単機能電子レンジのおすすめ人気2018最新版!一番安い&おしゃれなものは?

料理を温めなおすための電子レンジは今や生活必需品です。しかし、いざ電子レンジを買うと言っても色々な機能がついている物は特に必要なく温めることができればいい!という人に選ばれているのが単機能電子レンジです。しかし、単機能電子レンジといっても家電についてよくわからない人や電子レンジは温め機能がついていればいいという人はあまり詳しくない人も多いはずです。そこで、今回は温め機能に特化した2018年の一番安いものやおしゃれな単機能電子レンジを紹介していきます!

単機能電子レンジのおすすめ人気2018最新版!一番安い&おしゃれなものは?のイメージ

目次

  1. 1単機能電子レンジとは?
  2. 2単機能電子レンジの選び方とは?サイズや重量
  3. 3単機能電子レンジの選び方とは?扉の開き方やデザイン
  4. 4単機能電子レンジの選び方とは?使いやすさや機能:性能
  5. 5単機能電子レンジの選び方とは?価格や周波数
  6. 6おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジ18LミラーガラスIMB-FM18-5
  7. 7おすすめの単機能電子レンジ:東芝電子レンジER-RS22
  8. 8おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマグリルクックレンジIMBY-T172-6
  9. 9おすすめの単機能電子レンジ:ツインバード電子レンジDR-D419W6
  10. 10おすすめの単機能電子レンジ:ネオーブマイコン電子レンジNGM720A
  11. 11おすすめの単機能電子レンジ:パナソニック単機能電子レンジNE-EH229
  12. 12おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジIMB-T171-5
  13. 13おすすめの単機能電子レンジ:パナソニック単機能電子NE-E22A1
  14. 14おすすめの単機能電子レンジ:ツインバードミラーガラスフラット電子レンジDR-D269B
  15. 15おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジricopaIMB-RT17
  16. 16おすすめ単機能電子レンジ:シャープ電子レンジRE-TS3-W5
  17. 17おすすめの単機能電子レンジ:無印良品電子レンジMJ-ER19A2
  18. 18おすすめの単機能電子レンジ:ハイアールJM-17F
  19. 19おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジヘルツフリーIMB-T2201
  20. 20お気に入りの単機能電子レンジを見つけよう!

単機能電子レンジとは?

一人暮らしや引っ越しで家電の買い替えをする際、少しでも安い家電が欲しいと思ったことはありませんか?特に一人暮らしなどで新しい家電が必要になる場合は1つの家電ではなく複数の家電を購入することもあるため、できるだけ出費は抑えたいものです。そんな時に出費を抑える方法として、単機能電子レンジを購入するのがおすすめです。単機能電子レンジは今では様々なメーカーから販売されています。

単機能電子レンジとは、温め機能に特化した電子レンジです。オーブン機能やトースト機能に様々なメニューを作るための機能が搭載された電子レンジは複雑な操作や機能などもおおく、電子レンジは温め機能だけ使えればよいという人にぴったりなのが単機能電子レンジです。単機能電子レンジは、食材の水分を電磁波で温める機能のみなので1,2人暮らしにぴったりなコンパクトな製品も多く取り揃えられているのも特徴です。

一昔前は単機能電子レンジというとアナログな家電というイメージがありますが、今販売されている単機能電子レンジは価格が安いのに見た目もおしゃれなものが多くあります。今回は単機能電子レンジの人気のおすすめ製品で一番安いものやおしゃれなものをたくさん紹介していきますので、ぜひ単機能電子レンジの購入の参考にしてみてください!

単機能電子レンジの選び方とは?サイズや重量

単機能電子レンジを選ぶ際は、サイズや重量なども選ぶ際の重要な基準になります。どれだけ価格が安くおしゃれなものを購入しても、自分が使う以上の大きさのものを購入してしまうと宝の持ち腐れになってしまいます。電子レンジのサイズ感の目安は、1人なら20L以下、2人なら20~25L、3~4人なら20~29L、5人以上なら30L~となっています。電子レンジは、使用する家庭の家族構成や人数などを考慮して選ぶのが大切です。

しかし前述したように単機能電子レンジは1~2人用のコンパクトなものが多く、一人暮らしなどで単機能電子レンジを購入する場合は20L以下のもので充分です。大きなお弁当や複数の食材をいっぺんに温めたい人は少し大きめの22Lほどのものがおすすめです。自分の欲しいサイズを選らぶことが重要ですが、一番わかりやすいのは直接家電量販店などに足を運んで中を見てみることです。

