小樽あまとう本店を紹介!メニューや営業時間など店舗情報も!

北海道の小樽で有名な小樽あまとうという老舗洋菓子店を知っていますか?小樽あまとうはなんと創業80年という非常に長い歴史のある老店舗で、地元民から長らく愛され続けているお店です。そこで今回はそんな小樽あまとう本店の人気メニューから営業時間、そして店舗情報まで詳しく調査しました。半世紀以上もの歴史をもつ老舗の洋菓子の人気の秘密について、ぜひチェックしてみてください。

小樽あまとう本店を紹介!メニューや営業時間など店舗情報も!のイメージ

目次

  1. 1小樽あまとうで昔ながらの洋菓子を味わおう
  2. 2小樽あまとう本店について
  3. 3小樽あまとう本店のカフェメニューを紹介
  4. 4小樽あまとうのお土産におすすめの人気メニュー
  5. 5小樽あまとうの店舗情報
  6. 6小樽あまとう本店でクラシカルなティータイムを満喫

小樽あまとうで昔ながらの洋菓子を味わおう

北海道の小樽という場所を知っていますか?小樽は観光地としても有名で、ガラス工芸や酒蔵などで知られているので土地名だけは聞いたことがある方も多いかもしれません。そこで今回はそんな小樽で地元民から長らく愛され続けている小樽あまとうという老舗洋菓子店について紹介していきます。

小樽に本店を構える小樽あまとう本店舗は、洋菓子を販売する傍ら喫茶店としても営業しています。昭和4年から続く老舗ならではの安心感と安定した美味しさは、小樽あまとうの最大の魅力です。そんな小樽あまとうでは全国区でも有名な「マロンコロン」「クリームぜんざい」をはじめとした数々の人気洋菓子を売り出しています。次項からは小樽あまとう本店舗の情報について、さらに詳しくお伝えしていきます。

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小樽あまとう本店について

小樽あまとう本店は北海道の小樽で長らく地元民から愛されている老舗洋菓子店です。ここではそんな小樽あまとう本店について、老舗洋菓子店とは言えどもいったいどんなお店なのか、そして営業時間や気になるアクセス方法まで詳しく紹介していきます。小樽あまとう本店の見逃せない情報ばかりなので、ぜひチェックしてみてください。

創業から80年以上の老舗愛され洋菓子屋さん

老舗洋菓子店である小樽あまとう本店は、昭和4年に創業してから現在まで80年以上も愛され続けてきました。地元の老店舗でありながら、現在では全国区でも有名になった「マロンコロン」「クリームぜんざい」などの人気菓子を生み出し、その人気は非常に根強く絶えることはありません。いわゆる老舗の味というものを大事にしており、小樽あまとうならではの洋菓子たちは子どもから大人まで幅広い世代から支持されています。

80年という膨大な月日は、決して短いものではありません。その長い月日を営業し続けてこれたのは小樽あまとうの人気の証拠とも言えるでしょう。現在は小樽あまとう本店以外にもあまとう運河店舗、あまとう小樽駅内四季彩館店舗、あまとう札幌駅北口byKiosk店舗と北海道内の全4店舗が展開しています。北海道を訪れた際は、観光の一部として小樽あまとう店舗へぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

一階ではお土産を購入できる

小樽あまとう本店は二階建てになっています。外観からレトロでおしゃれな雰囲気が漂っていますが、内装は昭和の純喫茶を思わせるクラシックな造りが特徴的なとても居心地の良い空間が広がっています。営業時間内はつねに外からでもお客さんの姿が確認できるほど人気です。そして一階では、小樽あまとうの代名詞と言っても過言ではない「マロンコロン」をはじめとした人気のお土産を購入することができます。

マロンコロンの他にも、小樽あまとう本店では「運河の月」というチョコ掛けクッキーや「小樽じゃがタルト」という北海道産のじゃがいもを使用したタルトケーキなど、さまざまな洋菓子を販売しています。値段もお手頃でお土産にもぴったりな商品ばかりなので、ちょっとした手土産が必要というときなどにおすすめです。確かな美味しさと小樽あまとうの名前から喜ばれること間違いありません。

二階はモダンな喫茶スペース

一階ではお土産用の洋菓子を販売していますが、小樽あまとう本店は喫茶店としての営業もしているため、二階はモダンな喫茶スペースとなっています。小樽あまとうが提供しているのはマロンコロンなどのクッキー類だけではなく、こだわりの原材料を使用した生ケーキやアイスクリームなどのメニューも豊富に取り揃えています。創業から80年間もの間、長らく愛され続けてきた味はたしかな美味しさを誇っています。

そのなかでもとくに人気なのは「クリームぜんざい」です。小樽あまとうのマロンコロンに続く名物といっても過言ではないこのクリームぜんざいは、じつは普通のクリームぜんざいではありません。詳細については後に記載しますが、創業当時から変わらない看板メニューなので、小樽あまとう本店舗に訪れた際はぜひチェックしてみてください。また営業時間帯によっては入れないこともあるので注意しましょう。

喫茶室は連日大人気!

