いちごの品種・種類人気ランキング!特徴や糖度の見分け方も紹介!

いちごにはさまざまな品種・種類がありますが、そんなさまざまな種類のいちごを人気ランキングにするとどうなるでしょうか?いちごは品種ごとに形や糖度、味の特徴が異なるものですが、果たして見分け方などはあるのでしょうか?フルーツの中でも特に人気度の高いいちごはやはりさまざまな種類を楽しみたいものですから、気になる種類・品種について今回はランキング形式で紹介していきます。あまおうやとちおとめなどの定番の品種以外にも、いちごにはさまざまな種類のものがあるので必見です。

いちごの品種・種類人気ランキング!特徴や糖度の見分け方も紹介!のイメージ

目次

  1. 1いちごの品種・種類とは?人気ランキング発表!
  2. 2いちごの品種・種類は増えている?人気にも流行がある?
  3. 3いちごは栄養価が高い?品種・種類でも違う?
  4. 4いちごの品種・種類人気ランキング第10位あすかルビー
  5. 5いちごの品種・種類人気ランキング第9位ひのしずく
  6. 6いちごの品種・種類人気ランキング第8位スカイベリー
  7. 7いちごの品種・種類人気ランキング第7位あきひめ
  8. 8いちごの品種・種類人気ランキング第6位アイベリー
  9. 9いちごの品種・種類人気ランキング第5位さちのか
  10. 10いちごの品種・種類人気ランキング第4位さがほのか
  11. 11いちごの品種・種類人気ランキング第3位紅ほっぺ
  12. 12いちごの品種・種類人気ランキング第2位あまおう
  13. 13いちごの品種・種類人気ランキング第1位とちおとめ
  14. 14様々な品種・種類があるいちごの糖度の見分け方とは?
  15. 15品種・種類を食べ比べしたいいちごのおすすめの食べ方は?
  16. 16【まとめ】いちごの品種・種類を知り食べ比べよう!

いちごの品種・種類とは?人気ランキング発表!

いちごは果物の中でも特に好きだという人が多く、糖度が高いものはかなりの甘さとなるので、子供から大人まで多くの人に愛されています。そんないちごは産地ごとにさまざまな特徴のある種類が登場しており、数十年前にはなかったいちごが現在ではかなり流通しており、品種ごとにかなり違いがあるので食べ比べるのも面白そうです。

今回は、そんないちごに具体的にどのような品種・種類があるのかを人気ランキングでチェックしていきます。いちごの産地として有名なのはやはり栃木県であり、中でもとちおとめは特に有名ですが、いちごは決してとちおとめだけではないのです。いちごの種類と糖度の高いいちごの見分け方をチェックするので、いちご好きの人は必見です。

いちごの品種・種類は増えている?人気にも流行がある?

いちごは可愛らしい赤い見た目が特徴的であり、女性らしい可愛さの象徴ともなっていますが、酸味と甘みが渾然一体となったその美味しさには男性でも病みつきになる人がかなり多いようです。そんないちごは世代交代が早く、10〜20年で世代交代が行われることで新しい品種が次々に誕生し、以前とは違う品種を現在は楽しめるようです。

そんないちごは日本には江戸時代にオランダから輸入されたものが起源とされていますが、現在では日本固有の品種も多く、世界的に注目を浴びている日本のいちごも存在するようです。いちごの世界は予想以上に奥深いものですが、とちおとめなど認知度の高いいちご以外にもリーズナブルで美味しい品種もあるため、無視するわけにはいきません。

そのため、普段何気なく食べているいちごよりも自分の好みの産地・品種がみつかるかもしれませんし、食べ比べてみることでよりいちごの美味しさの真髄に気づくことができるかもしれません。もちろん糖度の高いいちごはそのまま食べても美味しいですが、その見分け方や糖度の低いいちごのアレンジレシピも知っておくと役に立つことでしょう。

いちごは栄養価が高い?品種・種類でも違う?