単機能電子レンジを購入するときに扉を開けて中を確認するのは当たり前ですが、扉を開けてない状態のサイズとは中の広さが異ります。単機能電子レンジは多機能電子レンジに比べて庫内以外の機械部分が小さいことも特徴ですが、それでも電子レンジの大きさが庫内の大きさそのままではないため、確認が必要です。さらに、女性やお年寄りの場合は自分で動かす場合も考えて重さも重要視するのがおすすめです。

単機能電子レンジの選び方とは?扉の開き方やデザイン

次に単機能電子レンジを購入する際は扉の開き方やデザインも重要になります。家電といっても立派なキッチンの家具なので、見た目も重要視したい人も多くいるはずです。単機能電子レンジはコンパクトでシンプルなものも多くありますが、おしゃれな見た目のデザインの単機能電子レンジも現在販売され始め、人気を集めています。多機能電子レンジにも負けないおしゃれなデザインのものも豊富です。

例えばデザイン面だと扉の表面が鏡のようになっているミラータイプや、ボタンの目立たないフラットタイプなど単機能電子レンジのデザインも様々です。さらに、庫内が皿が回るようになっているターンテーブルと皿がなく底が平らになっているラットテーブルの2タイプがあります。大きな食材やお弁当など四角いものを温めたいならフラットタイプ、まんべんなく温めたいならターンテーブルタイプのデザインを選ぶのがおすすめです。

さらに扉の開き方も単機能電子レンジのを選ぶ際に重要なポイントです。上から下へ扉が開く縦開きタイプは、温めた食材をひとまず扉の上においておくことができるのが特徴です。ただし、高い位置に置くときに扉が邪魔になることもあります。左右に開く横開きタイプは高い位置に置いても食材を取り出しやすくなりますが、縦開きタイプよりサイズが大きくなる場合があり、扉が開く方向にものを置くと開きにくくなる場合があります。

単機能電子レンジの選び方とは?使いやすさや機能:性能

単機能電子レンジを選ぶときの最大の決め手といっても過言ではないのは使いやすさです。デザインがおしゃれなことや価格が安いと言っても使いづらいと意味がありません。単機能電子レンジの使いやすさは操作部分が一番の判断材料になります。一般的には単機能電子レンジの操作部分はボタンのみのデジタルタイプと、ダイヤルのついた昔ながらのアナログタイプの2種類に分かれます。

デジタルの操作盤を持つ単機能電子レンジは、文字盤に残り時間やワット数が表示されるのでわかりやすくあとどのくらいかはっきりわかるのが魅力です。アナログの操作盤を持つ単機能電子レンジは直感的な操作が可能で、家電に弱い人やお年寄りでも扱いやすいのが特徴です。どちらも慣れてしまえば操作が簡単になりますが、パッと見てわかりやすいと思ったものや好みなど、自分にあった単機能電子レンジを探してみてください。

機能や性能も単機能電子レンジを選ぶときの参考になります。温め機能だけでよいという人も、すぐに温めることができる700W程の高出力がついたものや、冷凍食品を解凍するのに便利な200Wの低出力が選択できるものは大変便利です。それだけではなく、飲み物を温める機能や食材のサイズに合わせて自動的に温める自動温め機能がついている単機能電子レンジもあるため、自分が使用したい機能がついているか確認することも重量です。

単機能電子レンジの選び方とは?価格や周波数

単機能電子レンジを選ぶうえで一番気になってくるのが価格です。単機能電子レンジは様々なメーカーから販売されており、安いものでは5000円程度から高くて3万円以上の物まで幅広く展開されています。なるべく出費を抑えたい方のために今回は1万円以下の単機能電子レンジを紹介していきますが、単機能電子レンジを購入するときには予算を決めておくことも重要です。

次に転勤族の人は注意してもらいたいのが周波数です。単機能電子レンジの低価格な製品は、販売している地域の電源周波数に合わせて製造することで部品代を安くしているため、他の地域では使用できない場合があります。その地域から引っ越しする予定が当分ないという人は特に心配ありませんが、西日本は50Hz、東日本60Hzと周波数が違うため西日本と東日本をまたぐ引っ越しを考えている人や可能性がある人は注意が必要です。

しかし、単機能電子レンジでもヘルツフリーの製品も販売されえているので東日本と西日本をまたぐ引っ越しを考えている人も安心してください。購入しようとしている単機能電子レンジがヘルツフリーか東日本、西日本限定なのかは製品のスペック欄にもわかりやすく記載されていますので、家電量販店や通販で単機能電子レンジを購入する前に必ず確認しておくと安心です。

おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジ18LミラーガラスIMB-FM18-5

ここからは単機能電子レンジの一番安い&おしゃれな製品をピックアップして紹介していきます。まずはアイリスオーヤマから販売されているミラーガラス電子レンジIMB-FM18-5です。18Lの容量で一人暮らしにうってつけの製品で、生活感を感じさせないおしゃれでスタイリッシュなデザインが印象的ですが価格は1万円前後と低価格な単機能電子レンジです。操作部分はボタン式のデジタルで、扉のタイプは縦開きです。

フラットタイプの庫内は広々と使えるのが特徴で、万が一汚れてしまってもサッと拭き取れるので手入れも簡単で人気の製品です。西日本と東日本でそれぞれ電源周波数に合わせた2種類の製品を販売しています。性能としては出力切り替えが600W、500W、解凍と3段階調整することができます。また、自動温めメニューを搭載しておりボタンでメニューを選んでスタートボタンを押せばよいだけの簡単操作も魅力です。

デザイン性が高く、広い庫内やフラットテーブルを兼ね備えて簡単操作で使用できる単機能電子レンジなので安くておしゃれな単機能電子レンジが欲しいという人にぴったりの製品です。余分な機能がついていない分使いやすいため、あまり電化製品に強くないという人でも安心して使用することができます。鏡面のような仕上げの扉はいつでもきれいにしておきたいと思えるおしゃれな見た目なので、生活感を出したくない人にも人気です。

おすすめの単機能電子レンジ:東芝電子レンジER-RS22

東芝から販売されている単機能電子レンジER-RS22はデザインのおしゃれさはさることながら、パワフルな出力で素早く食材を温められる900Wの高出力を兼ね備えた優秀な単機能電子レンジです。22Lと単機能電子レンジとしては大きめなので2人暮らしにも最適な大きさです。出力の切り替えは900W、600W、500W、200Wと4段階でさらに牛乳を温めるメニューなども搭載されています。操作がわかりやすいのも特徴的です。

さらに自動温め機能は食材の量や温度を自動的に読み取って最適なワット数や時間で温めてくれる絶対温度センサーを搭載しているため、ワンタッチ操作で食材を適温に温められます。めんどうな操作がいらないため、一々設定しなくてもよいのが魅力です。庫内はターンテーブルタイプで、直径27㎝のターンテーブルは単機能電子レンジとしては少々大き目なので長めの食材でも安心して温めることができます。

こちらの製品はヘルツフリーモデルなので、引っ越しの際に買い替える必要もありません。デジタル表示部分はバックライト搭載なので暗いときでも見やすく、さらに大きい表示なのでお年寄りでも安心して使用することができます。扉は横開きタイプで開閉がしやすくなっているのも特徴です。

おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマグリルクックレンジIMBY-T172-6

一人暮らしにぴったりの17Lの単機能電子レンジであるアイリスオーヤマのグリルクックレンジIMBY-T172-6は、シンプルな見た目がおしゃれな単機能電子レンジです。白を基調としたデザインにターンテーブルタイプの庫内で、扉は横開きタイプです。単機能電子レンジの出力としては600W、500W、200Wと標準的ですがご飯や飲み物、弁当などを選択して温めることができる自動あたため機能やグリルクック機能が搭載されています。

このアイリスオーヤマのグリルクックレンジという単機能電子レンジの特徴は、通常の単機能電子レンジではできない調理ができるという点です。この製品に付属されるグリルクッカーという専用容器を使用することで、蒸し料理を始め煮たり焼いたりなどの調理ができます。このグリルクッカーは底面に電子レンジで発熱する素材が使われているため食材にしっかり焦げ目をつけることができます。

グリルクッカーを使うことでグリルクックメニュー使った調理を最大限に活用することができます。グリルクックメニューは餃子など豊富なラインナップが揃っているため、簡単に調理したいときや忙しい朝にも電子レンジに食材を入れるだけでサッと調理することができます。他の単機能電子レンジと比べると少々割高な価格ですが、グリルクッカーの便利さを考慮すると軽い調理を単機能電子レンジでしたい人におすすめしたい製品です。