行列の様子

小樽あまとう本店は地元民だけでなく、観光に訪れた人々からも多大な人気を誇っています。そのためお店は営業時間内はつねに連日多くのお客さんで賑わっており、とくにお昼から夕方までの食事時の喫茶スペースはほとんど空いていません。行列ができるほどの人気も創業80年の老店舗ならではのものですが、お店に訪れる際は営業時間を意識してなるべく早く来店するように心がけるのをおすすめします。

二階はまるまる喫茶スペースとなっていますが、それでもなかなか席が空かないほど盛況である場合もあるので、頭に留めておくと良いでしょう。目移りしてしまうほどの豊富な洋菓子メニューが取り揃えられていますが、残念ながら昼食向けのメニューはないので、営業時間内でもとくにティータイムの来店がおすすめです。ちょっとお茶をしたい、甘いものを食べたいというときにはうってつけのお店となっています。

あまとう本店ではケーキやパフェが食べられる

小樽あまとう本店の喫茶では、ケーキやパフェを食べることができます。そのケーキの種類はじつに豊富で、どれを食べるか決めるだけでも大変です。しかし創業80年愛され続けてきた小樽あまとうの洋菓子なので、どれを選んでも間違いはないでしょう。数あるケーキのなかでも、インスタ映えにぴったりなのは「顔パフ」という新作ケーキです。この生ケーキは名前のとおり、可愛い顔がついたケーキとなっています。

ふわふわのパフ生地には色とりどりのフルーツが盛り込まれ、キウイで個性的な眉毛を表現し、ブルーベリーでつぶらな瞳を、苺で可愛らしいほっぺを表しています。マンゴーのやや厚みがかった唇にはなんとチョコレートで作られた煙草がくわえられているという、思わずくすっと笑ってしまいそうな斬新なアイデアでお客さんの視線を釘付けにします。ケーキによって微妙に顔が変わるのも顔パフの魅力のひとつです。

小樽あまとう本店へのアクセスと営業時間

紹介する女の子

それでは気になる小樽あまとう本店へのアクセス営業時間について紹介していきます。まずはアクセスですが、小樽あまとう本店舗は北海道小樽市の稲穂という場所に位置します。最寄り駅はJR小樽駅で、徒歩7分ほどで着くことができます。当店舗は都通りアーケード街にあるので、わからない場合は地元の方に都通りアーケード街への道を聞いてみるのも良いでしょう。

そして営業時間は午前10時から午後の19時までとなっています。定休日は木曜日なので、頭に留めておきましょう。小樽あまとう本店は非常に人気の高いお店なので、前述した通り営業時間内はつねにあまとうの洋菓子を求めてお客さんが集います。とくにお昼時や15時前後のおやつタイムには小樽あまとうの美味しいスイーツを求めて観光客や地元民が集まるので、混みそうな営業時間帯には気を付けて様子を見ながら来店しましょう。

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小樽あまとう本店のカフェメニューを紹介

ここまで小樽あまとうについて営業時間やアクセスなどを紹介してきましたがいかがでしたか?創業80年の老店舗だけあって、さすがの人気と魅力が詰まっています。ここからは小樽あまとうが提供している数々のスイーツのなかでもとくにおすすめのメニューを紹介していきます。レトロモダンでおしゃれな喫茶スペースで食べることのできる小樽あまとう人気のスイーツ、ぜひチェックしてみてください。

半世紀にわたり変わらぬ看板メニュー「クリームぜんざい」

まずはなんといっても半世紀にわたって不動の人気を誇り続ける「クリームぜんざい」です。このクリームぜんざいの驚くべき点は、なんといってもソフトクリームに卵が使用されていないことでしょう。ソフトクリームは生クリームでできており、後味はさっぱりしながらもコクのある小樽あまとうならではの味わいとなっています。

十勝産大納言あずきを使った粒あんも非常に上品な甘さでソフトクリームと絶妙にマッチしています。そしてこのクリームぜんざいの最大の特徴はソースです。なんとしょうゆや塩、みそといったこれまでにはない調味料とスイーツの融合で新しい味を生み出しています。これだけでも十分他にない限定的なクリームぜんざいですが、時期によっては季節限定のフルーツを盛り付けたものなどもあるようです。

冬季限定の優しい甘さが染み渡る「おしるこ」

冬季限定ながら、毎年人気を博しているのが「おしるこ」です。おしることいえば、やはり冬の寒い時期には定番のスイーツですが、小樽あまとうのおしるこは十勝産の小豆を使用しているので、芳醇な小豆をより一層美味しく味わうことができます。冷えた身体に温かい小豆の優しくほのかな甘さが染みわたる感覚は、冬の寒い時期に食べるおしるこならではと言っていいでしょう。

