ウイスキーのロックは3種類?飲み方・作り方やおすすめ銘柄など紹介

ウイスキーロックの愉しみ方についてまとめました。3種類あるウイスキーロックの飲み方や作り方、おすすめの銘柄やおつまみなど、ウイスキーロックのイロハを大公開!これであなたもウイスキーロックの虜になること間違いなしです。

ウイスキーのロックは3種類?飲み方・作り方やおすすめ銘柄など紹介のイメージ

目次

  1. 1ウイスキーをロックで楽しむ飲み方を解説
  2. 2ウイスキーの基本知識
  3. 3ウイスキーのロックは3種類
  4. 4ウイスキーのロックを味わう作り方・飲み方
  5. 5ウイスキーのロックに適したグラスの選び方
  6. 6ウイスキーのロックにおすすめの銘柄
  7. 7ウイスキーのロックに合うおつまみ
  8. 8ウイスキーのロックを美味しく飲もう

ウイスキーをロックで楽しむ飲み方を解説

近年のハイボールブームによって一段と注目を集めた感のあるウイスキーですが、ウイスキーが美味しいのはハイボールだけではありません。やはり何といってもウイスキーの醍醐味はロックにあります。ロックこそが最もウイスキーらしい飲み方であると、そう断言しても過言ではないでしょう。

ハイボールでウイスキーデビューしたばかりの人は「作り方も知らないし、そんな強い飲み方はできないよ…」と思うかも知れません。確かにウイスキーは度数が高いお酒ですが、飲み方を覚えればロックでも問題なくお酒を愉しむことができるようになります。それどころか、ロックにハマると他の飲み方が物足りなく感じる位です。

という訳で、本記事ではそのウイスキーロックの愉しみ方について解説を行います。ウイスキーロックの基本的な作り方から飲み方、更にはおすすめの銘柄やロックグラス、そしてウイスキーロックにピッタリのおすすめおつまみまで、ウイスキーロックを愉しむ為のイロハを大公開!ウイスキーロックの魅力に迫ります。

ウイスキーの基本知識

ウイスキーロックの飲み方や作り方を見ていく前に、まずはウイスキーについての基礎知識を学んでおきましょう。「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」ではありませんが、ウイスキーがどの様なものであるか?を理解することで、よりウイスキーを愉しむことができる様になるでしょう。

ウイスキーの度数

知っての通り、蒸溜酒であるウイスキーは総じてアルコール度数の高いお酒です。その度数は銘柄や種類によっても異なりますが、一般的なウイスキーの場合はおよそ40度程度からとなります。この「から」というのは、銘柄によってはこれよりも更に高いアルコール度数を有するウイスキーが存在するからです。

もちろんアルコール度数が高いとそれだけ強いお酒ということになりますが、かと言って飲みにくいかと言えばそれはまた別の話です。アルコール度数が高くても飲みやすいウイスキーもありますし、一概に度数だけではその銘柄の特製を計ることはできません。これもまたウイスキーの面白さの一つでしょう。

ウイスキーのカロリーと糖質

ウイスキーの含有カロリー量は、100g当たり237kcal程です。これはビールやワイン、日本酒といった醸造酒よりも遥かに高い数値となっており、一見すると太りやすいお酒であるかの様な印象を受けます。しかし、これは大きな間違いで、実は太りやすいお酒かどうかを見分けるポイントはカロリーではなく糖質にあるのです。

ウイスキーにはこの糖質が含まれていないため、太りにくいお酒ということになります。因みにこの糖質とは成分表に拠るところの炭水化物に当たるモノで、ウイスキーの成分表には必ずこの炭水化物量が0gと記載されています。つまり、ウイスキーだけを飲んでいれば痩せることができる可能性もあるのです。

ストレートとロックの違い

本記事ではウイスキーロックの愉しみ方を説明していくわけですが、もしかすると中には「ウイスキーロックってストレートやハイボールとはどう違うの?」と思われている方がいるかも知れません。そこでこれも基本中の基本ではありますが、ごくごく簡単にその違いを説明しておきましょう。

まずストレートですが、その名の通りグラスに注いだウイスキーをそのまま喉に流し込むだけの飲み方です。続いてロックですが、簡単に言うと冷えたグラスにアイスを入れて、ウイスキーを適量注いで頂く飲み方になります。厳密に言うと異なりますが、つまりストレートに氷をプラスしたのがロックということです。

シングルとダブルの意味

バーでウイスキーロックをオーダーする際には、シングルorダブルのどちらかで注文することになります。このシングルとダブルはウイスキーの分量を示しており、シングル30mlに対してダブルが60mlと、文字通り2杯分になります。因みに、どちらも告げずに頼んだ場合は基本シングルにて作られるということも覚えておきましょう。

