衣類乾燥除湿機のおすすめ人気ランキング15選!【2018年最新版】

梅雨の時期にもお世話になる衣類乾燥除湿機があります。梅雨の時でも忙しくて干している暇がない!となった時衣類乾燥除湿機がおすすめアイテムでもあります。しかし中には衣類乾燥除湿機ってどうやって使うの?という風に使い方や電気代がはねあがるんじゃないかしら?と思っている人も数多くいます。そこで今回は衣類乾燥除湿機ってどんなもの?という所からおすすめをランキング形式で紹介していきましょう。

衣類乾燥除湿機のおすすめ人気ランキング15選!【2018年最新版】のイメージ

目次

  1. 1衣類乾燥除湿機を使ってみたい!
  2. 2衣類乾燥除湿機について選び方など知っておこう
  3. 3衣類乾燥除湿機おすすめ人気ランキング15選を紹介
  4. 4衣類乾燥除湿機を上手に選ぼう

衣類乾燥除湿機を使ってみたい!

梅雨の時期なかなか洗濯物が乾かなくて大変です。また雨が続くとなかなか洗濯物も乾きません。そんなときにおすすめできるアイテムが衣類乾燥除湿機であります。衣類を乾燥するだけではなく、衣装の除湿もしてくれるという便利なアイテムがあるのです。もちろん中には乾燥だけするアイテムもあります。しかしそれでも雨が続いた日にはお勧めできるアイテムです。次にまず衣類乾燥除湿機の使い方や電気代などを紹介しましょう。

Thumb衣類乾燥機の電気代は1回でいくら?日立やパナソニックで比較! | お食事ウェブマガジン「グルメノート」

衣類乾燥除湿機について選び方など知っておこう

衣類乾燥除湿機の種類について

まずそもそも衣類乾燥除湿機ってどんなものがあるの?という事から紹介します。これは使い方の一つの方法です。自分にとって一番使いやすくやりやすい衣類乾燥除湿機を使う事が大事なのです。衣類乾燥除湿機は昔はデシカント式とコンプレッサー式があったのですが、今はその二つを合わせた機能を持っているハイブリット式の衣類乾燥除湿機があります。最近は衣類乾燥除湿機といえばハイブリットがおすすめされている事が多いです。

またハイブリット式がおすすめされる理由としては、使い方にもあります。デシカント式とコンプレッサー式のそれぞれの良さを取り込んでいます。つまり二つのいい所どりをしている衣類乾燥除湿機がハイブリット式になっています。そんな便利な形になっても使い方はとても便利になったと言ってもいいのです。使い方がややこしいといくら衣類乾燥除湿機が便利だと言われてもなかなか使おうと思わないので使い方は大事なのです。

除湿能力や部屋の大きさに合わせて選ぼう

また衣類乾燥除湿機が便利といっても特に注目するべきはその除湿能力です。乾燥は乾燥機があれば何とも出来ますが、除湿機能は除湿能力がどこまであるかが左右します。また衣類乾燥除湿機は結構大型なので部屋の間取りを考えた上でも衣類乾燥除湿機を買う事が大事です。除湿能力と大きさは買う時に特に見るべきポイントとなります。除湿能力の高さは衣装を実際に乾かした時の衣装の肌さわりや感触を左右させるので特に大事です。

素に除湿能力についていうならまずは、除湿機を1日間運転した場合に取り除ける水の量を示す「定格除湿能力」をチェックしてください。定格除湿能力の数値が大きいほど除湿能力が高いので、スピーディーに除湿できます。しかし、除湿能力が高いほど本体サイズも大きくなる傾向にあるため、設置場所を考慮して適切なものを選びぶ事が衣類乾燥除湿機の使い方を正しく使えているかわかります。購入するときにも参考にしてください。

気になる電気代もチェックしよう

次に電気代について少し話しましょう。衣類乾燥除湿機と聞くとつい誰もが思うのは「電気代が高いんじゃないの?」という事です。実は衣類乾燥除湿機は意外と初期費用はかかりますが、電気代はそこまでかからないのです。というのも衣類乾燥除湿機の電気代はかからない様に工夫されているのです。少しでも長く使いやすくいてもらおうという企業努力の末に衣類乾燥除湿機の電気代は実は使い方をうまくすれば安くなるのです。