いちごはフルーツの中でもクセがなく甘いものはかなりの糖度を誇るため、子供にも大人気となっています。しかしいちごはただ甘いだけのフルーツではなく、美容などにも嬉しいさまざまな栄養素が含まれていることでも知られています。いちごは特にビタミンCが豊富なことでも知られていますが、他にもさまざまな成分が含まれています。

いちごに含まれるビタミンCは100gあたり60mgとなっており、これはビタミンCというイメージの強いレモンを凌ぐほどだとされています。ビタミンCはその抗酸化作用によりさまざまな病気の予防や老化防止に役立つ栄養素ですが、免疫力の維持などにも関わっており、昔からいちごを食べて風を防ぐと言われているのはそのためなのです。

しかしいちごに含まれているべき特筆すべき栄養素は決してビタミンCだけではなく、アントシアニンと呼ばれるポリフェノールの一種も含まれています。このアントシアニンはアサイーなどに豊富に含まれていることでも話題になっていますが、視力の維持や目の疲れの回復、血管の活性化や保護などに役立つ成分として、かなり注目を集めています。

さらにいちごには利尿作用のあるカリウムや、貧血予防に欠かせない栄養素であり妊婦は特に摂取するのが重要となる葉酸なども他のフルーツ・野菜に比べて多く含んでいます。このように、身体の機能を維持して健康な状態を保つために嬉しい成分がいちごにはかなり豊富となっており、体調不良の改善に役立つこともあるとされています。

いちごの品種・種類人気ランキング第10位あすかルビー

いちごには実にさまざまな品種・種類があるものですが、あすかルビーも人気の品種のひとつです。アスカウェイブと女峰の二つを掛け合わせて作られたあすかルビーは2000年に品種登録されたようです。果皮は鮮やかな赤色をしておりかなり艶めいているので見た目も美しく、その味は高い糖度とほどよい酸味のバランスに富んでいます。

名前にルビーと付いているほどその光沢が特徴となっているあすかルビーですが、その主な産地は奈良県となっています。美味しいあすかルビーを選ぶときのポイントとしては、着色の全体性に着目するとよいでしょう。ややオレンジがかったものも店頭に並んでいることがありますが、全体の着色のバランスがとれていれば申し分ありません。

アスカウェイブから伝統的な奈良県のいちごのDNAを受け継いでおり、生産量こそ栃木県や福岡県に負けるもののかなり品質の高いいちごを作っている奈良県の顔とも言える存在です。種のくぼみは浅めだという外見的特徴もあるあすかルビーですが、ぜひ甘さを引き立てる上品な酸味もしっかりと感じ取って、心ゆくまで堪能してみてください。

いちごの品種・種類人気ランキング第9位ひのしずく

続いて紹介するいちごの品種は、ひのしずくです。ひのしずくは2006年に品種登録されたいちごであり、糖度が高いだけでなく香りも豊かだという特徴があり、酸味が少ないので食べやすくのはもちろんですがバランスがよいのでかなり複雑な味わいに仕上がっています。果実はつやがあり、果皮の柔らかさは中程度となっているいちごです。

熊本県生まれのひのしずくは、熊本はもちろん九州を中心に親しまれている品種のいちごですが、その旬は12〜4月中旬ごろまでとなっています。気になるその交配はさちのかと栃の峰及び久留米54号と栃の峰の交配となっており、優秀なDNAを受け継いだ正統派ながらも上品な味わいですっきりとした後味もあるいちごだと言えます。

熊本県は国内のいちご生産量の7%ほどを占めており、県別生産量は第3位となっています。そんな熊本は栃木などにこそ劣るものの福岡に次いで西日本を代表するいちご王国であり、そんな熊本産のいちごの顔とも言える存在がひのしずくです。そんなひのしずくは、いちごの中でも特に艶めいていますが、ツヤがあるほど美味しいようです。