ロックの意味

淡々とウイスキーロックのことを説明してきましたが、そもそも何故このスタイルをロックと呼ぶのかを知らない人も多いでしょう。ロックはウイスキーに浮かべた氷を岩(ロック)と見たて名付けられた飲み方です。オーセンティックバーなどでは岩の様に見事なロックアイスを目にしますが、アレこそがまさにロックたる所以なのです。

このロックアイスには不純物を含まない純氷が最良とされています。自宅でロックを愉しむ際に製氷機の氷を使用している人もいますが、それだと氷にカルキが含まれてしまい、本来の風味を邪魔してしまいます。せっかくのひとときを愉しむ為にも、市販のロックアイスを購入しておきましょう。

チェイサーの意味

ウイスキーをロックで注文すると「チェイサーはお付け致しますか?」と尋ねられることがあります。この突然の問いかけに対し、チェイサーが何たるかを知らない人は慌てて「結構です!」と断るのだとか。これはバーでのあるある話で、何か有料のモノを「一緒にどうですか?」と勧められていると勘違いしてしまったというお話です。

このチェイサーとは追跡者、つまりはウイスキーを飲んだ後に飲む為の飲み物ということになります。強いウイスキーをロックで飲む際のお口直しや休憩といった意味合いで、殆どの場合はお水が差し出されます。ただ、必ずしも水である必要はないので、チェイサーに別のお酒をお願いする事も可能です(当然有料ですが)

ウイスキーのロックは3種類

ウイスキーロックには3種類の作り方があります。材料はどれも氷とウイスキーのみなのですが、作り方に若干の違いがあります。では、その3種類の作り方についての詳細を説明をしていきましょう。

オンザロック

グラスに氷を入れ、ウイスキーを注いだだけのシンプルな飲み方です。

まずはウイスキーオンザロックです。読んで字の如く「オン・ザ・ロック(グラスの中にロックアイス)」なオンザロックは、グラスに氷を入れてウイスキーを注げば出来上がり。通常ロックと言われるモノは全てこのちらを指しています。もちろんウイスキーに限らず焼酎でもブランデーでも同様で、グラスに氷を入れればオンザロックとなります。

ハーフロック

ハーフロックはオン・ザ・ロックスのスタイルの1種で、ウイスキーと水を1:1でつくります。ウイスキーの香りと味をマイルドに引き出す、スタイリッシュな飲み方です。

続いてはハーフロックです。これも名称から粗方の察しが付くでしょうが、ロックグラスに氷を入れて、ウイスキーと水を1:1の比率で割ったものを指しています。ウイスキーと水だけを同分量で割ったモノをトワイスアップと言いますが、こちらにロックアイスをプラスしたモノだと単純に覚えておくと良いでしょう。

水で薄めているので、当然ながらオンザロックよりもアルコール度数が薄まり、飲みやすくなっています。ロックはちょっとハードルが高いと感じている人も、ハーフロックなら気軽にチャレンジできるのではないでしょうか?

ミスト

砕いた氷(クラッシュアイス)をグラスに敷き詰め、ウイスキーを注ぐスタイルです。
グラスの表面に水滴が広がり、霧のように見えるのでこう呼ばれています

最後に紹介するのはミストです。前の2つとはガラリと変わったスタイルですが、このミストにはロックアイスではなく砕いた氷(クラッシュアイス)が使用されています。このクラッシュアイスをグラスに敷き詰め、その中にウイスキーを注ぎ入れたスタイルです。グラスの表面に水滴が広がり、霧の様な見た目になることからこの名称が付けられました。

実はウイスキーの親戚の様な存在であるブランデーでは、このスタイルは非常にポピュラーな飲み方です。それをウイスキーに置き換えたのがこのミストです。特におすすめは夏の暑い時期で、ひんやりとした爽快感を愉しむことができます。

ウイスキーのロックを味わう作り方・飲み方

続いてはウイスキーロックを味わうための正しい作り方と飲み方を紹介します。これといって難しいことはありませんが、正しい作り方と飲み方を覚えておくだけで、より一層ウイスキーロックを愉しむことができる様になる筈です。この機会にしっかりと学んでおきましょう!