小樽あまとうのおしるこは冬の間しか食べることができないので、非常に貴重なメニューであるがゆえに、クリームぜんざいにも負けず劣らずの人気商品です。もちろん小樽あまとうには他にもたくさんのケーキやアイスクリームなどのメニューがありますが、もし冬に来店した場合は限定商品のおしるこを食してみることをおすすめします。また少し欲張って他のケーキと組み合わせてみるのも良いかもしれません。

りんごがたっぷりシャキシャキ絶品「アップルパイ」

そして次に紹介するのは、りんごがたっぷりと入った絶品の「アップルパイ」です。紅玉というりんごを使用し、パイながらも甘すぎずさっぱりとした仕上がりで作られているため、子どもから大人まで幅広い世代に人気の商品となっています。パリッサクッとしたパイ生地独特の食感と、ほどよい甘さに煮詰めたりんごの生み出すハーモニーは絶妙でたまりません。

りんご好きにもパイ好きにもおすすめできる逸品ですが、このアップルパイはどちらかというとりんごのシャキシャキ食感が残ったパイとなっているようなので、完全にりんごが溶けているアップルパイが好きという方には少々期待から外れてしまうかもしれません。しかし大量のりんごを使った小樽あまとうのアップルパイは人気で、喫茶だけではなくホールで買っていく方もなかにはいるのだそうです。ぜひ食べてみて下さい。

ケーキの中で一番人気の懐かしい味わい「いちごショート」

そして欠かせないのは定番中の定番、ケーキと言ったら「いちごショート」です。小樽あまとうのいちごショートはこれまた格別で、ケーキのなかでもいちばんの人気といっても過言ではありません。口にいれた途端に溶けてなくなってしまうようなふわふわの生クリームに、口どけ豊かなスポンジが抜群の相性を生み出しています。ケーキと言えば、というくらい定番ケーキですが、不動の人気ナンバーワン商品です。

また、この普通のいちごショートのなかの生クリームにフルーツをたんまりと混ぜ込んだのが「フルーツタイム」という商品です。上に乗ったいちごやメロン、ブルーベリー、みかんといった鮮やかなフルーツをはじめ、ケーキの断面にはキウイ、パイナップルといった贅沢なフルーツがたくさん盛り込まれており、非常に贅沢な逸品となっています。いちごショート同様、おすすめの商品なのでぜひチェックしてみてください。

エクレアでありケーキでもある「マロニエール」

数あるケーキのなかでも抜群のおしゃれな見た目である「マロニエール」モンブランとエクレアが合体したケーキとなっています。エクレアのシュー生地のなかにはコクがありながらもさっぱりした生クリームとカスタードクリームが仲良く入っており、シュー生地全体を覆うマロンペーストは食欲をそそられる明るいクリーム色をしています。上に乗った渋栗がまた、よりモンブラン感を引き立てていると言えるでしょう。

シュー生地のサイドをカリカリフレークとチョコレートで覆っているのもまた特徴です。エクレアとモンブランとチョコレートのハーモニーはもちろん抜群ですが、そこにカリカリ食感のフレークが加わることで一気に全体が締められています。マロニエールはひとつ360円ですが、ひとつのケーキでこれだけの要素が味わえるものはなかなかないので、興味のある方はぜひ食べてみてください。

小樽あまとうのお土産におすすめの人気メニュー

それではここからは。小樽あまとうで販売しているお土産商品のなかでおすすめのメニューを紹介していきます。ケーキやアイスクリームなどの喫茶メニューももちろん人気ですが、それに負けず劣らず人気を博しているお土産商品たちは観光客からも多くの支持を受けています。種類も豊富でどのお菓子を選ぶのか目移りしてしまいがちなので、参考にしてみてください。

北海道銘菓でもあるお土産の定番商品「マロンコロン」

まずは北海道銘菓として全国区で知られている「マロンコロン」です。有名なお菓子なので名前だけでも聞いたことがある方が多いのではないでしょうか?マロンコロンは三枚の薄いサブレ―が重なっており、サブレ―の周りには小樽あまとうオリジナルのチョコがついています。サクサクながら口当たりの良い食感とチョコレートのまろやかなハーモニーがたまらない逸品です。

販売開始から半世紀あまりも人気を得続けてきたこの商品は現在アーモンド、チーズ、カカオ、ウォナッツの4種類の味を提供しています。マロンコロンという可愛らしい名前から栗を想像してしまう人もいるかもしれませんが、栗を使用したお菓子ではないので注意しましょう。マロンコロンは1個で195円、10個で4100円となっているので、非常にお値段もお得な料金設定となっています。