おすすめの単機能電子レンジ:ツインバード電子レンジDR-D419W6

取っ手部分が特徴的でおしゃれなこちらの単機能電子レンジは、ツインバード電子レンジDR-D419W6です。17Lのコンパクトなサイズに加えて出力切り替えが700W、600W、500W、300W相当の弱、200W相当の解凍、120W相当の煮込みと6段階と豊富なのが特徴です。さらにお年寄りや機械操作が苦手な人にも安心のシンプルで使いやすい設計なのが特徴です。大きながダイヤル2つ並んだ操作盤ですべての操作ができます。

2つのダイヤルのうち、上のダイヤルは出力の調整に使います。早く温めたいときは高出力に、じっくり温めたいときは煮込みに設定するなど細かく設定することができます。下のダイヤルは時間の調整をするもので、温め時間を合わせることができます。5分までの目盛りは広くとられており、よく使う2分や3分など短時間な温めも設定しやすいのがポイントです。大きくはっきりと記載された数字や文字が見やすいのも魅力です。

特徴的な膨らんだ取っ手は手をしっかり入れてあけることができるので、力を入れなくても簡単に開けることができるので女性やお年寄りにもおすすめです。価格も6000円台から購入することができるため購入するときになるべく価格を抑えない人や安くて使いやすいものを求めている人にも人気を集めている製品です。ただし、西日本用と東日本用で電源周波数が異なる製品なので、購入の際にはしっかり確認してください。

おすすめの単機能電子レンジ:ネオーブマイコン電子レンジNGM720A

ボタン一つで時間を設定して温めることができるワンタッチメニューを搭載したネオーブマイコン電子レンジNGM720Aも単機能電子レンジの中で人気を集めている製品です。庫内容量は20Lで出力の切り替えは700W、600W、500W、解凍の4段階です。細かく出力設定ができるのも嬉しい上、何よりネオーブの単機能電子レンジで特徴的なのは複数回ボタンを押さなくても3分間のあたためなどの操作がワンタッチでできることです。

ワンタッチメニューの搭載されている単機能電子レンジは細かく何分何十秒加熱するかなどを設定しない人にとっては煩わしい設定がいらないのも魅力的です。20Lの広めの庫内はターンテーブルタイプで横開きタイプの扉になっており、文字盤が大きく見やすいこととボタンの配色が分かりやすいのが特徴です。安くてコストパの良い製品を探しているならおすすめしたい製品です。購入の際は必ず電源周波数を確認して購入してください。

おすすめの単機能電子レンジ:パナソニック単機能電子レンジNE-EH229

パナソニック単機能電子レンジNE-EH229は、単機能電子レンジの中でも口コミの人気が高く価格もコスパが良いと人気を集めている製品です。単機能電子レンジを購入する際に価格を重視して居ても、壊れやすいものは避けたいはずです。そんな時に充実の機能と信頼性あるパナソニックブランドなら耐久性や安全面など安心して購入できるという人も多いのではないでしょうか。価格も1万円2000円前後で購入することができます。

2人暮らしでも充分のサイズの22Lの庫内容量で、ターンテーブルタイプの庫内ですが中は広々としており食材を取り出しやすいのも人気のポイントです。出力切り替えが700W、500W、150Wと3段階で切り替えができ、さらに自動温め機能搭載で、食材に合わせて最大850Wの高出力がでるのもこの製品の特長です。自動メニューは面倒な設定がなく、蒸気センサーにより食材の状態を判断して最適な温度に温めることも可能です。

さらに嬉しいのが、加熱終了時や操作時のブザー音を設定で消すことができるため、騒音が気になるときや深夜に使用したい人にも安心の機能が備わっています。加えて引っ越しが多い人や西日本や東日本に引っ越しする予定がある人でも安心のヘルツフリーなので、購入時の失敗がないのも人気の秘密です。コスパが良くブランド名のある単機能電子レンジを購入したいと考えている人にはぜひおすすめしたい人気の単機能電子レンジです。

おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジIMB-T171-5

アイリスオーヤマから販売されている電子レンジIMBーT171ー5は17Lのコンパクトな容量で人気の高いモデルです。ターンテーブルタイプの庫内に直感的な操作が可能なダイヤルを搭載したアナログタイプの操作盤はお年寄りや機械の操作になれていない人でも安心して操作することが可能です。価格を抑えてよく使用する機能だけを搭載した単機能電子レンジが欲しいという人に人気を集めており、口コミでの評価も高い製品です。

