のみになります。

ゆで太郎の丼、それぞれの店舗で楽しめる単品メニュー

続いては、信越食品が展開している店舗でのみ食べられる丼メニューを紹介します。「玉子丼」450円、「かつ丼」570円となっています。一方、ゆで太郎システムが展開している店舗ではジャンボかつ丼650円1055kcal、ジャンボカツカレー650円1294kcalとなっています。

ゆで太郎は通常サイズのおそばの量も多めなのですが、かつ丼、カツカレーもかなりの大盛りが楽しめます。信越食品の方の丼は通常サイズとなっていますので、大盛りのメニューが欲しい時はゆで太郎システムが展開している店舗の方に向かうのをおすすめします。

信越食品のゆで太郎で楽しめるミニ丼のメニュー

続いては、ゆで太郎で楽しめるミニ丼のメニューについての紹介です。そばでは少し物足りない時などの付け合わせにも便利なメニューです。こちらは共通しているメニューは無いので、まずは信越食品で食べられるミニ丼のメニューから紹介していきます。ミニかきあげ丼320円、ミニ豚丼350円、ミニカレー丼320円となっています。丼メニューとは具材が違っているのも嬉しいポイントです。

ゆで太郎システムのゆで太郎で楽しめるミニ丼のメニュー

続いては、ゆで太郎システムが展開している店舗で楽しめるミニ丼のメニューです。少し物足りない時の一品にも良いですし、あまり量が要らない時にはこちらをメインに選ぶのも良いかもしれません。

ミニカツ丼400円581kcal、ミニカツカレー400円714kcal、ミニ海老天」400円395kcal、ミニとり舞茸天丼300円422kcal、ミニかきあげ丼270円522kcal、ミニカレー270円503kcalとなっています。ミニかき揚げ丼は両方に共通するメニューなのですが、価格は270円と320円と異なっています。

ゆで太郎で楽しめる朝食メニュー

ゆで太郎では、実は朝食メニューも楽しむことが出来ます。一見同じようにも見えるのですが、実はそれぞれで違う朝食メニューが用意されていますので、各メニューをチェックしてみましょう。朝食メニューはよりリーズナブルな価格で用意されているので、朝には特におすすめのメニューとなっています。

信越食品のゆで太郎で楽しめる朝食セット

信越食品が展開している店舗では、朝定食という名前で朝食セットが楽しめます。種類は3種類あり、全てに揚げ玉がサービスされています。玉子が付いているメニューは生、ゆで、温玉から選ぶことが出来ます。値段は全て360円となっていますので、内容の好みで選びましょう。

内容は「Aセット」(かけそば、カレー)「Bセット」(かけそば、高菜ご飯、玉子)「Cセット」(かけそば、ご飯、納豆、玉子)となっています。納豆、玉子と朝食には嬉しいセットメニューとなっています。

ゆで太郎システムのゆで太郎で楽しめる朝食セット

続いては、ゆで太郎システムの展開している店舗で楽しめる朝食セットの紹介です。こちらも3種類から選ぶことが出来、全て360円となっています。内容は朝食セット(納豆)温647kcal、冷644kcal朝食セット(カレー丼)温817kcal冷814kcal朝食セット(高菜チャーシュー丼)温707kcal、冷705kcalとなっています。温、冷が選べる所もおすすめポイントです。

ゆで太郎システムの朝食メニュー:そば

続いては、ゆで太郎の朝食メニューからそばメニューを紹介します。セットでは信越食品でもありましたが。そば単品での朝食メニューがあるのはゆで太郎システムだけになります。価格は全て330円となっています。

朝そばたまご・かきあげ温615kcal冷605kcal、朝そばたまご・わかめ温478kcal冷468kcal、朝そばおろし・かきあげ温547kcal冷545kcal、朝そばおろし・わかめ温410kcal冷408kcalとなっています。たまご/おろし、かきあげ/わかめから好きな組み合わせを選ぶことが出来るメニューとなっています。