いちごの品種・種類人気ランキング第8位スカイベリー

スカイベリーはいちご王国である栃木生まれの人気品種であり、その誕生は2014年とまだ歴史が浅いもののかなり人気度のたる種類となっています。そんなスカイベリーの名前の由来は、その美しさと美味しさが天にも届くようにとの思いが込められており、皇海山という栃木の名山にもあやかって名付けられており、かなり大きいサイズのいちごです。

スカイベリーのほとんどが3Lサイズにまで成長するほどであり、一般的なスーパーに出回っているものの多くはかなり大きいサイズとなります。そのため、見た目ですぐに他のいちごと違うことは明らかとなっていますが、その味としてはまろやかな味わいに仕上がっており、なめらかな質感とジューシーさを兼ね備えているようです。

そんなスカイベリーは形もかなり綺麗なので、その美味しさと見た目の美しさから才色兼備ないちごと例えられることも多い人気の品種です。栃木県のいちごと言えば圧倒的にとちおとめが人気となっていますが、そのとちおとめに比べてかなり果実が大きく成長するのが特徴であり、大粒のいちごを頬張りたいという人には特におすすめです。

いちごの品種・種類人気ランキング第7位あきひめ

あきひめは品種登録年は1992年にまで遡り、かなり長い歴史をもっており長年愛されている品種のひとつです。そんなあきひめは久能早生と女峰の二つを掛け合わせた品種であり、静岡県の名物としても知られています。静岡県といえば紅ほっぺというイメージもありますが、紅ほっぺよりも前に主流として知られていたのがこのあきひめです。

そんなあきひめの外見は、やや細長めの円錐形となっており、果皮は柔らかめとなっています。酸味は極めて少なめとなっており質感はかなりジューシーであり、そのDNAはしっかりと紅ほっぺにも受け継がれています。そんなあきひめを美味しく楽しむためには、スーパーで買った後柔らかめの果皮が潰されないように注意したいものです。

あきひめは細長めの形状のため大きすぎるいちごに比べて食べやすいという特徴もありますが、細長いためケーキ作りなどに用いても安定しやすいとされています。最盛期は2月〜4月となっていますが、やや遅めの5月ごろでも流通していることがあります。紅ほっぺと食べ比べてもその違いと類似点を見出すのも面白いかもしれません。

いちごの品種・種類人気ランキング第6位アイベリー

アイベリーは1983年に登場した品種であり、かなり長い歴史をもっている人気の品種です。愛知県の愛三種苗が手がけたいちごであり、大きいものでは80gを超えるほどのこともあり、贈答用のいちごとしてもかなり人気となっています。残念ながらその交配は公開されていませんが、濃厚な味わいで香り高いのも特徴となっている人気品種です。

そんなアイベリーは甘みと酸味のバランスがよいので非常に食べやすいですが、濃い赤色とかなり大きめの粒が特徴的となっています。現在では生産量も少なくなっており、栽培も難しいため今後の生産量がどの程度になるのかは未定ですが、いちごが好きな人はぜひ一度食べておきたいほどの美味しさだとして高く評価されています。

一般的ないちごは20g程度とされていますが、50gを普通に超えるものが多いのがアイベリーならではの魅力です。そのため形はくさび形など歪なものがどうしても多くなってしまいますが、味に問題はない上に大きいものの中にもかなりジューシーめで甘いものが多いです。その独特の美味しさに、病みつきになるいちご好きは多いようです。

いちごの品種・種類人気ランキング第5位さちのか

さちのかは、長崎県で2000年に誕生した品種であり、全国の作付け面積が第1位となっている人気の品種です。そんなさちのかはとよのかとアイベリーという人気の2品種の交配によって生まれたいちごであり、糖度が安定感をもった甘さとなっているのが特徴的であり、品種によっては時折強く感じるいちご特有の酸味が少ないのも魅力的です。

そのため、いちごの酸味が苦手だという人にも特におすすめとなる品種だと言えますが、色が濃いのも特色となっています。さちのかの色が濃いのはポリフェノールの一種であるアントシアニンが多く含まれているからであり、抗酸化作用が高い品種だと言えるのでぜひ老化防止・健康増進のために、色々なレシピで楽しみたいものです。