用意するもの

ウイスキーロックを愉しむにあたって用意するモノは最低限でOK。お好みのウイスキーとロックアイス、そしてロックグラスがあれば、誰でも直ぐにでもウイスキーロックを愉しむことができます。もちろんメジャーカップも欲しいところですが、無くても分量を計ることができるのであれば問題ありません。

ウイスキーのロックの作り方

ウイスキーロックの作り方をチェックしていきましょう。ここで説明するのは非常にオーソドックスな作り方で、手軽に愉しむことを第一に考えた上でのやり方になります。故にこだわりのあるプロフェッショナルなスタイルとは異なる部分もありますが、自宅で手軽に愉しむのであれば、この作り方で充分です。

グラスを冷やす

ウイスキーロックを作る上で何よりもまず行わなければならないのは、ロックグラスを冷やすことです。冷えていないグラスで作ったウイスキーロックなど、それだけで半分以上価値を失っているも同然です。作り出す前にしっかりとグラスを冷やしておいてください。直前までグラスの中に水と氷を入れておき、作り出す直前に空にするのがおすすめです。

オン・ザ・ロックスは冷たさが命。グラスが冷えていなければ、水と氷をたっぷり注ぎ、 冷えたらいったん捨てて、もういちど空にしてからつくりましょう。

氷を入れる

続いて氷を入れます。氷を入れる際もなるべく手早く行ってください。そのためには予め氷をグラスに入れられる準備をしておくことが肝心です。いざという状態になってから氷を用意していては、グラスの温度が上昇してしまいます。なるべくグラスが冷たい状態で作業を進めるためにも、事前準備は入念に行っておいてください。

ウイスキーを注ぐ

氷を入れたら後はウイスキーを注ぐだけです。分量は先程説明した通り、シングルなら30mlでダブルなら60mlです。メジャーカップがあれば分かりやすいですが、無ければ何らかのモノで代用するか、指をあてて計る事も可能です。ただ、これは上級者のやり方なので、初心者には正直おすすめできません。

ウイスキーを馴染ませる

ウイスキーを注いだら、後は氷とウイスキーをよく馴染ませてください。そしてゆっくりと口に含み、香りと味を愉しみます。ロックの良いところは時間によって氷が溶けて行く中で、また違った味わいを愉しむことができる点にあります。こうして時間を掛けながらゆっくりと愉しむのがウイスキーロックの醍醐味なのです。

ロックに適したウイスキーの量は?

シングルとダブルという分量が定められているのは、それがウイスキーを飲む上で最も適した分量だからです。「どうせ一杯飲むから」と、並々とグラスに注いでしまってはロックの意味がありません。

少しづつゆっくりと愉しむのがロックの味わい方であり、それにはキチンとした適量があるのです。氷が溶けていく変化を愉しむためにも、シングルかダブルで愉しむことを心掛けましょう

ロックに適した氷は?

ロックに適した氷は、不純物の含まれていない綺麗な水で作られたモノです。とことんまでこだわるなら氷店で氷を購入し、アイスピックでかち割って作るのがベストですが、流石に宅飲みではそこまでの手間とお金は掛けられません。なので、コンビニで販売されているロックアイスを購入して頂けばOKです。これだけでも充分に愉しむことができます。

どうしても氷にお金を出したくないという場合は、タッパーで氷を作りましょう。そうして出来上がった氷を砕いていく際には、氷の中心部分を避けるように砕いてください。水は冷たい空気に触れる周囲から固まっていくので、自然と中心部に円錐状の不純物や空気が集まるからです。

ウイスキーのロックに適したグラスの選び方

続いてはウイスキーロックに適したグラスの選び方を紹介します。果たしてロックグラスはどの様なモノを選んだら良いのでしょうか?

サイズと重さ

サイズや重さは好みですが、ある程度の重みがある方がおすすめです。確かに軽いほうが扱いやすいのですが、あまりに軽すぎるとそれだけ破損もしやすいです。それなりの重厚感があって、尚且手に馴染むグラスを選びましょう。

飲み口部分の薄さ

飲み口部分がなるべく薄いグラスをおすすめします。というのも、飲み口が薄ければ口の中全体にウイスキーの旨味が広がりますし、味や温度の変化も分かりやすいというメリットがあります。ウイスキーロックの為のグラスであれば尚更こだわっておきたいポイントです。

おすすめのロックグラス

幾つかおすすめのロックグラスを紹介します。グラスも商品によって個性があるので、まずは自分好みのグラスはどの様なタイプなのか?を見つけ出すことから始めてください。

バカラ「グローリア タンブラー」

世界各国のロイヤルファミリーに愛されていることでも知られる、フランスのラグジュアリーブランドです。そのバカラが手掛けるグローリア タンブラーは、透明度の高いクリスタルガラスに施されたラウンドカットが特徴のロックグラスです。極上の一品をお求めの方にはうってつけのグラスと言えるでしょう。

カガミクリスタル「校倉 オンザロック」

世界的評価の高いカガミクリスタルからは、校倉 オンザロックを紹介します。クリアなガラスの面と、すりガラス状に仕上げられた面との美しいコントラストが特徴のロックグラスです。値段も手頃なのでファーストグラスとしても良いでしょう。

ワイヤードビーンズ「生涯を添い遂げるグラス」

最後はワイヤードビーンズの「生涯を添い遂げるグラス」です。その名が示す通り生涯を添い遂げることができる奥深いデザインと、使い勝手の良さが特徴的な一品です。勿論、それだけの耐久性も備わっています。