白ごまやきなこなど体に良い素材を使用「小樽スイート通り」

小樽あまとう商品のなかでも体に良い素材を使用し、優しい味わいを生みだしているのはこの「小樽スイート通り」です。小樽スイート通りは現在、白ごまクッキーにきなこホワイトチョコレートをサンドした白ごま&きなこと、くるみクッキーに黒ごまホワイトチョコレートをサンドしたくるみ&黒ごまの2種類を販売しています。見た目からも優しい雰囲気が醸し出されており、落ち着いたティータイムにはぴったりのメニューです。

小樽スイート通りは1枚あたり180円という料金設定で、お土産にもうってつけだと言えるでしょう。体に良く優しい素材を使用して作られているので、小さい子どもやお年寄りにも安心して食べてもらうことができます。マロンコロンや運河の月と見た目が少し似ているので、合わせて購入してみても良いかもしれません。小樽あまとうではこうしたお土産商品をオリジナルの化粧箱で素敵にラッピングしてくれます。

3種類の人気チーズが夢の競演!「小樽チーズバームクーヘン」

子どもから大人まで幅広い世代が大好きなバームクーヘンが、なんとチーズと合わさってしまうという小樽あまとうらしい斬新な発想で生まれたのが「小樽チーズバームクーヘン」です。チーズバームクーヘンという聞きなれない単語からいったいどんな商品なのか想像がつかないという方もいるかもしれませんが、こちらにはオランダのエダムチーズとゴーダチーズ、そして北海道のクリームチーズの3種類のチーズが使用されています。

なんとも贅沢な原材料ですが、バームクーヘンならではの何重にも重なった生地に香ばしいチーズの味わいが合わさったら美味しくないわけがありません。さながらチーズケーキのような味わいでもあり、これまでにない新しい洋菓子が誕生したと言っても良いでしょう。料金は1個あたり210円なので、お土産に関わらず、ぜひ一度食べてみてください。その美味しさに憑りつかれること間違いなしです。

差し入れに喜ばれること間違いなし「カラープリンシリーズ」

小樽あまとうには定番のプリンの販売も行っていますが、やはり創業80年の老舗の売り方は一味違います。その名もカラープリンシリーズと題して売り出されている「白いプリン」「緑のプリン」です。北海道の自然に育まれた良質なミルクや生クリームを用いて、優しくさっぱりとしながらもコクのある美味しさのプリンは、幅広い世代から愛され続けている小樽あまとうの人気メニューです。

この緑のプリンはそんなこだわりのプリンに本場京都の宇治抹茶を使用した抹茶プリンとなっています。その贅沢なコラボレーションもそうですが、和と洋が絶妙に合わさったプリンは小樽あまとうも自慢の抜群の美味しさを生み出しています。カラープリンシリーズとはいえども今のところ白と緑の2種類しか販売されていませんが、合わせて購入するだけでも映えるのでおすすめです。ぜひチェックしてみてください。

ドライフルーツの甘酸っぱさが美味「アーモンドフローランタン」

洋菓子として人気の高いフローランタンも、小樽あまとう風にアレンジされたものが売り出されています。それが「アーモンドフローランタン」です。小樽スイート通りは優しい味わいですが、こちらはスライスアーモンドとドライフルーツ、そして蜂蜜によってはっきりとメリハリのある味付けがされています。歯ごたえのあるドライフルーツの酸味と甘味が絶妙で、昔ながらの洋菓子を味わうことができる逸品です。

長らく愛され続けてきたアーモンドフローランタンですが、こちらの料金は1個あたり220円となっています。もちろんお土産としても最適ですが、お手頃価格なので自分で食べる分にもとてもおすすめの商品です。また、ここで紹介したメニューの他にも小樽あまとうには思わず惹かれてしまうたくさんの人気メニューが揃っているので、来店した際はぜひチェックしてみてください。

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小樽あまとうの店舗情報

小樽あまとうは創業80年という歴史ある老舗洋菓子店ですが、現在は本店の他にもあまとう運河店、あまとう小樽駅内四季彩館店、あまとう札幌駅北口店byKioskでもあまとうの人気商品を購入することができます。営業時間はそれぞれの店舗によってバラバラなので、来店する際は各自チェックしておくと良いでしょう。

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小樽あまとう本店でクラシカルなティータイムを満喫

コーヒー

創業80年の老舗洋菓子店小樽あまとうの営業時間や人気メニュー、店舗情報について紹介していましたがいかがでしたか?小樽あまとうは北海道小樽の地元民から、そして観光客から愛され続けています。半世紀以上も販売している商品から斬新なアイデアから生み出された商品まで、小樽を訪れた際はぜひ小樽あまとうワールドを味わってみてください。

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