100均ダイソー・セリアの湯たんぽ!おすすめ商品や活用術・カバーも!

100均のダイソーやセリアで人気の湯たんぽを厳選して紹介します。おすすめポイントや口コミも調査したので、合わせてチェックしてください。100均の湯たんぽと一緒に使いたいカバーや、湯たんぽを使った節約術も取り上げています。

100均ダイソー・セリアの湯たんぽ!おすすめ商品や活用術・カバーも!のイメージ

目次

  1. 1100均の湯たんぽを徹底解説!
  2. 2100均のおすすめな湯たんぽ【ダイソー】
  3. 3100均のおすすめな湯たんぽ【セリア】
  4. 4100均のおすすめな湯たんぽ【キャンドゥ】
  5. 5100均の湯たんぽに使えるカバー
  6. 6100均の湯たんぽの活用術
  7. 7100均の湯たんぽの節約術
  8. 8100均の湯たんぽを使う時の注意点
  9. 9100均の湯たんぽまとめ

100均の湯たんぽを徹底解説!

昨今、昔ながらの湯たんぽが見直されているそうです。湯たんぽには経済的で部屋も乾燥しにくいなど多数のメリットがあります。しかし「買っても実際は使わないかも」「使う習慣がないから持て余しそう」と購入するのをためらっている方が多いのも事実です。

そんな方は100均で手に入る湯たんぽがおすすめです。100均ならデザインも豊富で値段も安いため、気軽にお気に入りのものを購入することができます。本記事ではダイソーやセリアの人気商品をショップ別にピックアップしました。使用する際の注意点やおすすめ活用術も紹介しますので、最後までチェックしてください。

100均のおすすめな湯たんぽ【ダイソー】

全国に店舗を展開する100均最大手のダイソーには、持ち運びの便利なコンパクトタイプから保温性に優れた大容量タイプまで、実にさまざまな種類の湯たんぽが取り揃えられています、その中から人気の売れ筋商品をピックアップしました。

135mlサイズの湯たんぽ

ダイソーで売れているのが、こちらのあったかポケット湯たんぽです。携帯に便利なコンパクトなサイズなので、外出時でも持ち歩きしやすいと人気です。耐熱温度は110度までとなっており、容量は135mlです。素材はプラスチックなので、お湯を入れる際も火傷しにくくなっています。

つまみの部分は花のデザインになっているので、使うたび楽しい気分になれそうです。カバーは付属していないため、ダイソーで合わせて手に入れると良いでしょう。口コミではカバーを手作りしている方も多く見られました。お気に入りのカバーを装着するとより愛着が増し、使う度に嬉しくなりそうです。

ダイソーの湯たんぽなら、手軽に職場をはじめ外出先に持って行くことができますので、簡単に冷え対策をすることができます。

11時前にお湯を入れました。13時には、もう暖かさを感じませんでした。カバーから出して、直接触ればちょっと暖かいかな…くらい。お湯を出してみたら、いつも入っているお風呂よりもだいぶぬるかったです。

おすすめポイント

こちらの商品は何といってもコンパクトなサイズ感が魅力です。家はもちろん、職場や屋外のイベント、スポーツ観戦などにも持ち運びしやすいです。気温が下がる冬だけでなく、夏場もクーラーで体が冷えやすくなっているため、1年中活躍間違いなしです。

ダイソーなら値段も安いので、冷え性の方は場所別に複数用意しておくのも良いでしょう。人気商品のため店舗によっては品薄の場合もあるため、欲しい方は見つけたら即買いがマストです。

口コミ

あったか湯たんぽ420ml

ダイソーのあったか湯たんぽは、大人の手のひらサイズほどの大きめサイズが特徴です。先ほど紹介した商品の容量が135mlだったのに対し、こちらは倍以上の420mlまでお湯が入ります。

使う時はふたを外し、ポットなどで沸かしたお湯を容器いっぱいになるまで注いでください。お湯を満杯に入れないと変形する恐れがあるため気を付けましょう。お湯を入れたら中身がこぼれないようにふたをしっかり閉めて下さい。

そのまま使うと低温火傷になることもあるため、必ずカバーをつけてから使うようにして下さい。湯たんぽを販売しているコーナーにカバーも置いているので、お好みのデザインを探してみてはいかがでしょうか?