ゆで太郎の中華そばメニュー

続いては、ゆで太郎で楽しめる中華そばのメニューを紹介していきます。立ち食いソバ屋さんであるゆで太郎で中華そばが食べられるのは、意外だったかもしれません。ゆで太郎で中華そばを食べるには、ゆで太郎システムが展開している店舗を選ぶ必要があります。東京都以外の店舗の場合は全てがゆで太郎システムが展開している店舗なので大丈夫なのですが、都内の店舗へ行く場合は注意しましょう。

ゆで太郎の中華そばメニュー(ゆで太郎システム)

それでは、ゆで太郎で楽しめる中華そばメニューを紹介しましょう。中華そばの種類はシンプルな中華そば1種類のみなのですが、セットとしてミニ丼を選ぶことが出来ます。中華そば390円466kcal中華そばセット650円です。セットは4種類あり、とり舞茸天丼888kcal、高菜チャーシュー丼860kcal、ミニカレー969kcal、かきあげ丼988kcalとなっています。セットとして丼が4種類から選べるのは嬉しいポイントです。

ゆで太郎のサイドメニュー

続いては、サイドメニューからの紹介です。トッピングがもう一品欲しい、少し物足りないという時におすすめです。サイドメニューもどちらが展開しているかで値段が変わってくるので、それぞれに分けて紹介します。まずは、信越食品が展開している店舗のメニューからの紹介です。

信越食品のゆで太郎のサイドメニュー

信越食品の展開しているゆで太郎で食べることのできるサイドメニューは、えび天150円、かきあげ100円、とろろ120円、わかめ100円、玉子60円(玉子は生、ゆで、温玉から選ぶことが出来ます)、コロッケ80円、ミニご飯120円、いなり2個入り120円となっています。

ゆで太郎システムのゆで太郎のサイドメニュー

ゆで太郎システムの展開するゆで太郎で食べることのできるサイドメニュー(トッピング)は、薬味カイワレ70円4kcal、たっぷり薬味ねぎ70円11kcal、生たまご70円77kcal、コロッケ70円201kcal、三陸わかめ100円4kcal、高菜100円78kcal、鬼おろし100円18kcal、焼きのり100円6kcal、温泉玉子100円91kcal、煮玉子100円85kcal、大盛り券100円、ご飯120円252kcal

かきあげ120円250kcal、なす天2個入120円30kcal、舞茸天120円48kcal、メンマ150円21kcal、ハーフカツ150円211kcal、カレールー150円236kcal、海老天150円44kcal、とり天2個入150円102kcal、チャーシュー200円112kcal、季節のかきあげ200円112kcal、おつまみ3点盛り300円163kcal、お土産そば600円735kcal以上となっています。

信越食品のゆで太郎とゆで太郎システムが展開している店舗ではサイドメニューの内容が大きく異なっているので、トッピングなどをつける予定の人は内容を見比べておくと良いかもしれません。

ゆで太郎で食べられるセットメニュー

続いては、セットメニューについて紹介します。「そばだけでは足りない」「そばと丼の両方が食べたい」という時におすすめのメニューとなっています。おそばは、温か冷かも選ぶことが出来ます。

信越食品のゆで太郎で食べられるセットメニュー

まずは、信越食品の展開しているゆで太郎の店舗で食べることのできるセットメニューを紹介します。かつ丼セット690円、天丼セット620円、カレーセット570円、玉子丼セット520円、豚丼セット620円、かき揚げ丼セット520円となっています。そばはもりそばか、たぬきそばから選べるのですが、各種うどんでも対応してくれるようです。

ゆで太郎システムののゆで太郎で食べられるセットメニュー

続いては、ゆで太郎システムのゆで太郎で食べることのできるセットメニューについて紹介します。セットはお手軽なミニセットから、たっぷり楽しむことのできる満腹セットがあります。【満腹セット】満腹かつ丼セット880円、温1316kcal冷1374kcal、満腹カツカレーセット880円温1616kcal冷1613kcalです。