サイズは10〜20gほどのものが多く平均的ですが、安定した甘さがあるのでそのまま食べるのに適しているのはもちろん、贈り物としてもぴったりな上にジャムなどにしても余計な甘さを加えることなく確実に美味しくなるのが嬉しいものです。11月ごろから出回ることもあるさちのかは、長崎県や佐賀県だけでなく全国的に栽培されています。

いちごの品種・種類人気ランキング第4位さがほのか

続いて紹介する人気ランキング第4位のさがほのかは、佐賀県で現在最も主流となっている品種であり、西日本では特に人気のいちごです。以前まで佐賀県の主流はとよのかでしたが、2001年に品種登録されたさがほのかは一気にスターダムへとのし上がり、糖度が高いだけでなく香りも上品という理由から多くのいちご好きを驚かせています。

大錦ととよのかを交配したさがほのかは、中の果肉が白いという見た目の特徴がありますが、湿度の高い時期でも品質が安定しているという強みももち合わせています。そのため天候などに左右されずに美味しく楽しむことができるいちごであり、紅ほっぺやとちおとめなどとともに日本の5大品種に数え上げられている人気のいちごなのです。

綺麗な円錐形をしており粒の揃い方も絶妙なさがほのかは、美味しいものをスーパーで選ぶときのポイントとして香りは外せません。さがほのかは一般的ないちごに比べて香りがかなり高いので、香りのよいものを選ぶことで美味しいものにありつけることでしょう。また、黒っぽいものを避けて着色のよい赤いものを選ぶのもポイントです。

いちごの品種・種類人気ランキング第3位紅ほっぺ

続いて紹介するいちごの品種は、紅ほっぺです。紅ほっぺはかなり知名度の高いいちごであり、国内のいちごの5大品種にも数え上げられている人気のいちごですが、あきひめとさちのかを交配した優秀な血筋のいちごとして知られています。そんな紅ほっぺの糖度は平均でも12以上となっており、かなりコクの強い味わいとなっています。

そんな紅ほっぺの外見的な特徴としては粒は大きめで鮮やかな赤色をしていることが挙げられ、中まで綺麗な赤色をしているという特徴が挙げられます。そのことからもわかる通り旨味がしっかりと凝縮されており、他のいちごに比べてかなり濃厚な味わいとなっているので、薄味のいちごに慣れている人にとって紅ほっぺは感動的な美味しさでしょう。

ほっぺが落ちるほどの美味しさという意味合いが名前に込められている紅ほっぺは、甘みも強いだけでなくほどよい酸味を感じられるという特徴もあります。そのためいちご本来の甘みと酸味のバランスを楽しみたい人にはうってつけの品種だと言えます。断面が綺麗なため、ケーキ類のトッピングとして活用するのもかなりおすすめとなっています。

いちごの品種・種類人気ランキング第2位あまおう

いちごの品種の人気ランキング堂々の第2位として紹介するのは、あまおうです。赤い・丸い・大きい・美味いの頭文字をとってあまおうと名付けられたこのいちごは、福岡S6号という正式名称で2005年に品種登録されました。12〜5月ごろまで楽しめるあまおうですが、甘さをしっかり感じられる上に酸味もあるので、バランスがとれています。

重さは1個あたり40gを超えるものも多くかなり大きめで、福岡県を代表するいちごとして全国的に愛されています。ほとんどが福岡県で作られており、国内のいちご生産量第2位の福岡県を象徴するような美味しさに仕上がっています。それまではとよのかが主体だった福岡県ですが、より安定したものとしてあまおうは登場し人気を博しました。

他のいちごに比べて濃い色をしており、既述の通りサイズ感も大きいため、かなり食べ応えがあります。そこまで果肉が柔らかいということはありませんが果汁感が強いため、口の中一杯にいちごの風味が広がります。見た目も丸く可愛らしい形のあまおうは、外見・質ともにクオリティの高いいちごでその味を完璧だと形容する人もいるほどです。