ではハイブリット式、デシカント式、コンプレッサー式のどれが一番電気代がお得なのでしょうか?ハイブリット式は両方のいい所を持っているので、電気代もそこまで高くありません。逆にデシカント式とコンプレッサー式で調べた場合どちらが電気代がお得かというとコンプレッサー式が実は電気代がお得です。電気代はお得なのですがコンプレッサー式は音が大きいという難点があるのでマンション住まいには向かないタイプです。

実際衣類乾燥除湿機がある家とない家での衣類の状況を見るとまったく変わってきます。ない家はそのまま干しつづければただ当然ですが、除湿が出来てないので湿っている感じですし、時間もかかります。しかし衣類乾燥除湿機があるとただ干していた時よりは半分になり、電気代もかかりますが、エアコンについている除湿機能を使うよりはずっと電気代もおとくだったりします。時間も電気代も無駄なく使うのが賢い使い方です。

メンテナンスや使い方も購入時にはチェックしておこう

最後に衣類乾燥除湿機を購入するときに大事なのはメンテナンスのしやすさです。使い方ももちろんですが、メンテナンスのしやすさは特に購入する上で大事です。空気清浄機と同じで、除湿機も2週間に一度のお手入れが欠かせません。お手入れが必要な箇所はフィルターと排水タンクです。したがって、フィルターの取り外しやすさやタンクのお手入れのしやすさはしっかり確認する事は購入の時に必ずチェックをする事が大事です。

他にも使い方として除湿対象がどこに存在するのか自動で検出して、風向きや風量を調整してくれる「全自動モード」・静かに動く「夜干しモード」・切り忘れても安心の「OFF時間設定」やカビや菌の繁殖を抑える「衣類乾燥モード」など、さまざまな機能を持った商品が販売されています。自分にとって使いやすいように、除湿以外の機能についても調べて使いやすい使い方が出来る衣類乾燥除湿機を見つけていきましょう。

衣類乾燥除湿機おすすめ人気ランキング15選を紹介

15位:持ち運びできる「カドーDH-C7000」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第15位は「カドーDH-C7000」です。こちらは衣類乾燥除湿機とさいては珍しいタイプです。なんと移動して使う事が出来るようになっているのです。シンプルな構造ではありますが機能はとても優れモノです。風量や運転モードを変更する機能は搭載されておらず、除湿モード、衣類乾燥モードともに12時間運転すると自動で送風運転に切り替わる事が出来るようになっているのが凄いのです。

さらに細菌やウイルスなどに触れると99.9%以上を分解させる除菌・消臭剤「ビーズガード」もあるので、匂いや部屋干し臭の元も消します。このクラスとしては比較的スリムなボディでありながら、最大7.5L/日でコンクリート住宅19畳に対応するパワフルな除湿能力は魅力的でもあります。そして、見た目の美しさも注目ポイントです。ハンドルを引き出せば、キャリーバッグのようにDH-C7000を運べるようにした工夫も面白いです。

14位:除湿力が話題「日立 衣類乾燥除湿機HJS-D562」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第14位は「日立 衣類乾燥除湿機HJS-D562」です。これは衣類乾燥除湿機のタイプでいうとデシカント式ではあります。奥行や高さのコンパクトさを優先するなら、この「HJS-D562」がおすすめと言われているほどです。デシカント式なので、重量も5.3kgと比較的軽く移動もラクにできるのが魅力です。しかし使いすぎると電気代が高くついてしまうのが一つの欠点なので必ずそこは気をつけます。

またこの衣類乾燥除湿機の特徴はまだまだあります。吹出口のルーバーは自動で上下に150度可動し、左右に吹き出す風の幅や方向を手動で調整可能。送風具合を前方向50度上方向100度の範囲に設定して集中的に洗濯物を乾かすこともできます。つまり洗濯物の量にあわせて送風状況が自動的に変わるのです。確実に部屋干しをした洗濯物を快適に乾かす為のシステムと言ってもいいでしょう。確実に乾かしたい人にお勧めしたいです。

13位:洗濯に合わせられる「パナソニック衣類乾燥除湿機 F-YZR60」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第13位は「パナソニック衣類乾燥除湿機FYZR60」です。デシカント式のタイプの衣類乾燥除湿機なので、電気代だけは要注意してください。この衣類乾燥除湿機の機能としてコンパクトながら110cm幅に送風できる上、ルーバーのスイング角度が従来より10度広がったので、横に広く干した洗濯物も一度に乾燥出来るという所が凄いというべき機能の一つとしてお勧めしたいところです。