出力の切り替えは700W、500W、200Wの3段階で、あまり出力の切り替えなどは行わず、とりあえず温められれば良いという人にも操作のしやすさが人気を集めています。2つのつまみがある操作盤で、上のつまみで出力の切り替え、下のつまみで時間の設定をするだけで温めることができます。つまみの形状が握りやすい形になっているので、丸いダイヤル式だとわかりにくいという人にもおすすめの製品です。

価格も7000円前後と低価格で購入することができます。購入する際は東日本用と西日本用の異なる電源出力の製品が販売されているため、間違わないようしっかり確認してから購入してください。低価格で単機能電子レンジを購入したい人や温め機能だけついていればいいという人からも人気が高いため、自動温めメニューなどがついていないシンプルな単機能電子レンジを購入したいという人にはぜひおすすめです。

おすすめの単機能電子レンジ:パナソニック単機能電子NE-E22A1

パナソニック単機能電子レンジNE-E22A1はガラス皿付属のターンテーブルタイプで、NE-EH229と同様蒸気センサーを搭載で食材の分量に合わせて自動で最適な温度に仕上げてくれる自動温めを実現しています。さらに解凍にも自動温め機能が対応しています。そのため、ボタン一つで簡単に操作できるのが人気です。さらに高出力から自動的に低出力に切り替える連動調理機能も搭載しているため炊飯や煮物にも使用することができます。

出力切り替えは700W、500W、150Wで、自動あたため機能では最大850Wの高出力も可能です。素早い温めができる高出力を搭載しているのも人気のポイントです。22Lの容量を兼ね備えているので1~2人暮らしでも十分の大きさです。ターンテーブルタイプでも食材が取り出しやすい広い庫内なので使いやすくなっています。操作部分はボタン操作で直感的に使用することができるので面倒な設定がいらないのもポイントです。

同じパナソニックから販売されている単機能電子レンジでNE-EH229との違いは、NE-EH229は2016年発売、NE-E22A1が2017年発売という点です。NE-EH229は型落ちで価格をさらに抑えて安く単機能電子レンジを購入したいという人におすすめで、NE-E22A1は去年発売されたものなのでまだ価格はNE-EH229より少々高くなりますが新しいものを欲しいという人にぴったりです。

おすすめの単機能電子レンジ:ツインバードミラーガラスフラット電子レンジDR-D269B

おしゃれな単機能電子レンジを購入したいと考えているなら、ツインバードのミラーガラスフラット電子レンジDR-D269Bもおすすめです。まず目につくのが操作部分まで鏡面加工されたフラットでおしゃれなデザインです。20Lの容量を備えており、1~2人暮らしでも十分なサイズで単機能電子レンジということを忘れさせるほどスタイリッシュなデザインで生活感を感じさせないのがこの製品の魅力です。

フラットタイプの庫内は広々としており、横開きタイプの扉は食材を取り出しやすいのが特徴です。さらにブザーや設定時の音が消せる消音機能が搭載されているため夜中や騒音が気になるという人にも人気の機能が備わっています。機能の面ではメモリー機能の搭載により、よく使用する設定を記憶させることで毎回設定しなくても良いのが魅力です。電源出力は東日本用と西日本用が販売されているので購入する際には確認しましょう。

おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジricopaIMB-RT17

単機能電子レンジで余分な機能はいらないけどおしゃれなものが欲しいという人に特におすすめしたいのがこちらのアイリスオーヤマ電子レンジricopa(リコパ)IMB-RT17です。容量17Lのコンパクトなサイズでかわいらしいカラーリングはおしゃれな家電を求めている女性から人気の高い製品です。パステル調のカラーにレトロを感じさせる配色はかわいくおしゃれで、見ているだけで幸せになれるようなデザインが特徴です。

出力切り替えは西日本用と東日本用で最大出力が異なりますが、500W(600W)、400W、200Wと3段階で切り替えができ、ダイヤルのついたアナログタイプの操作盤で簡単に操作することができます。ターンテーブルタイプで横開きの扉なので高い位置に置いても使いやすいのが嬉しいポイントです。価格も1万3000円前後で購入できるので、安くておしゃれな単機能電子レンジを探している人にぜひおすすめしたい製品です。

さらにカラーバリエーション豊富でアッシュピンク、アッシュブルー、アイボリーと展開されえておりおしゃれで部屋のインテリアにあう単機能電子レンジが欲しいという人にもおすすめです。加えて、この製品はシリーズで販売されておりホットプレートやオーブントースター、IH鍋のセットなど1人暮らしにちょうどよい小さめサイズの製品があります。家電を揃えておしゃれなキッチンにしたい人におすすめです。