プチプラにも関わらず、保温機能もバッチリ!
夕方早い時間から湯たんぽをお布団に入れておいても、5,6時間は余裕で温かさがキープされています!

材はポリエチレンなので、さわれないほど熱くはならないから安全です。

おすすめポイント

こちらの商品の魅力は何といってもお湯の容量が420mlまでと大容量なので、温かさが長時間キープできることです。ダイソーのミニサイズのものは2時間程度しか温かさが持続しませんが、こちらの商品だと5~6時間は余裕で温かいということです。就寝前に布団の中に入れておくと、眠るまで温かい状態がキープできます。

ただし体に密着させると低温火傷を起こす可能性があるので、注意が必要です。できれば寝る前に取り出しておくと朝まで安心して眠ることができます。

口コミ

あったか湯たんぽ400ml

こちらのダイソーのあったか湯たんぽはお湯の容量が400mlまでのタイプです。お湯の容量がしっかりあるため、保温時間も長く、3~4時間程度はぽかぽかの状態が持続するということです。

素材がポリエチレンなので、熱湯を入れても触れないほど熱くなることはありません。ステンレス製の湯たんぽの場合、扱い方によっては火傷する危険性もありますが、ポリエチレン製だと火傷のリスクは少ないです。製品の安全性を保証するマークがついているので、安心して使うことができます。

おすすめポイント

ダイソーのあったか湯たんぽはデザインが非常にシンプルで、使い勝手が良いと評判です。ふたを開けてお湯を注ぎ、ふたを閉めるだけですぐに使うことができます。商品の端には持ち手がついているので、キッチンでお湯を入れた後、ベッドルームまで持ち運ぶ際もラクチンです。

口コミ

100均のおすすめな湯たんぽ【セリア】

メーカーと共同開発するなど、セリアは100均ショップの中でも質の高いアイテムを数多く揃えています。こちらには安心して使えるSGマーク付きも商品もありますので、そちらについても詳しく紹介します。

ミニ湯たんぽ

こちらの商品は持ち運びしやすいミニサイズが魅力です。大きなサイズに比べると保温時間は短くなりますが、通勤や犬の散歩、子供との公園遊びなどちょっとした外出時に使うのにちょうどよいサイズです。使い捨てカイロよりもコスパが良いので、毎日温まりたい方に最適です。

素材はプラスチックなので、熱湯を入れても熱すぎることはありません。ダイソーの商品と同じく、セリアのミニ湯たんぽにも安全性を保証するマークがついています。

おすすめポイント

セリアのミニ湯たんぽのふたには手が滑らないように突起がついています。ふたをきちんと閉めないとお湯が漏れて火傷する危険性もあるため、手が滑りにくい配慮は嬉しい限りです。100均価格ながら温かみを感じるオレンジ色のボディで見た目も可愛いので、セリアで売れているのも納得です。

口コミ

ぽかぽか湯たんぽ350ml

100均のセリアには、このようにコンパクトな商品も販売されています。容量が350mlと小さく、使い勝手も良いので、ペット用に購入するも多いようです。プラスチック製で壊れにくいため、噛み癖のあるペットにも安心して使えます。

使用する時は人間と同じように、80度程度のお湯を入れて使用しましょう。犬や猫は毛に覆われているため熱さに強そうですが、実は肌が非常に敏感です。湯たんぽによる低温火傷防止のため、そのまま使うのではなく、必ずカバーを付けて使用しましょう。汚れてもすぐに取り換えられるよう、予備のカバーがあるとベストです。

おすすめポイント

こちらの商品は小さめのサイズなので、ペット用のケージに入れても邪魔になりにくいのが魅力です。ペット用の湯たんぽは値段が高いことも多いですが、セリアなら100均価格で手に入れられるのも嬉しいポイントです。低価格でも快適な環境で過ごしてもらえるので、買って損はありません。