またもう少し乾かしたいような生乾きの洗濯物を最大風量で一気に乾かす「仕上げモード」も追加されています。ヒーターを使用するため電気代が気になるデシカント式ですが、洗濯物が乾いたと判断すると運転をストップする機能が装備されているので安心。また、湿気や熱がこもりやすいクローゼットに特化したモードでは、湿度が40%になるように除湿し、ナノイーを放出することで衣類ケアも同時に行う優れものであります。

12位:ハイブリット式「ハイブリッド方式 衣類乾燥除湿機 F-YHRX120」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第12位は「ハイブリッド方式 衣類乾燥除湿機 F-YHRX120」です。夏も冬もしっかり除湿できるハイブリッド式であることが本製品の最大のポイントといわれているこちらの衣類乾燥除湿機です。衣類乾燥運転(標準)よりも運転音が10dB静かになる「音ひかえめモード」や少量の洗濯物を短時間で乾かす「少量速乾モード」(Tシャツ2枚を約20分で乾燥)など便利なモードが多数搭載されます。

なかでも、衣類乾燥で活躍し、役立つ「カラッとキープモード」が優秀です。カラッとキープモードは、衣類乾燥をしたあとに部屋の除湿へと移行するモードでもあります。せっかく衣類を乾かしても、部屋がジメッとしていると乾いた衣類に湿気が戻ってしまうというそんな事態を回避してくれます。また、除湿とともに洗濯物の除菌や部屋干しのニオイを抑制するナノイーも完備。衣類に付着した花粉にも効果を発揮してくれます。

11位:アイリスオーヤマ 衣類乾燥除湿機 DDD-50E

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第11位は「アイリスオーヤマ 衣類乾燥除湿機 DDD-50E」です。これはあの有名なアイリスオーヤマから出ている衣類乾燥除湿機の中でも人気を呼ぶ3台の1つです。珍しいサーキュレーター付きのデシカント式除湿機です。部屋の除湿はもちろん、サーキュレーターを併用すれば洗濯物の乾燥もスピーディに終わってくれます。押し入れ内の空気の入れ替えや、冷暖房の空気循環もしてくれます。

またヒーターつきなので、冬場の洗濯物を乾かすのにも効果的でもあり、一年中使うことかできるのもこの商品の魅力でありポイントでもあります。梅雨時や夏場の利用のイメージが強い除湿機ですが、こちらは冬場の利用でも評価の高い衣類乾燥除湿機といってもいいでしょう。ただし、一つだけ欠点があり、少し音が大きめなので夜間の利用には注意がいります。マンション住まいの人に昼間にしておくのと一番いいでしょう。

10位:部屋干しにおすすめ「三菱電機 サラリ MJ-M120NX」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第10位は「三菱電機 サラリ MJ-M120NX」です。これはセンサー機能の「部屋干し3Dムーブアイ」を搭載することで室内にある濡れた衣類を識別し、それらに対して重点的に乾燥した風を送る機能を備えた最新型の衣類乾燥除湿機です。3Dムーブアイがセンシングしている箇所を光でお知らせする「光ガイド」を搭載、どこに重点的に送風しているのかが分かるので安心感が強いのです。

またこの大急ぎで乾かしたい衣類だけを重点的に乾燥する「ズバッと乾燥モード」も搭載しているので急いでる時も嬉しいです。「3次元広角狙えルーバー」と「ロング気流」によって、本体の上方から前方まで上下約160°、左右約100°と幅広い場所に送風できる。赤外線センサーを使った「部屋干し3Dムーブアイ」が洗濯物の乾き具合を常にチェックし、湿っている箇所にだけ送風するため、効率的に衣類を乾かせることが出来るのです。

9位:アイリスオーヤマ 衣類乾燥コンパクト除湿機 DDB-20

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第9位は「アイリスオーヤマ 衣類乾燥コンパクト除湿機 DDB-20」です。室内干しした洗濯物の近くや特に湿気が強い脱衣所など、用途に応じて持ち運んで使いやすいコンパクトな除湿機です。ンク容量も2Lとたっぷりあり、2Lに到達すると自動で運転を停止するので安心です。重たすぎることもないちょうどいい量なので、たまった水を捨てやすいところも魅力な移動が楽なタイプでもあります。