いちごの品種・種類人気ランキング第1位とちおとめ

ここまで、さまざまないちごの品種・種類をみてきましたが、圧倒的な人気ナンバー1として紹介するのはやはりとちおとめです。とちおとめは現在でも国内生産量ナンバー1の人気品種であり、そこまでいちごに詳しくない人でもいちごといえばとちおとめというイメージを持っているほどの認知度であり、圧倒的な甘さが特徴となっています。

栃木県生まれのとちおとめは1996年に品種登録され、今となっては20年以上全国的に愛されている日本を代表する美味しいいちごの品種ですが、とよのかと女峰の交配種に栃の峰を交配したものとなります。酸味は控えめでとにかく甘みが強く、糖度は高いものだと15ほどになることもあり、11〜5月まで安定した美味しさで楽しめます。

粒は大きめで綺麗な円錐形をしており、果皮はかためで日持ちがよいのも特徴となっています。現在でも8割以上が栃木県で作られ、いちご王国の栃木県の中でも不動のナンバー1人気を誇る品種となっています。世代交代が早いとされるいちごですが、現在でもとちおとめを抜くいちごは依然現れておらず、まさにいちご界の女王と呼ぶべき存在です。

様々な品種・種類があるいちごの糖度の見分け方とは?

いちごの人気品種をランキングでカウントダウンしてきましたが、珍しい品種でもかなり糖度が高いものがあるようです。しかしやはりナンバー1人気はとちおとめであり、間違いのないものを楽しみたいときにはとちおとめがおすすめです。そんなとちおとめも含めていちごはできるだけ甘いものを楽しみたいですが、糖度の見分け方はあるでしょうか?

美味しいいちごの見分け方を知っておけばスーパーでいちごを選ぶときだけでなくいちご狩りなどのときにも役立ちそうですが、色に関しては鮮やかで色むらがないものを選ぶのがおすすめとなります。また、ヘタの根元まで赤さがしっかり広がっているものがおすすめであり、つぶまでしっかりと赤くなっていることもポイントでしょう。

色以外に関しては表面の光沢をチェックしたいものですが、光沢がしっかりとあるものほど美味しいと言われています。また、へたがしっかりと張って反り返っているものも食べごろだとされており、つぶつぶの周りが盛り上がっている場合はしっかり熟している証拠なので、これらをチェックした上で糖度の高い美味しいいちごを選びましょう。

品種・種類を食べ比べしたいいちごのおすすめの食べ方は?

いちごには実にさまざまな品種がありますが、その色や形状などをみて糖度の高い美味しいものを選びましょう。そのようにして選んだいちごは、やはりそのまま食べて品種ごとの味わいを比較するのも面白いですから、できるだけ練乳などはかけずに楽しみましょう。本当に美味しいいちごは練乳なしでも十分に甘いと言われています。

しかし、ショートケーキやタルトなどに使用するときにも、いちごの質には妥協しないようにしたいものです。お菓子作りに使うからと言って既述の基準からそれたものを選んでしまうと、スイーツ全体の美味しさを損ねることもあります。そのため、お菓子作りのときでもぜひもったいないと思わず糖度の高いいちごを選んでみてください。

【まとめ】いちごの品種・種類を知り食べ比べよう!

今回は、いちごの品種・種類をランキング形式でみてきましたが、いかがでしたでしょうか?定番のとちおとめなど糖度も知名度も高いものだけでなく、あまり名前は知られていないものも最近特に美味しいとして話題になっている種類のいちごもあるようです。そんないちごは、ぜひ新鮮なものを練乳などをかけずにそのまま楽しみたいものです。

いちごが好きだという人は、品種・種類ごとの違いを知るためにもさまざまなものを食べ比べてみるのも面白いでしょう。スーパーでも普段買う種類ではないいちごを買ってみて家で食べれば、意外なお気に入りが見つかるかもしれません。また、お伝えした糖度の高いいちごの見分け方も参考に、ぜひ思い思いの形でいちごを楽しんでみてください。

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