ミニセットのラインナップは「ミニカツ丼セット680円温979kcal冷977kcal、ミニカツカレーセット680円温1112kcal冷1109kcal、ミニ海老天丼セット680円温793kcal冷790kcal、ミニとり舞茸天丼セット580円温820kcal冷818kcal、ミニかきあげ丼セット550円温920kcal冷918kcal、ミニカレーセット550円温901kcal冷899kcalとなっています。

ゆで太郎の限定メニュー

続いては、ゆで太郎の限定メニューについて紹介します。限定メニューはもちろん限られた時期や限られた数量が売切れたら終了となってしまうものなので、現在ある限定メニューもしばらく経ったら食べることが出来なくなってしまいます。

これを読んだ時にはまた違う限定メニューがはつばいされているかもしれませんが、限定メニューはその時にしか食べることのできないおすすめメニューであることが多いので、今後の参考のために現在発売されている限定メニューを紹介します。

信越食品のゆで太郎で食べられる限定メニュー

それでは、まずは信越食品で展開している店舗で楽しめる限定メニューから紹介します。メンチおろしそば520円、春の三天そば500円、メンチマヨ丼セット550円となっています。

メンチおろしそばは、そばにメンチカツが乗っているので少し脂っこいと思われるかもしれませんが、おろしが一緒にトッピングされているので、比較的サッパリと食べることが出来ます。春の三天そばは姫竹の天ぷらなども含まれており、春らしさを感じることが出来るメニューです。

ゆで太郎システムのゆで太郎で食べられる限定メニュー

続いては、ゆで太郎システムの展開している店舗で楽しめる朝食セットの紹介です。信越食品が展開している店舗と同じく春季限定メニューから紹介しますが、期間の中で前半、後半、通期と3パターンのメニューがあるので、それぞれに分けて紹介します。

前半のラインナップは、海老2種のかきあげ丼セット650円温889kcal冷887kcal、海老2種のかきあげそば520円温617kcal冷616kcal、海老2種のかきあげ丼400円491kcal、単品海老2種のかきあげ200円温219kcalとなっており、後半のラインナップはホタテとアスパラのかきあげ丼セット650円温891kcal冷887kcal、ホタテとアスパラのかきあげそば520円温620kcal冷618kcal

ホタテとアスパラのかきあげ丼400円493kcal、単品ホタテとアスパラのかきあげ200円221kcalとなっており、通期のラインナップは野菜たっぷり蕎麦470円591kcal、野菜たっぷり中華そば540円629kcal

野菜たっぷり中華そばセット800円で、とり舞茸天丼1052kcal高菜チャーシュー丼1023kcalミニカレー1132kcalかきあげ丼1151kcal、ミニ高菜チャーシュー丼セット550円温792kcal、冷789kcal、ミニ高菜チャーシュー丼270円394kcalとなっています。

ゆで太郎のクーポンの紹介

実はゆで太郎には、お得なクーポンが存在します。最近よく見るようなネット上のクーポンページをお店で見せるようなタイプではなく、ゆで太郎の店舗で配布されているクーポンを使用するという方法です。そのクーポンもいつも配布しているわけでは無いので、クーポンの配布時期にもらう必要があります。

配布時期はいつも決まっている訳では無いのですが、お正月や新年度が始まる4月などが多いようです。年に数回配布されるようなので、公式サイトで情報をチェックしておくと良いでしょう。また、期間中は店頭に、クーポンを配布している事を知らせる旗が出ているので近くを通った時もチェックしてみると良いかもしれません。

ゆで太郎のクーポンってどのようなもの?

それでは、ゆで太郎でもらえるクーポンとは一体どのような物なのでしょうか?毎回同じなわけでは無いようですが、トッピングの無料券がセットになったもの、というのが定番のようです。割引券ではなく、引換券になっているというのは嬉しいサービスです。クーポンをもらったら、これを機にいつもは注文しないトッピングを注文してみるのも良いでしょう。意外なところでお気に入りのトッピングに出会えるかもしれません。

ゆで太郎は持ち帰りが出来る?