8位:たっぷりの水が入る「コロナ 衣類乾燥除湿機 CD-S6318」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第8位は「コロナ 衣類乾燥除湿機 CD-S6318」です。高さと奥行はあるものの、幅が小さいスリムなコンプレッサー式の衣類乾燥除湿機です。上下にスイングするルーバーは、95度または上向き55度の可動域から選べるようになっているので、広範囲にも集中的にも送風できるのは選択する上では嬉しい所でもあります。音もそこまで五月蠅くなく静かなのでマンション住まいにはお勧めであります。

さらに、本製品では湿度センサーを駆使し、衣類乾燥運転で衣類が乾いたと判断すると自動停止する機能もやあります。また他にも除湿運転時に湿度60%を保つように、除湿と送風を切り替えながら運転する自動モードが追加されているので自動的に機械が判断してモードを変えてくれています。ムダな運転を省くことで、省エネ性を高めているので、電気代もそこまで高くなる事もないので電気代が気になる人にもおすすめの商品です。

7位:タシューゴ アリアドライ マルチ 衣類乾燥除湿機 DEX16FJ

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第7位は「タシューゴ アリアドライ マルチ 衣類乾燥除湿機 DEX16FJ」です。本機はオイルヒーターやコーヒーメーカーなどで有名なデロンギが生活家電として初めて日本市場に送り込んだ衣類乾燥除湿機でもあります。幅335×奥行き225mmとかなりコンパクトで、定格除湿能力は6.5L(50Hz地域)/7.2L(60Hz地域)/日とシャープより若干高めになっているタイプでもあります。

ルーバーの角度が変えられないため、衣類乾燥に用いる場合はハンガーラックの下などに置く必要がある事以外はとても衣類乾燥除湿機としては優秀なタイプではあります。また価格が2万円台前半とこなれてきたのは大きな魅力な部分でもあります。さらに衣類の下に置いて使用。ハンドル一体型で持ち運びもラクなのも嬉しい所です。付属の排水ホースをつなげば連続排水にも対応してくれるので排水もしたいときは使うといいです。

6位:結露対策ばっちり「boltz コンプレッサー式除湿機」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第6位は「boltz コンプレッサー式除湿機」です。こちらはジメジメした梅雨時はもちろん、冬の結露にも効果的なコンプレッサー式の除湿機ですもあります。42dbの低騒音設計なので、寝室でのご利用もおすすめできるタイプでもあるのですが、とにかくコンプレッサー式なので電気代に関しては心配する必要もないので、電気代を押えたい人にはおすすめしたい商品ではあるのは確かです。

またフラップ搭載型のため風向きを変えることも可能です。また、ワイドとスポットモードが使い分けられるので、洗濯ものを乾かすのにも使えますし、他にも使う効果的な機能としては冬によく起きる結露問題です。これがあれば結露問題もすぐに解決してくれるのは間違いないです。また洗濯物を乾かすのにも使えるのでまさしく一石二鳥といってもいいタイプです。結露に悩まされている人にはぜひおすすめの商品であります。

5位:梅雨におすすめ「シャープ プラズマクラスター除湿機」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第5位は「シャープ プラズマクラスター除湿機CV-F71」です。これはあの有名なシャープからでているプラズマクラスターがついた除湿機です。これはコンプレッサー式。エアコンの除湿と同じ仕組みであるコンプレッサー式は、圧縮機など比較的大型な部品を搭載しているため本体サイズが大きくなりがちだ。それを小型化したことでA4サイズまでなり起きやすいといわれているのです。

これは「除湿」「衣類乾燥」「衣類消臭」の3つの運転モードがあります。湿モードは風量を「強」「弱」「おまかせ」で選ぶことができるが、温湿度センサーで部屋を見張り、適した湿度になるように風量を切り替えながら連続運転する「おまかせ」が便利。ただし、部屋の温度が3℃より低いまたは38℃より高い時にはコンプレッサーが停止し、除湿しないという風になっているのでエコ的で嬉しいです。これなら安心して外出できます。

4位:一年使える「パナソニック衣類乾燥除湿機F-YHRX120-N」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第4位は「パナソニック衣類乾燥除湿機F-YHRX120-N」です。コンプレッサー式とデシカント式の両方の機能を兼ね備えたハイブリット式の除湿機です。サイズが大きく価格も高くなりますが、とにかくハイスペックであることは間違いないです。吹き出し口から約50cmの高さで送風幅約165cm、100cmの高さでは約230cmというワイド送風が可能な点が魅力ともいえる商品でもあります。