おすすめ単機能電子レンジ:シャープ電子レンジRE-TS3-W5

シャープ電子レンジRE-TS3-W5は自動あたため機能がハイパワーなことが特徴的な単機能電子レンジです。20Lの容量にターンテーブルタイプで横開きの扉は食材を取り出しやすく、広めの庫内は大きい食材を入れても不自由を感じさせない充分なサイズを兼ね備えています。出力切り替えは700W、600W、500W、200Wと4段階で自動温め機能も搭載されています。700Wの加熱は最大15分間連続運転が可能なのもこの製品の魅力です。

一般的な単機能電子レンジは700Wの出力を設定すると数分しか設定できないということが多いのでかなりのハイパワーであることがわかります。さらに解凍機能は100g単位で設定でき、重さを設定した後は自動で時間を設定し、開始してくれます。解凍時の温めの強弱の選ぶこともでき、牛乳ボタンは牛乳以外の飲み物を温める際にも使用できます。東日本用と西日本用で製品が販売されているので、確認してから購入してください。

おすすめの単機能電子レンジ:無印良品電子レンジMJ-ER19A2

おしゃれで機能的な家具や家電を多く取り扱っている無印良品からも、単機能電子レンジが販売されています。シンプルでおしゃれなデザインの無機質なデザインは、無印良品らしいデザインともいえる製品です。高さが低くて横長なフォルムは19L容量のターンテーブルタイプですが、横に広いため大き目のお弁当なども楽に出し入れすることができます。

出力切り替えが650Wと200Wの2段階のみですが、生活感を感じさせないおしゃれなデザインで必要最低限の機能だけがついている単機能電子レンジを探している人にはおすすめです。西日本と東日本で電源周波数が違うため、購入の際には必ず確認してから購入してください。家具や家電を購入するときにまとめて同じ店舗で購入したいという時にも、無印良品なら一通り必要な家具や家電が手に入るためぜひ検討してみてください。

おすすめの単機能電子レンジ:ハイアールJM-17F

生活家電の分野で世界トップのシェアを誇っているハイアールから販売されているJM-17Fは価格が安くてコスパが高い単機能電子レンジを探している人におすすめの製品です。ハイアールといえば中国の家電メーカーなので質が悪いのでは?と思う人もいるかもしれませんが、現在は技術力が向上していて品質が高いものが多くなっているので安心して購入することができます。出力切り替えは700W、500W、200Wの3段階です。

ダイヤル式の操作盤で感覚的に操作がしやすく、余計な機能は一切ついていないため、食材を温めることができればいいという人におすすめです。5000円前後で購入できる単機能電子レンジなので、とにかく価格を抑えたい人にもおすすめの製品です。西日本用と東日本用で異なる製品が販売されているため、購入の際にはよく確認してから購入してください。17Lのコンパクトなサイズなので1人暮らしの人にもピッタリです。

おすすめの単機能電子レンジ:アイリスオーヤマ電子レンジヘルツフリーIMB-T2201

アイリスオーヤマ電子レンジターンテーブルIMB-T2201は22Lの1~2人でも十分の大き目サイズの単機能電子レンジです。単身者向けの単機能電子レンジでは珍しい22Lの大きさで、価格も1万円前後とコスパの良い製品なのが特徴です。ヘルツフリーでターンテーブルタイプの庫内ですが、直径27㎝のターンテーブルに横開きの扉は食材を出し入れしやすいというのもこの単機能電子レンジの魅力です。

出力切り替えは900W、700W、500W、200Wと4段階で900Wの高出力が魅力的です。900Wで加熱できる時間は最大3分間で、その後自動的に700Wに切り替えてくれるので短時間で食材を温めることができます。さらにセンサー自動機能で、入れた食材に合わせて温まり具合を判断して適切な温度まで自動で温めてくれる自動温めモードや解凍、飲み物などの自動メニューもついているなどコスパが高い製品です。

お気に入りの単機能電子レンジを見つけよう!

いかがでしたか?今回は単機能電子レンジの一番安い&おしゃれなものを紹介していきました。家電を買い替えたり一人暮らしをしたりなど、余分な機能がついていたりトースターやオーブン機能は必要ではないという人や価格が安いものを購入したいという人にうってつけの単機能電子レンジは、今や低価格でおしゃれなものが豊富にあります。単機能電子レンジが必要になった時は、ぜひ記事を参考にお気に入りの一台を見つけてください!

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