ゆで太郎でおそばを食べた人の中には、「自宅でゆで太郎のそばを食べたい」「ゆで太郎のそばを持ち帰りたい」という方も居るかもしれません。他の立ち食いソバチェーンでは茹でたそばを持ち帰りが出来るそうですし、ファストフード店の様に持ち帰りが出来ると好きな場所で好きな時に食べることが出来ます。

それに、混雑している時などは混んだ店内を避け、空いている場所を選んでそばを楽しむことも出来るでしょう。自宅が近い人などは、家に帰ってゆっくり昼食、なんていう事も可能です。果たして、ゆで太郎でもおそばの持ち帰りは出来るのでしょうか?

結論から言うと、残念ながらゆで太郎では、現在ゆでたそばの持ち帰りは出来ません。以前はゆで太郎でも持ち帰りすることがが出来た様なのですが、現在は不可能なようです。ただ、これは「ゆでたそば」が持ち帰り商品として不可能なだけで、実はゆで太郎のそばを自宅などに持ち帰りで楽しめる方法があります。

それは、店内メニューではなく、「お土産そば」を購入し、持ち帰りをすることです。お土産そばは、600円で購入することが出来ます。お土産用のお蕎麦なので、もちろん持ち帰りをすることが出来ます。これは生めんタイプなので自分でゆでる必要があり、面倒に感じる方も居るかもしれませんが、逆に言えば自分の好きなゆで加減でゆで太郎の麺を楽しめるということになります。

そしてお土産そばの購入方法なのですが、他のそばメニューと同様に券売機から購入することが出来ます。券売機のボタンを探すと、写真付きで「お土産そば」と書かれたボタンがあると思いますので、そのボタンを押して食券を購入しましょう。それを店員さんに渡せば、無事にお土産そばを購入することが出来ます。

ゆで太郎の年越しそばを持ち帰りで楽しむ

実は、ゆで太郎のそばを持ち帰りで楽しめる方法は、持ち帰り用の「お土産そば」だけではありません。こちらの商品はいつでも楽しめるという訳では無いのですが、ゆで太郎では年末になると年越しそばが売られるようになり、そちらでも持ち帰りが可能なようです。

ゆで太郎のそばが好きな人にとって、ゆで太郎のそばを持ち帰り、年越しそばが食べられるのは嬉しいのではないでしょうか。こちらも挽きたて、打ち立てのものを用意してもらえますし、自分で茹でるだけで楽しめます。年末は混んでいますが、事前予約という注文方法も可能なので、比較的スムーズに持ち帰りできると思います。値段は、2~3人前+つゆで500円となっています。

ゆでたおそばの持ち帰りほど手軽ではないかもしれませんが、食べたくなった時には、出かけなくてもお鍋さえあれば簡単に作ることが出来ますし、アレンジも自由自在です。ゆで太郎に行った際には、一度持ち帰りのお土産そばを持ち帰りで購入してみてはどうでしょうか?

メニューも豊富なゆで太郎に行ってみよう

ゆでたろうでの注文方法なども含め、メニューを紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?ゆでたろうはリーズナブルなそば屋さんですが、メニューも豊富で毎日通っても色々な味を楽しむことが出来ます。どちらが展開した店舗かでメニューが変わってきますので、都内に住んでいる人は、信越食品が展開している店舗とゆで太郎が展開している店舗、交互に訪れるとより楽しめるかもしれません。

「立ち食い蕎麦屋」と聞くと男性サラリーマンが多そうなイメージがあり、女性の中には少し倦厭してしまう方も居るかもしれませんが、注文方法も食券スタイルなので楽ですし、メニューサイズはミニサイズから大盛りまで幅広い選択が出来るので、女性の方にも是非行ってみてほしいと思います。

お店でクーポン配布の旗を見つけたら、チャンスなので是非行ってみましょう。クーポンを使用することで、自分で注文するだけでは気付かなかったお気に入りのトッピングを発見できるかもしれません。ゆで太郎で、お得なおそばライフを楽しみましょう!

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