ウイスキーのロックにおすすめの銘柄

ここからはロックにおすすめなウイスキーの銘柄を幾つか紹介していきましょう。星の数ほど有るウイスキーの中から、スコッチ・アメリカン・ジャパニーズのおすすめ品をPICKUPしました。

ロックで飲みたいスコッチウイスキー①ザ・マッカラン

スコッチを代表するシングルモルトウイスキーである「ザ・マッカラン」。スコッチを語る上で絶対に一度は飲んで起きたい銘柄です。上品な香りはまさにロックに相応しいといってよいでしょう。

ロックで飲みたいスコッチウイスキー②ラフロイグ

非常に強い個性を持つことで知られるラフロイグも、ぜひロックで飲んで欲しいおすすめ銘柄です。好き嫌いは別れますが、ハマる人はこれ以外飲めなくなると言われています。

ロックで飲みたいスコッチウイスキー③バランタイン

同じスコッチでもこちらはブレンデッドウイスキーであるバランタイン。ブレンダーの腕が光るバランタインのウイスキーは、ロックでこそその複雑な味わいを堪能することができます。

ロックで飲みたいアメリカンウイスキー①ジャックダニエル

数多在るアメリカン・ウイスキーの中でも特に知られた存在であるジャックダニエル。多くのミュージシャンに愛されたこのテネシーウイスキーは、まるではちみつのような甘い香りを漂わせます。

ロックで飲みたいアメリカンウイスキー②ブラントン

競馬好きなら一度は飲んでおきたいブラントン。唯一無二のバーボンと称される、バーボンウイスキーを代表する銘柄であるブラントンは、約8年かけて熟成された原酒を樽ごとに瓶詰めするシングルバレルバーボンです。ケンタッキーダービーの騎手と馬を冠した印象的なキャップが、このウイスキーの最たる特徴となっています。

ロックで飲みたいジャパニーズウイスキー①山崎

ジャパニーズNo.1ウイスキーとも呼ばれる山崎は、日本が世界に誇るシングルモルトウイスキーです。現在入手困難な状態が続いていますが、見つけたらぜひとも飲んで頂きたい一品です。

ロックで飲みたいジャパニーズウイスキー②白州

そしてもう一本のジャパニーズウイスキーにも、同じくサントリーの白州をチョイスしました。白州蒸留所で作られたこのシングルモルトウイスキーは、実に爽快で清々しい香りと味わいが特徴の一本です。

ウイスキーのロックに合うおつまみ

最後はウイスキーロックにあうおつまみです。お酒を愉しむ為にはそれに合うおつまみが欠かせません。ここではロックとの相性が抜群のおつまみをPICKUPして紹介します。果たしてどの様なおつまみがおすすめなのでしょうか?

ナッツ

ロックに限らず、ウイスキー全般と相性抜群のナッツ。ナッツ特有の香ばしさとウイスキーが持つスモーキーフレーバーの絶妙なコンビネーションは、まさに選ばれたモノ同士のペアリングであると言って良いでしょう。特に塩気の効いたモノとの相性は抜群です。

燻製

ウイスキーのおつまみといえば、やはり燻製は欠かせません。チーズからオリーブまで、スモークされたものであればどんなモノでも抜群の相性を誇ります。特にウイスキー樽と同じ材質のチップが使われた者なら香りも倍増!ウイスキーをより好きになること間違いなしです。

チョコレート

チョコレートもまたウイスキーとは切っても切れない相性を誇る一品です。ウイスキーの銘柄によってマッチするチョコレートの種類も異なりますので、ベストな組み合わせを探し出す楽しみもあります。

ドライフルーツ

一度ハマるとやめられないのがドライフルーツとウイスキーの組み合わせです。濃厚なドライフルーツの旨味と香りは、ウイスキーの持つフレーバーを最大限に引き出します。中でも特にいちじくやマンゴーがおすすめです。

フィグログ

フィグログはイチジクをベースに、ドライフルーツやクルミなどのナッツを練り込んだイタリア伝統のおつまみです。一口頬張ると濃厚な甘みと酸味が口の中一杯に広がります。そこにウイスキーを流し込むと至福のひとときが始まります。

いぶりがっこクリームチーズ

秋田県の名物であるいぶりがっこにクリームチーズを合わせた一品です。いぶりがっこもスモークされた食品なので、ウイスキーとの相性は抜群。そこに酸味の効いたクリームチーズを合わせれば鬼に金棒のおつまみとなります。

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ウイスキーのロックを美味しく飲もう

ウイスキーの香りや風味を最も愉しむことができると言われるロックですが、アルコール度数の高さもあって初心者にはなかなか手が出しづらい部分もあります。しかしながらその奥深い味わいには、多くの人々を魅了するだけの魅力があるのです。これを愉しまない手はありません!

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