口コミ

100均のおすすめな湯たんぽ【キャンドゥ】

インテリア性が高くてお洒落なアイテムを多数揃える100均ショップ、キャンドゥ。キャンドゥにも100均で買ったとは思えないほどクオリティの高い湯たんぽが販売されています。ここではキャンドゥで人気の商品を2つ厳選して紹介します。

400mlサイズの湯たんぽ

キャンドゥの湯たんぽは、容量が400mlの大きめサイズです。今まで紹介してきたダイソーやセリアと比較しても一番大容量なので、たっぷりお湯が入るものを探している方には最適です。素材がプラスチックなのでお湯を満タン入れても軽く、持ち運びやすいのも嬉しいポイントです。

ビビットなピンクのボディにイエローのふたがついたカラフルなデザインなので、使用する度に元気が出そうです。

おすすめポイント

こちらの商品はたっぷりお湯が入るので、温かさが長時間持続するのがポイントです。就寝の何時間か前に布団に入れておくと、眠る頃にはぽかぽかになっていることでしょう。温かいお湯だけでなく、冷たい水を入れることもできるので、夏のほてり対策にも使いやすいです。幅広い用途で使えるので、ひとつあると何かと活躍します。

ぽかぽか湯たんぽ350ml

先ほどセリアで紹介した350mlの湯たんぽと同じものが、キャンドゥでも販売されています。値段も中身も同じなので、近くのお店で購入すると良いでしょう。商品のパッケージには可愛い猫のイラストがプリントされているので、目印にしてください。

ベージュやブラウンなど多色展開しているので、好みに合わせて選ぶと良いでしょう。熱湯を注ぐと温かさが3~4時間は持続するとのことです。
 

おすすめポイント

こちらの商品はコンパクトなサイズなので、大人だけでなく子供やペットにも使いやすいのが特徴です。家族で使う時はそれぞれお気に入りのカバーを用意しておくと、見分けがつきやすいです。専用のカバーもキャンドゥで購入できるので、合わせてチェックしてみてはいかがでしょうか?

100均の湯たんぽに使えるカバー

ここまで100均で購入できるおすすめ商品を紹介してきましたが、合わせて使用したいカバーをピックアップしました。カバーを装着せずに使うと低温火傷を起こすリスクが高まるため、使用する際は必ずカバーを用意しましょう。

100均には湯たんぽカバーも売っている

ダイソーやセリアなど100均ショップでは、種類豊富な湯たんぽカバーを販売しています。マイクロファイバーやニットなど色んな素材を扱っているので、好みに合わせて使い分けて下さい。100均ショップなら本体とカバーを両方購入しても非常にリーズナブルに揃います。

ダイソーの湯たんぽカバー

ダイソーで販売されているカバーはいくつかありますが、人気なのがマイクロファイバー素材で作られたボーダー柄のカバーです。もこもことした肌触りでいつまでも触っていたくなるほど気持ちがいいです。350mlの容量ものにジャストフィットするサイズです。

口コミではダイソーのカバーをペットの腹巻にしたり、ポーチなどのアイテムにリメイクしている方も多くいました。アイディア次第で使い方が広がりますので、試してみて下さい。

セリアの湯たんぽカバー

セリアのカバーでおすすめなのが、可愛らしいアニマルタイプです。キュートな犬が前面に施され、もこもことした素材でできています。使う度に触り心地と可愛いデザインに癒されること間違いなしです。

そのまま出しっぱなしにしていてもお洒落なので、季節外れの時期もインテリアとして使うことができます。犬好きの方は間違いなくハマるデザインなので、セリアで見かけたらチェックしてください。

キャンドゥの湯たんぽカバー

キャンドゥではフリース素材でできたカバーが売れています。キャンドゥのぽかぽか湯たんぽにぴったりのサイズなので、冷気が逃げにくく、保温時間をより長くキープすることができます。