真ん中を中心に広範囲までカバーする「ウェーブ送風」、厚手の衣類などを乾かすために風を集中して送る「スポット送風」、靴などを乾かす際に低いところにしっかり風を送る「下向き送風」などの機能も備えています。微粒子イオン「ナノイー」放出機能を備えている。「衣類乾燥」、「除湿」、「送風」それぞれのモードで自動的にナノイーを放出し、洗濯物の除菌や部屋干しの臭いの抑制にもフルに活動してくれているタイプです。

3位:ナイノーで衣装ケア「パナソニックF-YZRX60」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第2位は「パナソニックF-YZRX60」です。強力な除湿能力を備えたハイブリッド式が欲しいという人にはこの商品はおすすめなのです。ルーバーが2つに分かれており、それぞれが独立して動くようになっているのがポイントになっているのです。左右でルーバーの稼動スピードが異なるため、広い範囲に風を放出したり、より不規則な送風で洗濯物をゆらすこともできるのが一番嬉しい所です。

洗濯物を2列干しでめいっぱい詰めて干したとしても1列干しとほとんど変わらない速さで乾かすことが可能。もちろん、少量の洗濯物に適したモードも搭載されているので、用途にあわせて効率よく衣類乾燥できまるのです。本モデルからOHラジカルが「ナノイー」の10倍になった「ナノイーX」が搭載され、部屋干し臭低減などにより強力に効果を発揮してくるので部屋干しの匂いだけでなく部屋の匂いも消臭してくれるのです。

2位:夏に活躍「コロナ冷風衣類乾燥除湿機どこでもクーラー」

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第2位は「コロナ冷風衣類乾燥除湿機どこでもクーラー」です。これは夏に特におすすめしたいタイプなのです。このどこでもクーラーはコロナの中でもパワーの違いで2種類の冷風除湿機があるのです。品番の1016は一日最大10L除湿できるタイプなのですもう一つはCDM-1416で、一日最大14L除湿できるというまさしく冷風機能を添えた衣類乾燥除湿機でもあるのです。暑い夏には便利な商品です。

どこでもクーラーを使う部屋は4畳半の部屋であればパワー的には十分過ぎます。ワンルームマンションなどに住む人にもおすすめできるタイプです。またこれも5.8Lたまると自動で停止します。除湿しながら冷風が出るというわけではありません。除湿モードのときは除湿だけです。冷たい風は出てきません。というか前の送風口は閉まっています。除湿のみなので両方の機能はありますが使う時は別々の機能で動くようになってます。

1位:アイリスオーヤマ衣類乾燥除湿機DCE-6515

おすすめ人気衣類乾燥除湿機ランキング第1位は「アイリスオーヤマ衣類乾燥除湿機DCE-6515」です。電源を入れるだけで簡単に使用できるシンプルな除湿機でもあります。その為にシニア世代やややこしい機能はいらないという人からは人気の商品でもあります。また価格も12,450円 (税込)という衣類乾燥除湿機の中では比較的にリーズナブルな価格で提供しているのです。その為にややこしいものはいらない人に最適な商品です。

またこれはタイマー付きなのでお出かけ前に稼働しても安心して外出もしにいくことができます。帰ってきたら衣装が既に乾いているって事もあって、帰宅後の作業も楽ちんです。送風口のフラップを調節して洗濯ものを効率よく乾かすこともできます。電気代も1時間あたりおよそ5円ほどと省エネ。本体価格もリーズナブルなコスパの高い商品でもあるので人気は年々上昇している衣類乾燥除湿機の1つでもあります。

衣類乾燥除湿機を上手に選ぼう

ここまで衣類乾燥除湿機をおすすめでランキング形式に紹介しました。使い方や電気代についてもちろん各衣類乾燥除湿機の使い方は人それぞれですが、こうしてまとめてみるといざ自分にとって欲しい衣類乾燥除湿機がどれであるか見つける事が出来るのも大きいです。使い方が使いやすいと感じるのも十人十色ではありますが、使い方がはっきりしているタイプの衣類乾燥除湿機を買うのがいいです。ぜひこの機会に買ってみましょう。

関連するまとめ

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