上品なベージュカラーはどんなインテリアとも相性が良く、ベッドルームに優しい雰囲気を添えてくれることでしょう。ぽかぽか湯たんぽと同じ猫のイラストが描かれたパッケージが目印です。

フリースで代用するのもOK

100均で販売しているフリース素材のブランケットや、着なくなったフリース素材のアウターで代用することも出来ます。作り方は非常に簡単で、湯たんぽのサイズに合わせてフリースをカットし、両端を縫って筒状にします。後は片側を縫い、もう片側をきんちゃく状に仕上げるだけでOKです。

この方法なら縫物が苦手な方でも簡単に作ることができます。家に余っているフリースでも十分間に合うので、時間があればリメイクしてみてはいかがでしょうか?

手編みでカバーを作る

編み物が得意な方は、手編みのカバーを作るのもおすすめです。湯たんぽのサイズに合わせてきんちゃくを作る要領でカバーを作ってみて下さい。太めの毛糸で編むと時間短縮になるので、編み物初心者の方は太めのものを選ぶと良いでしょう。

ダイソーやセリアに毛糸や編み棒も売っていますので、自宅に材料がない方は合わせて購入しておくと良いでしょう。自分好みの毛糸を用意して手作りのカバーを用意すると、愛着も増しそうです。

100均の湯たんぽの活用術

100均の湯たんぽはそのまま使っても良いですが、アイディア次第でさまざまに活用することもできます。ここでは寝る前に布団に入れておく以外のおすすめの活用術を解説します。

カイロの代わりにする

100均の湯たんぽを使い捨てカイロの代わりに持ち歩くのはいかがでしょうか?1度購入するとお湯を入れ替えるだけで何度でも使えるので経済的ですし、環境にも優しいです。持ち歩き用に購入する場合はなるべく容量の小さなコンパクトタイプを選ぶのが良いでしょう。

オフィスでデスクワークのお供に、スポーツ観戦や通勤など寒いと感じる時にカイロ代わりに使ってみてください。

子供の体温調節に活用する

子供は体温調節が苦手なので、大人が管理してあげなくてはなりません。寒い時期は子供の体温も下がり、布団まで冷えて子供の寝つきが悪くなることもあります。就寝前に布団に入れておけば全体がほんのり温まり、眠りにつくまで快適に過ごすことができます。

ただし使い方によっては低温火傷を起こしてしまうことがあるので、子供の体温調節に使う場合は特に注意が必要です。できれば布団を温めた後に取り出しておくと安心です。

ペットの暖房機器として活用する

子供と同じく、ペットも寒さに弱い生き物です。そのため寒い時期はペット用ゲージに湯たんぽを入れてあげると、ほんのり温まって適温になります。100均ショップの中には定番のお湯を入れて使うタイプ以外に電子レンジに対応した手軽なタイプもありますので、売り場をチェックしてみると良いでしょう。

100均の湯たんぽの節約術

100均の湯たんぽは商品自体が安い上、アイディア次第でさまざまに活用できるため、節約につながります。暖房費が嵩みがちな冬は少しでも光熱費を節約したいものです。ここではおすすめの節約術を紹介します。

布団を温めて電気代を節約する

電気代節約のためにぜひ試してほしいのが寝る前に布団に入れて温めるという使い方です。冬の電気代の大半を占めているのが暖房器具だと言われています。

湯たんぽで布団を温めておくことで部屋全体をエアコンで温める必要がなくなり、かなりの電気代を節約することができます。寝室の電気代節約のために上手に活用してください。

こたつの電気代を節約する

一度電源を入れるとずっとつけっぱなしにしがちなこたつ。心地よくてついつい電源を入れっぱなしで朝まで過ごしてしまったという方もいるのではないでしょうか?当然ですが長時間こたつの電源をつけっぱなしにしておくと、電気代も高くなります。

熱湯を注いだ湯たんぽをこたつに入れて冷気が逃げないようにしておけば、こたつの電源をつけなくても十分に温まります。こたつを使う時はついつい長時間電源をつけてしまう、という方は電気代節約のために湯たんぽを使ってみましょう。

湯たんぽで水道代を節約する

湯たんぽを使い終わった後のお湯をそのまま捨てていませんか?実はこの残り湯を活用して水道代を節約することができます。使い終わった後のお湯を食器洗いの漬け置き用に使い、汚れた食器を入れておくと、頑固な汚れもするっと落ちます。この方法だとお湯を再利用できる上、食器洗いの時短にもつながります。

湯たんぽでガス代を節約する

お湯を沸かす際は給湯器を使うのがおすすめです。給湯器を使うとあっという間にお湯が沸くので、無駄なガス代を払う必要がありません。

またやかんをストーブの上に乗せ、お湯を沸かすという手もあります。わざわざガス代や電気代を使ってお湯を沸かす必要がないので、節約に繋がります。あるものを無駄にせず、上手に活用して節約してください。

100均の湯たんぽを使う時の注意点

お湯の温度や量

お湯の温度は70度前後がベストと言われています。100均で販売されている商品は沸騰したお湯に耐えられるものもありますが、あまりに熱すぎると入れる際に火傷してしまう危険もあります。

また湯たんぽに入れるお湯の量ですが、少ないと中の空気が膨張し、容器が変形することがあります。そのためお湯を入れる時は容器ぎりぎりまで入れるようにして下さい。

低温やけどに注意する

湯たんぽを使用する際、一見心地よいと感じる温度でも、長時間肌に接触していると低温火傷を起こす恐れがあります。低温火傷は痛みに気づきにくく、火傷を負うと傷跡が治りにくいことがあるので、特に注意が必要です。

低温火傷を防ぐためには、容器にカバーを装着することが大切です。また長時間肌に密着しないように、位置を変えるなど対策してください。寝る時は気づかない内に低温火傷を負っていたということにならないように、寝る前に布団から湯たんぽを取り出しておくと良いでしょう。
 

低温火傷防止のため身体に密着させないこと!
お布団の中に入れて使用する場合、就寝前にお布団の中に入れ、寝る時は取り出すことをおススメしています。

使用後はしっかり乾燥させる

使用した後は、ふたを外して本体を乾燥させておきましょう。濡れたままにしておくとカビや匂いの原因になります。冬の時期を過ぎ、しばらく使用しない場合は特にしっかりと乾燥させるようにして下さい。

強い衝撃を与えない

100均で販売している多くの湯たんぽはプラスチックでできています。通常使う分には問題ありませんが、衝撃を与えると破損する恐れがあります。上から乗ったり、落とすと破損して中のお湯が飛び出し、火傷の原因になることもあります。使用する際は強い衝撃を与えないようにして下さい。

100均の湯たんぽの保温時間は?

100均の湯たんぽの保温時間は、容量によって異なります。135ml程度の小さいサイズだと1~2時間程度ですが、400mlサイズの大きなものだと3~4時間温かさが持続します。

1~2時間程度しか温かさが持続しなくても、駅までの移動やちょっとしたお出かけなら十分間に合います。どのような用途で使用したいかを明確にし、目的に合わせサイズを選ぶことをおすすめします。

100均の湯たんぽはどこのコーナーで売っている?

湯たんぽは年中店頭に置かれているわけでなく、秋から冬に登場するシーズン限定アイテムです。寒さが厳しくなると店頭の目立つ場所にあったかコーナーが特設され、カイロやブランケットなどと一緒に並べられることが多いです。

カバーも同じコーナーで売られていることが多いため、必要な方は合わせて購入すると良いでしょう。

100均の湯たんぽまとめ

本記事ではダイソーやセリアといった人気の100均ショップで購入できる湯たんぽを取り上げました。しっかりとした材質で、100円ちょっとで購入できるとは思えないほどクオリティが高いです。使ったことがない方はぜひ手に入れて活用ください。

記事の後半ではおすめの節約術や、注意点も紹介しています。しっかり覚えて安全に使いましょう。今冬は100均の湯たんぽで快適に過ごしてください。

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